亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会 第14号
○亀田得治君 ちょっと待ってくれよ、総理大臣に私質問しているんですから、さっきのは。こういうものを出しても、自衛隊の中立性というものを侵したことにならぬという判断ですか。たいへんなことが起きますよ。冗談じゃない。
第51回 参議院 予算委員会 第14号
○亀田得治君 どうなんですか。調査の上お答えするようなことを言われますが、認めるとも認めないとも、結論を多少ぼやかされたわけですか。どういう意味なんですか。非常に大事なことですよ。
第51回 参議院 予算委員会 第14号
○亀田得治君 それでしたならば、先ほどはこういうものを出されても、一々部内のことだからやむを得ぬと、認めるようなことを言われましたんですよ。だから、これはたいへんだ、それじゃ、二号、三号とどんどんこれを出していってそれでいいのかという話にまたなるわけですよ。だから、まあ初めからきょうは突然見たので判断がつかない、十分調査してお答えになるということなら、別に私たちはそれほどいきり立つ必要もないわけです。こんなことがいいということになったら…
第51回 参議院 予算委員会 第14号
○亀田得治君 議事進行。あまり時間が、こういうことでたち過ぎても、なんですが、非常にまあ防衛庁の中身というのは、たるんでおるというか、電話で現地のほうに闘い合わせたところ、何かきちんとした責任者かおらぬような話で、そういう「あかしや」自身があるのかないのか、そういうこともわからぬような事務当局の話なんですが、ちょっと私は解せないと思うのです。部内の者としても、百三十四号というふうに出されておるものがあるかないかもわからぬと、そういうこと…
第51回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○亀田得治君 たいへん実際の経験に基づいて御参考になる御意見を聞かしていただき、感謝いたします。 あなたのほうの生協ですね、場所とか、それから人数とか、それから取引の額とか、それからさっき税金のこともおっしゃいましたが、実際にその程度のなにでどれぐらいの負担をしておるものか。それから職員の状態、そういったようなことを少し参考に聞かしていただきたいと思います。
第51回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○亀田得治君 その十八人の従業員ですね、これは給与などはどういう程度なんでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 ちょっと……。非常に重要な突発事件でありますので、二点だけ確かめておきたいと思うのです。それは、日韓条約が締結されて、その際漁業協定に関する合意議事録が同時にできております。その3の(a)によりますと、こういう記載になっておる。もう一度思い出してほしい。「一方の国の監視船上にある権限を有する公務員は、他方の国の漁船が現に暫定的漁業規制措置に明らかに違反していると信ずるに足りる相当の理由のある事実を発見したときは、直ちにこれ…
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 じゃもう一つお尋ねしますが、私が相当念を押して具体的に問題点を申し上げたんですが、やはり総理のほうじゃなかなかそう具体的にお答えがない。それで私のほうからひとつこういうふうにしてもらいたいということを提案をして、ひとつお答えを聞きたい。 その第一は、今回の韓国政府の措置は、漁業協定並びに合意議事録、これに反するものだ、これを両国間の交渉の過程においてはっきりと認めさすべき事案だと、こう考えるのです。はっきり認めさすべき事案…
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 もう一ぺん。どうもちょっとおかしい。
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 外務大臣のお答えを聞いておりますと、どうももう事実関係の確定とかそういうことに重点が置かれておるようであるが、これはもちろん必要なことなんです、問題を明らかにする意味で。ただ少なくとも、このいままで明らかになっておることだけについても、はっきりとした強いこの違法行為の事実を指摘しているのかどうかね、それを聞きたいわけなんです。かりに私がさっきから何べんも言っているように、韓国側が言うように、専管水域に入っておったとしても、…
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 それをまず第一に言わなきゃだめですよ。
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 ちょっと委員長、一つ。わずかの時間で、たいへん質問者も重大な問題について質問しにくいわけですが、ぜひそれを至急明らかにしてほしいと思います。そこが一つの大きな争点になってるんですから。たいした、地質、気象、一番重要なことですね、しないで、そうして強引にともかくやってくる、そういうところに非常に反感を受けてるわけです。けさの新聞を見ますとね、あの問題になった新島ね、新島、これもずいぶんここにつくるんだ、つくるんだと言っていた…
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 けさの朝日に出ている。
第51回 参議院 予算委員会 第13号
○亀田得治君 じゃ委員長、それも含めて、ひとつ明らかにしてもらいたい。
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 後ほど鈴木君からも、さらに他の委員からもこの問題について質問、意見等が出ると思いますが、それらの質問、意見の対象をはっきりさせるために、昨日の議事録を総理に見てもらいたいわけです。ただいま総理は何か誤解があるように私たちに言われましたが、決してわれわれは昨日の総理の発言を誤解などはいたしておりません。正確にこの速記録によりまして総理の発言を検討した結果、これは従来の政府の見解とはなはだしく異なってきておるという考えを持って…
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 これを確認されました。私はこれははなはだ重大だと思う。私たちのいろいろの協議の中では、おそらく総理のほうでも若干これに対して弱める表現等が使われるのじゃなかろうか、そういう場合でも重要な問題だから明らかにそれらの点をしたいと思ってきたわけですが、ただいまの再度のお答えによりましても、これを確認されました。 それでは安保国会のときに岸首相が戸叶委員に対するお答え、先ほど鈴木君が引用された以外の部分でありますが、端的にこういう…
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 関連。論点をそらさぬようにしてもらいたい。ただいまの大貫君の質疑をお聞きしましたが、これは施政権を放棄した場合の事態を出してやっておるわけなんです。現在の場合はそうじゃない。施政権のある状態のもとにおいては岸総理も、これはアメリカの責任、出兵はいたしませんとはっきりこれはしているわけです。それはそこに通ずる同胞感といいますか、そういうものはそれはだれでも持っているわけです。皆さんも狩っている。われわれも持っているわけなんで…
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 委員長に要求している。何べんでも総理とやっていると同じことで時間つぶすのは私は困ると思う。鈴木さんも困ります。
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 議事進行。先ほど条約局長が不必要な答弁をしましたが、全く私はけしからぬと思っている。安保の特別委員会の当時、そんな解釈は出ておりません。はっきりしている。けしからぬ。 それから、佐藤総理は盛んに同胞愛という意味のことを言われますが、私たちは、現状のようなことをやっておれば沖縄はあぶない、だからこういう体制というものを変えて、そうして沖縄の人たちがほんとうにわれわれと一体になって平和に結びついていかれると、そういう立場でこれ…
第51回 参議院 予算委員会 第12号
○亀田得治君 これは質問したわけじゃありませんよ。