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自由民主党・無所属の会文部科学副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
971
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2014/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

971 20 を表示
自由民主党2014/11/07

187衆議院 内閣委員会 第9号

○亀岡委員長代理 次に、大熊利昭君。

自由民主党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○亀岡委員長代理 有村国務大臣、時間がありませんので、簡潔にお願いします。

自由民主党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○亀岡委員長代理 次に、杉田水脈君。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 今、環境省からお話がありましたけれども、実は、市の方で、全地区に十四チームの民間委託業者を契約しておりまして、その業者が全家庭を、泥の撤去を含めて、道路の土砂も含めて撤去作業を始めております。 そのときに、申告していただければ、これは国の、環境省の支援策の一環として、全部運ぶように指示をしておりまして、ほとんどのごみに関しては全部撤去するということで指導してありますので、国が頭になって連絡チームをつくりまして、国と県と…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 今委員の質問のとおり、地元からそういう要望が上がっております。 生活者支援チームが行きまして、今名前が変わっていますけれども、高齢・障害・求職者雇用支援機構の方と話をさせていただいて、現実に補修に入っていただいております。住める環境づくりということで、すぐ対応していただいておりますので、これは入れます。ただし、住める環境にする補修は全部こちらの方でやっていただけるということになっております。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 丹波市を含めて、本当にお見舞いを申し上げたいと思います。 これは、激甚災害の指定については、八月の二十五日に総理から発言があったように、台風十一号、十二号及び今回の前線による一連の災害については、激甚災害ということで、大至急、全容の解明を急ぐようにということで今やっております。 御指摘の地域の災害についても、八月十五日からの大雨により大きな被害を受けたということで、今現在、各関係省庁においてこれらの災害の被害状況の把握…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 先ほど国交省から説明がありましたけれども、ワイヤーセンサー、十一カ所、設置が終わっています。それから、林野庁で二カ所終わっています。これは、住民にも聞こえるように、全部サイレンを鳴らすような形になっておりまして、住民の皆さんがすぐに危険が察知できるような環境にしてあります。 それと同時に、作業者のみならずボランティアの方々、住民の方々に、危険が生じた場合は連絡ができるような環境をもう全部つくってありますので、警察と自衛…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 今お話にあったように、先駆的事例は物すごく大切であり、過去にもいろいろな事例で、突風のときも、すぐに避難した事例を紹介して、助かった例もあります。 まさに今、いろいろな、熊本の事例もありますので、ホームページだけではなくて、その中に防災ポータルサイトというのを立ち上げまして、今立ち上げてつくっている最中なんですが、多くの事例を集めて、多くの方々に見てもらう、関係自治体にはしっかりとそれを見てもらって、これらの取り組みを…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○亀岡大臣政務官 今お話のあったように、二十五日までにいろいろ問題がたくさん出てきましたので、二十六日に実はボランティアも、警察の指揮下に入るということで、入らせていただきまして、ボランティアの入る区間を限定させていただきました。 それと同時に、先ほど副大臣が申し上げたように、十四の市の民間委託業者が瓦れきの撤去作業に入っておりまして、全部に警察官の目視を入れるということで、目視での不明者の捜索活動をあわせてやっていただいているんですが…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○大臣政務官(亀岡偉民君) 今委員が行かれたときは二十四日というお話を伺いました。その後、二十六日に災害対策本部を市に移しまして、そこで情報を一元化しまして、きちんと各現場現場、これは市と話をしまして、例えば十四個のチームをつくっていただいて、民間の瓦れき撤去も含めて、そしてそれを全部、国土交通省の整備局が全地区を網羅して監督をしながら、そのチームごとに、例えば交通整理者、それから警察の方に協力をしていただいて目視者、それとボランティア…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○大臣政務官(亀岡偉民君) 今お話のあったように、今八日目を過ぎまして、六百世帯、約千三百人の被災者が今おられますけれども、今お話のあったように、市営、県営住宅の方は百五十七戸に対して二百八十四人の申込みがありました。今、鋭意、昨日も、新たに今日も申込みを今やっておりますけれども、一番大切なのは、一人一人の皆さんの意見を聞かせていただいております。 これは市と市の常駐者に行っていただきまして、民間の、公営住宅も含めて、これは三団体の方に…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○大臣政務官(亀岡偉民君) まず最初に、避難所の件なんですけれども、避難所の方も、特に小学校の方は、男女を分けたり、家族で一世帯で入れたり、かなりここに書いてある配慮がされているような状況でつくられております。 ボランティアに関しては、たくさんのボランティアが来られておりまして、避難所とそれから瓦れきの撤去含めてかなりのボランティアが来ていただいておりますが、まさに先ほど局長のお話から出たように、二十五年の五月に作成した男女共同参画の視…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/08/28

186参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○大臣政務官(亀岡偉民君) まず風呂の方なんですが、二つの学校でもう風呂は実際に運用しております。そのほかに避難所から三十分圏内で行ける風呂ということを皆さんに提供していただいて、その地図を出して、そして、もし必要があればそれでバスで巡回するというところで市が対応しておりまして、とにかく風呂に入れる状況は、とにかく全部が入れるようにということで、まず自衛隊が二か所、それからさらに、もう一つの小学校で一か所という三か所を今計画しております…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/04/08

186衆議院 安全保障委員会 第6号

○亀岡大臣政務官 まさに、今委員が言われたように、政府においては、原子力発電所の原子力事業所における原子力災害の応急対策とはもともと別に、厳しく、我が国に寄港した原子力艦において原子力災害が発生し、または発生するおそれがある場合においては、関係省庁の活動要領として、原子力艦の原子力災害対策マニュアルを平成十六年にしっかりと策定しているところであります。 このマニュアルでは、関係省庁等における情報収集と集約及び共有など警戒体制の確立、対策…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/27

186衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号

○亀岡大臣政務官 内閣府大臣政務官の亀岡です。 科学技術政策、宇宙政策、情報通信技術政策及び知的財産戦略等を担当する大臣政務官として、山本大臣、後藤田副大臣を支え、しっかりと科学技術・イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと思いますので、竹本委員長を初め、理事の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/26

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○大臣政務官(亀岡偉民君) 今委員の言われたように、被災者生活再建支援金の支給額の増額についてはいろいろ議論があったところでありますけれども、平成十六年、先ほど言われたように、従来の百万円から引上げを図りまして、被災直後の当座の生活資金に充てるための生活関係費として最大百万円、さらに住宅再建の初期費用として、ローン関係経費など居住関係経費として最大二百万、合計三百万にこれ引き上げたところでありまして、さらに平成十九年には、これ年収とか年…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○亀岡大臣政務官 今委員が指摘されたとおり、専門的な機関の全国的な整備というもの、これは、死因究明等の推進に関して実施されるべき施策等について、現在、死因究明等推進会議の下に、死因究明推進計画検討会、これは今素案の話が出されましたけれども、その素案の中に今言われた御指摘の内容が入っておりましたけれども、これは今素案の段階です。 逆に、各自治体によって関心がかなり薄い。先ほど法医学の話もありましたけれども、ある県もあるけれども、ない県の方…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○亀岡大臣政務官 今、郡委員の指摘されたように、きちんと、警察、それから病院と医師、それと研究開発をする文科省等含めて、この死因究明委員会の中でしっかりと連携をとりながら、例えば現場で所見のデータが全て本部に来るような体制がとれないか。今も試験的に警察ではやっていただいていますけれども、現場に行った警察官がすぐにそのデータを本部に送る、県警の方でやってくれているところもあります。そういうデータをもとにしながら全国的展開ができるような研究…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/13

186参議院 厚生労働委員会 第2号

○大臣政務官(亀岡偉民君) まさに、津田委員が応急仮設住宅については詳しいと思いますけれども、災害救助法に基づく応急仮設住宅は、家が全壊をしたり、又は今回の原発の避難のように一時的に住家を確保することが必要な者に対して提供されるものでありまして、このため、被災当時に応急仮設住宅の入居を選択しなかった者に関しては、現時点では事情変更による新たな提供に対しては建前上困難であることは間違いありません。 ただし、東日本大震災、これに関しては、岩…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2014/03/13

186参議院 厚生労働委員会 第2号

○大臣政務官(亀岡偉民君) 目的外使用は、地方自治体がこれを擁するものですから、地方自治体で決めることになります。 よろしいですか。