亀岡高夫
会議録に記録された「亀岡高夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,325 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1973/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会 第2号
○亀岡国務大臣 ただいま申された会社は、私、レクチュアでは、いまのところ承知いたしておりません。聞いておりません。
第72回 衆議院 予算委員会 第2号
○亀岡国務大臣 ただいまの資料、提出をいたします。 と同時に、一言申し上げておきたいわけでありますけれども、民間の力によって東京湾の開発を進めるということは、これは私は悪いことではないと思うわけであります。ただ、その開発を理由にして不当な利得をあげるということは、これは許されてはならないことでありますから、この点については、所管大臣としては厳重に関心を払っていきたい。しかも来年度の情勢を見ますとき、まだ調査も十分でございませんので、大型…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) このたび、第三次田中内閣の成立にあたりまして、建設大臣を拝命いたしました亀岡高夫でございます。 時局まことに多難なおりから、誠心誠意、建設行政推進のために努力していきたい所存でございます。練達たんのうな委員各位の御叱正、御教導のもと、その職責を果たしてまいりたいと考えておる次第でございます。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 私も就任して最初の記者会見でも申し上げたわけでございます。建設省三万一千名の職員が国家公務員法の示すところに従って、国民に対する奉仕の精神に徹するという、所管大臣としてそのような職場環境をつくっていくということを、私申し上げてきたわけでございます。そういう意味合いにおきまして、ただいま村田委員が御指摘のありましたとおり、やはり人間の弱点をさらけ出して問題を起こすということが絶えないことはまことに遺憾でございます…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 御指摘のとおり、政府関係特殊法人、この整理につきましては、政府としても整理をしていかなければならないという方針を打ち出しまして、歴代の内閣がつとめておるところでございますが、なかなか御指摘のとおり進んでおらないのが現状でございます。したがいまして、建設省といたしましては、内閣の方針に従いまして、できれば同じような目的を持った法人は一つにまとめていくという方向で、できるだけ数をしぼって監督、指導をしやすいようにし…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 私、就任以来情勢を聞いておる段階でございますが、住宅問題につきましては、ただいまいみじくもほんとうに基本的な問題のポイントを村田委員によって指摘を受けたわけでございます。何といっても宅地が足りない、住宅を建てようということで予算を計上いたしましても結果は御指的のとおり、まことに惨たんたる状態ということで、建設行政の大きな部分でありますところの住宅問題、これにつきましては宅地の供給面を強化しなければならないと、こ…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 小谷委員の質問の趣旨よく理解できるわけであります。しかし、私どもも政党政治の政治家の一人といたしまして、政党を強くしたい、政党を強力にしたい、そうして与党としての責任を果たしてまいるという気持ちは御理解いただけるものと思うわけであります。ただ、その手段、方法が、ただいま御指摘のような点につきましては、私自身としては、これは許されるんではないかという気持ちを実は抱いておる次第でございます。何と申しましても、御承知…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 政党人としての立場というものはお互い理解をいただけるようなことでございますけれども、ただいま公職選挙法に逸脱したような言動があったということもございました。そういうことは私はよろしくないということははっきり申し上げておくわけでございます。その点、どういう事実があったか、私自身承知いたしておりません。その事実関係がお聞きしたとおりでございますれば、その点につきましては、私は、そういう事態に遭遇いたしましても、そう…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 先ほど来、小谷委員の質問の内容、私もなるほどもっとももっともと、こう承ってきておるわけであります。しかも、直轄河川になりましてから、四十一年からやはり勧告に基づいて開放をした企業もだいぶあるわけであります。そういう人たちにも相済まないんじゃないかという感じもするわけであります。やはり政治は公平でいかなければなりません。そういう原則からいたしまして、私も一々事情をよく承知しておりませんけれども、さらに事情をよく検…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 先ほど来、たいへん御勉強の、ほんとうにすみからすみまで詳しく私勉強さしてもらったような気持ちでございます。これからレクチャーを受けようと思っておる一つでございますが、これでほんとうによく私自身も理解することができました。この制度に最も関係の深い業界は中小企業者の建設業界の方々であることは申すまでもございません。そういう方々の制度がいま申されたとおり、制度の内容においては、十分法律の目的は達成はいたしておりますも…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) そういうものはあまり出ない、こういうふうに思っておりましたが、そういうふうに現物を見て私も実はびっくりいたしておるところであります。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 私も、就任早々、いま官房長が読み上げたような、国家公務員としての自覚というものを新たにして国民主権者に対する公務員としての職責を果たせと、こう実は申したわけであります。そう申してから数日の間にその箱が出てきたということであります。すると、私の言うたことが結局徹底をしておらない、無関心に聞きのがされているという、面なきにしもあらずということを私いま身にしみて感じたわけであります。したがいまして具体的にどのようにす…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 先ほど来いろいろ御指摘があったわけでありますけれども、中にはただいま御指摘を受けたような不心得者もおることは事実かもしれませんが、しかし私は大部分の公務員諸君は、ただいままで官房長が申し上げてきておりますとおり、やはり身を処すること、国家公務員法の第一条に書いてあります矜持を持って仕事をしておるものと、こう実は確信をいたしておるわけでございます。したがって、案外、もらったものを建設省の前に集めろとこう言っても、…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) 先ほど来の、公務員として綱紀粛正、国民の奉仕者たらんという精神に徹しなければならないという立場から、いろいろ私どもに対する配慮の足りなさとでも申しますか、御指摘をいただいたわけであります。したがいましてやはり一部でもそういう者がおるということは、これは許すことのできない問題でございますので、先ほど来官房長からも申し上げておりますとおり、私もみずから身を正すと同時に、部下諸君に対しましてもそういう点で徹底を期して…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) あしたと言ってしまいますと、だれも捨てないかもしれません。私は私なりに一人でこっそりと行ってみる気持ちはございます。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(亀岡高夫君) はい。
第67回 衆議院 本会議 第19号
○亀岡高夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております船田議長不信任決議案に対し、反対の討論を行なわんとするものであります。(拍手) 先ほどの提案者の説明によりますと、不信任のおもな理由は、沖繩協定特別委員会において審議を終了した沖繩返還協定の取り扱いについて、船田議長が櫻内委員長の報告を正当と認め、当該委員会に差し戻さなかった点、及び一昨日の本会議において、非核兵器ならびに沖繩米軍基地縮小に関する決議を議長職権…
第67回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○亀岡委員 結論から申し上げます。 わが党としては、すでに国連において、わが党の決断によって、現実に逆重要事項指定方式の提案国として、またもう一つの決議案の提案国として、国際舞台においてわが国の立場をすでに推進しておるさなかであります。こういうときに、この外交問題について与野党の間にこういう一致を見得ないということは、まことに残念であります。外交問題については、どこの国を見ても、国論が統一されておるということが最も望ましいことは申すまで…
第65回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○亀岡委員 昭和四十六年度の国立国会図書館予定経費要求につきまして、図書館運営小委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、昭和四十六年度予定経費要求の総額は二十一億七千二百三十三万三千円でございまして、これを前年度当初予算額と比較いたしますと、三億四百七十万八千円の増額となっております。 次に、要求額のおもなものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、国立国会図書館の維持管理及び業務を運営するために…
第65回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○亀岡小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、昭和四十六年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をお願いいたします。 ————————————— 昭和四十六年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————