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自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,640
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
2008/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,640 20 を表示
自由民主党総務大臣政務官2008/03/27

169参議院 総務委員会 第5号

○大臣政務官(二之湯智君) 地域の活性化につきましては、道路ができればすべて活性化するという、私はそういう意見を持っておらないわけでございまして、やはり地域の持つそういう文化財とかソフトをどのようにして地域活性化のために生かしていくかということが非常に重要だと思います。 京都の例を取って大変申し訳ございませんけれども、京都にはあり余る伝統行事と文化財があるわけでございまして、これが他の地域の参考になるかどうかは分かりませんけれども、もう…

自由民主党総務大臣政務官2008/02/27

169衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○二之湯大臣政務官 源氏物語が書かれて記録の上でちょうどことしは千年を迎えるということで、地元はそれを契機にいろいろな事業を展開していこうということでございます。このすばらしい源氏物語の魅力を再認識して、日本人が自国の文化への誇りを高めるとともに、源氏物語の持つ豊かな内容を酌み取って文化創造のきっかけとしよう、こういうことでございまして、それによって、地域の町おこしというのですか、活性化を図っていこうということであるわけでございます。 …

自由民主党総務大臣政務官2007/12/12

168参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号

○大臣政務官(二之湯智君) 総務大臣政務官を拝命いたしました二之湯智でございます。 谷口副大臣とともに増田大臣を補佐し、全力を尽くしてまいりますので、鈴木委員長を始め理事、また委員の皆様方、よろしく御指導のほどお願い申し上げます。 ─────────────

自由民主党総務大臣政務官2007/12/12

168参議院 総務委員会 第9号

○大臣政務官(二之湯智君) 番組アーカイブのブロードバンドによる提供業務を行うに当たりましては、NHKがその実施基準を定めて総務大臣の認可を受けると、こういうことになっております。この実施基準を総務大臣の認可の対象としたのは、利用者の利益の確保、公共放送を担うNHKが業務としての適正の確保、受信料を財源とする業務範囲の適正の確保といった観点からであります。 また、料金設定の認可でございますけれども、実施基準の中に利用者利益の保護の観点か…

自由民主党総務大臣政務官2007/12/07

168衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○二之湯大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました二之湯智でございます。 谷口副大臣とともに増田総務大臣を補佐して全力を尽くしてまいりますので、棚橋委員長を初め理事、委員の皆様方の格段の御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げます。 ————◇—————

自由民主党総務大臣政務官2007/10/23

168参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(二之湯智君) 多選禁止の問題は古くて新しい課題でございますけれども、なかなか憲法上の問題、例えば憲法における平等の原則あるいは立候補の制限、職業選択の自由と、こういうことでなかなか実現をしなかったわけでございます。しかし、地方分権が進みまして地方の首長の力が非常に強くなってきた、あるいは、多選による各自治体における汚職問題が起こりまして、やはり首長の多選は制限すべきじゃないかと、こういうような議論が出てきたわけでございます…

自由民主党総務大臣政務官2007/10/18

168衆議院 総務委員会 第2号

○二之湯大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました二之湯智でございます。 先生方の御指導のほどよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党総務大臣政務官2007/10/18

168参議院 総務委員会 第1号

○大臣政務官(二之湯智君) 総務大臣政務官を拝命いたしました二之湯智でございます。 先生方の御指導をよろしくお願いいたします。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 おはようございます。自民党の二之湯智でございます。ただいま提出されております政治資金規正法の一部を改正する法律案に関しまして、幾つかの点について質問をいたしたいと思います。 平成十九年の五月三十日、衆議院において与党である自民党及び公明党所属議員の発議により改正法が提出されまして、六月八日には民主党所属議員からも修正案が提出されました。六月十四日に衆議院本会議で与党案が可決され、参議院に送付されてまいったのでございます。六…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 次に、総務省にお尋ねをしたいと思います。 現在、総務大臣に届け出る政治資金管理団体の数はいかほどあるのか、また中央選管の事務局を担当しているのは総務省の選挙部だと思いますけれども、収支報告書の事務にかかわっている職員は何人いるのか、お尋ねしたいと思います。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 選挙違反というのは、従前と違いまして買収だとか供応などの悪質な事犯は非常に減少してまいりまして、最近ではよく選挙自動車のウグイス嬢を選管のいわゆる提出書類に運動員として登録しなかったと、そして後で報酬支払ってそれが買収だというようなことで、若干不注意な選挙違反が多いのでございますけれども。 そこで、総務省の政治資金課では、毎年届けられるこの資金管理団体の収支報告書の記載間違いあるいは記載漏れを収支報告書を受理した段階でチェ…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 最近、政治資金管理団体が不動産を取得し所有するということが非常に大きな問題となっております。現在、資金管理団体が保有している政治活動用の不動産の一部を他に貸与したりして家賃、地代収入を得ることは許されるのかどうか。あるいは、それともその保有している不動産を政治活動目的外に利用することはできるのかどうか、この辺についてお伺いしたいと思います。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 次に、政治資金管理団体が土地、建物を取得する場合、売買契約は政治管理団体が交わすことになると思いますけれども、登記する場合は管理団体の、いわゆる政治団体には法人格がございませんから、政治団体の代表者、つまり政治家本人が実際登記すると、本人の登記になると、こう思います。 そこで、施行前に、この法律がもし可決されまして施行される、その前に、現在不動産を所有している方が後日これを売却するといった場合にかなりの譲渡益が出るんではな…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 次に、民主党の発議者に御質問をしたいと思います。 現在でも資金管理団体の収支報告書あるいは政治団体の収支報告書でも十分にチェックできておらないのに、それに加えて今回は、領収書に氏名、住所、支出の目的、金額及び年月日を記載すると。こういうことは、与党案も五万円以上の領収書にはそれをしなきゃいかぬ、また、民主党の案は一万円を超える領収書に同じようなことを記載しなければならないと、このようになりますとどうしても煩雑になり、事務が…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 今回の改正で、資金管理団体が不動産を取得し、それを保有することを禁止するということになりました。これは与党案も民主党案も同様でございますけれども、与党の発議者にお伺いしたいんですが、なぜ資金管理団体のみに不動産の取得、保有を禁止することを限定したのか、その改正のねらいは何なのか、この辺についてお伺いしたいと思います。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 次に、民主党の発議者にお尋ねをしたいと思います。 民主党案では、政党以外の政治団体による不動産及び有価証券が今度新しく加えられましたけれども、この取得等の制限が規定されておりますが、ここで言う政党以外というのは政党支部もこれに含まれるのか否か、この点についてお伺いしたいと思います。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 時間もありませんので予定している質問をはしょって、次に、もう一度民主党の発議者にお伺いしたいと思います。 資金管理団体が高額の不動産を取得、保有しておるという例は民主党党首に関するものであると、だけと聞いておりますけれども、民主党として今後の処理方針はどうされるのか。 一般論として、政治団体が不動産を取得、保有している場合に、その団体が解散した場合、その保有する不動産は地方公共団体又は国に帰属するような制度を採用したらどう…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 もう時間がございませんので、最後に、与党の発議者にあるべき政治資金の集め方について御質問したいと思います。 政治資金規正法は、事件が起きるたびに部分的な改正を重ねてきた経過があるわけでございます。平成六年に資金管理団体が創設されまして、そのときには企業、団体の寄附は五年を限度に五十万まで認められると、こういうようになって、五年後の平成十一年に会社、労働組合等の団体からの寄附は禁止されて個人のみの献金となったわけでございます…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○二之湯智君 終わります。 ─────────────

自由民主党2007/06/12

166参議院 総務委員会 第21号

○二之湯智君 自民党の二之湯智でございます。 今日は、三人の参考人の皆様方、本当にお忙しいところありがとうございました。それぞれ特色ある陳述をいただきまして、ありがとうございます。 まず、片山前知事、慶應大学教授にお伺いしたいんでございますけれども、夕張市の破綻の原因を四つほど挙げられておりますけれども、常々片山知事は、地方自治体における議会の役割、機能というものが大変重要だと、このようにおっしゃっておるわけでございますけれども、私も地…