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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,325
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1973/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,325 20 を表示
自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 ちょっといま聞いておりませんでしたので申しわけありませんが……。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 実は先ほどお答えいたしたわけでありますが、現在行政的にやっておりますが、将来政令にしなければいかぬという一つの基準でございますが、それは学校、住宅、病院または社会福祉施設以外の建築物で延べ面積五千平方メートル以上のものについて、各官庁で構成いたしております建築投資調整協議会にかけまして、緊急性がないと認められた建築物の建築主に対して工事施工の延期または規模の縮小等を勧告いたしておるわけでございますので、その点はひとつ御理…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 その点、先ほど申し上げましたとおり、四百六十九件のうち現在までに行政措置で協力を受けておるのが御承知のように七十六件ということで、私どもとしてはまことに歯がゆい感じを持っておるわけでございまして、こういう点、法律の事項としておきめいただければということで提案をいたしておるわけでございますので、その辺のところよく御理解いただきたいと思うわけであります。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 この立法の精神によりまして、私は、行政措置でやりました以上に効果が期待できるものと、こう考えておる次第でございます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 御承知のとおり、こういうきびしい情勢になってまいってきておりましても、いろいろと勧告なり要請なり、業界にいたしましても、なかなかそれがすなおに聞き入れてもらえないという情勢が現実にあるわけでございます。そういう場合にはやはり一つの公権力をかりて、一言で申せば、そういうきびしい情勢を逆にあれしてみずからの利得をはかろうという者に対しては、やはりきびしい態度で臨むべきであるというような立場で提案をいたしておることを御理解いた…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 先ほど申し上げたような線で政令をつくり上げていきたいと考えておるわけでございます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 御承知のように、今年二回ほど建設省において単価是正を行なったわけでございます。さらに物価上昇の様相がストップしないというような情勢になりまして放置できないというときには、これはどうしても御審議いただいておる法律の発動ということに相なるわけでありますが、そういう際におきましては標準価格をきめていかなければならぬわけでありますが、これはやはり関係各省と緊密なる連絡をとった上で標準価格をどういうふうにきめていくかということを決…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○亀岡国務大臣 二〇%以上の上昇のあった場合には考慮をするということで先般の通達を出したわけでございます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/14

72衆議院 建設委員会 第2号

○亀岡国務大臣 今回はからずも建設大臣を拝命いたした次第でございます。 石油危機と資源の制約化等まことにきびしい諸情勢の中で、社会資本をどのように重点的かつ効率的に整備して真に豊かな国民生活を実現し住みよい国土を建設するかが、当面の建設行政に課せられた課題と存じますが、及ばずながら、不敏ではございますが、誠心誠意、国民のための建設行政の推進に当たってまいりたいと思っておる次第であります。 練達たんのうな皆さま方の御叱正、御指導を切にお願…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/13

72参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(亀岡高夫君) お答えいたします。 ただいま防衛庁長官からお答え申し上げましたとおり、建設省としては、道路公団に対しまして、地元の意見並びに防衛庁、大蔵省とよく話し合いをいたしまして、そうして円満に解決できるようにと、私は、大蔵省、防衛庁、建設省三省と地元とということで、それぞれの立場が事務的にあるようでございます。しかし、これを乗り越えて、話し合いは十分つき得るものと、こう確信を持っておりますので……。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/13

72参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(亀岡高夫君) まあ、できるだけ急がせるということ以外には、ちょっと日時を限るということは、ここでは申し上げかねるわけでございます。以上でございます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/13

72参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(亀岡高夫君) 日本不動産研究所の調査結果に基づくわけでございますが、昭和四十七年三月から四十八年三月、全国二五・一%、六大都市においては三一・七%、以上でございます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/12

72参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(亀岡高夫君) 今回の補正予算につきましては、当建設省といたしまして関係のある部門につきましては、公営住宅の建築単価の問題であろうかと思うわけでございます。 御承知のように、公営住宅の建設事業におきましては、昨年度から今年度に及ぶ建設資材の高騰に対処するために、実態に見合うように六月と十月の二回に、六月に一三%、十月に一〇%補助単価を引き上げて、合わせて四十八年度予算単価に対して約二四%の改定を行なったわけでございます。したが…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/11

72参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(亀岡高夫君) お答えいたします。 土地の価格の上昇につきましては、政府といたしましても今日まで各種の手段を講じてきたわけでございます。先般の国会におきましても、税制面で法人に対する土地譲渡に対する特別措置、さらに土地保有税の創設等をやり、さらに、ただいまも総理並びに日銀総裁からも御答弁のありましたとおり、金融面においても、土地に対する金融については非常にきびしくこれを断行をいたしたわけでございます。そして、今日におきましては…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/11

72参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(亀岡高夫君) 具体的に記憶も私、十分じゃございませんので、事務当局をして数字を御答弁させます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/11

72参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(亀岡高夫君) 地価の上昇につきましては、私も建設大臣に就任いたしまして、この事態を放置することは、これはもう絶対にいかぬ。何といっても、土地によって、そのままにしておいてこれで暴利をむさぼるというようなことが許されてはならない。 しかし、一面、これは憲法に示すところの個人の財産でもあるわけでございます。御承知のように、土地収用法並びに公共用地の取得に関する特別措置法というような法律をつくる際におきましても、やはり個人の財産と…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/11

72参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(亀岡高夫君) お答えいたします。 ただいま大蔵大臣からお答えがございましたとおり、国総法の法体系の中でこの問題は処理できると、こういうふうに実は私ども考えておる次第でございます。先ほども申し上げましたように、やはり土地問題に対しましては、できるだけきびしく、憲法の示す社会公共のためにできるだけきびしい線をわれわれとしては実現をしていきたいという気持ちを実は持っておるわけであります。そういう意味で、行政管理庁からの答申も、その…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/11

72参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(亀岡高夫君) お答えいたします。 大企業の買い占めた土地の放出ということは、これは仰せのとおりの大きな問題でございまして、実は先般、建設省といたしまして、大企業等の保有する土地でございまして、なかなかみずから開発しょうという努力をしない土地がだいぶあるわけであります。しかし、公的機関にこれを移せば、直ちに開発できると思われるような問題に対しましては、これを放出するように実は交渉をいたしたわけでございます。そうして、九月に九団…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/06

72衆議院 予算委員会 第2号

○亀岡国務大臣 東京湾の横断道路については、かねて基礎的な調査を継続してきておるわけであります。 〔井原委員長代理退席、委員長着席〕 東京湾岸道路は、地域住民の非常な支持を受けておるわけでございます。したがいまして、東京湾のこの横断道路につきましても、将来は建設をしていきたいという考えでおるわけでございますが、御承知のような情勢でございますし、経費も相当食うことでありますので、この横断道路そのものをどうするかということにつきましては、私…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1973/12/06

72衆議院 予算委員会 第2号

○亀岡国務大臣 半分認知をいただきましたので、今度は大きな声で答弁いたします。 これは東京湾横断道路研究会というものが、今日まで十年近くいろいろ検討を加えてきておるわけでございます。そこで、この研究会がそのまま民間側の体制になって会社をつくる、こういうふうになっておるわけでございます。 それで、この研究会の会員を申し上げますと、新日本製鉄、日本鋼管と、それから日立製作あるいは川崎重工、三井銀行あるいは東京電力、日本興業銀行等も入っており…