亀岡高夫
会議録に記録された「亀岡高夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,325 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1977/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 なおまた、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの委員の方には、前国会どおり、各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 次に、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の瓦力君にお願いいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第83回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員長代理 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十七分休憩 ————◇————— 午後零時十六分開議
第82回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○亀岡委員 本会期も本日をもって終了いたしますが、議案の審議状況を見てまいりますと、本院においては、深刻な不況克服にぜひ成立を期したい中小企業倒産防止共済法案の審議を初めといたしまして、皆様方各党の御協力をいただいて十分審議を尽くして本院で可決をいたしました防衛、国鉄、健保等重要議案を議了、成立を期するために、会期を十一月八日より十一月二十五日まで延長する件については、賛成をいたします。
第82回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員 理事会でもずっとお話し申し上げてきましたとおり、諸般の事情を勘案いたしまして、わが党は四十日間の会期にお願いしたいということでございます。
第81回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀岡委員 自由民主党といたしましては、会期は本日から八月三日まで八日間にお願いいたしたいと思います。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○亀岡委員 重要議案を議了するため、十二日間の会期延長に賛成の答申をお願いいたします。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○亀岡委員長代理 これより会議を開きます。 委員長にお差し支えがありますので、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 本日の本会議は、開会後直ちにこれを延会し、明日午前零時十分から本会議を開会することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○亀岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、本日の本会議は午後十一時四十五分予鈴、午後十一時五十五分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時四十二分散会
第80回 衆議院 本会議 第17号
○亀岡高夫君 ただいま議題となりました国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外二法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でありますが、これは、昭和四十八年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、本年四月から、基礎歳費月額五十万円を五十二万円に引き上げた年額に改定しようとするものであります。 次に、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○亀岡委員 この発言順序というのは、議会制度始まって以来発言順位表によって行われてきたという長い慣例があります。政党政治というからには、その政党の立場を重んずるという考え方も理解できるわけでありますけれども、よって来るところは、やはり何といっても議院の運営というものは、議席の数、主権者の代表であるところの議員の数というものが基本になって国会運営が進めらるべきであるというのがわれわれの考え方の基本であります。 したがいまして、発言の順位は…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○亀岡委員 昭和五十二年度における衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十二年度の本院予定経費要求額は、三百十二億三千五百八十六万七千円でありまして、これを前年度予算額二百七十億四千三百四十五万二千円に比較いたしますと、四十一億九千二百四十一万五千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百八十七億二百八万六千円を計上いたしております。この経費は、…
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第22号
○亀岡委員長代理 鈴切康雄君。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○亀岡委員長代理 はい、言ってください。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(亀岡高夫君) 河川問題につきましていろいろ実施踏査をいただき、積極的な御意見等も御開陳いただきまして感謝をいたします。実は私も就任以来建設省の体制というものがもっともっと河川に重点が置かれてしかるべきではないかという感じを実は非常に深くいたしたわけであります。そうしてあの多摩川の災害の際にもちょうど八月三十一日の夜から雨が降りだし、一日には私たまたま江東地区の実は防水、防災、そういうことで震災記念日でもありましたので地元の方…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(亀岡高夫君) 久保委員百も御承知のとおり、砂防関係と申しますのは行政の部門でも非常におくれておる部門でございます。したがいまして砂防関係の公共事業を進めて強力にこれを推進したいという世論のあることも御承知のところでございます。したがいまして、そういう趣旨のもとに発足を見たのが砂防協会であるわけでございまして、私の監督の範疇に入っておるわけでございます。「建設大臣の主管に属する公益法人の設立及び監督に関する規則」を定めまして、…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(亀岡高夫君) この砂防協会の役員の選任という問題につきましては、やはり定款に定められたところによりまして、総会において正会員の互選によって評議員が任命され、また理事及び監事はその評議員会において評議員の互選によって任命され、また会長、副会長及び常務理事は理事会において理事の互選によるということで、一応民主的な定款に基づいて選出をされておるわけでございます。 まあ久保委員も御承知のとおり、やはりお互い衆議院議員、参議院議員、お…