亀岡偉民
会議録に記録された「亀岡偉民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2016/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会19 件・19%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 内閣委員会 第11号
○亀岡委員 ということは、もうデータの共有はできているというふうに考えていいんですね。大丈夫ですね。多分、今の話だと、し始まったというふうに聞こえたんですね。 私は、大事なのは、やはりしっかりと、どんな病気であったか、またはこれが本当にどういう原因であったか、そして、何か見つかったものに対して同じ情報を共有しながら、公衆衛生上、新たな病気にならないために活用できるようなものに変えていくのかというのは物すごく大事なことなので、そこは必ず共…
第190回 衆議院 内閣委員会 第11号
○亀岡委員 まさにそこが一番お願いしたいところでありまして、十六万の死体取扱数がある中で、それぞれがばらばらでお互い眺めているという状況ではなくて、本当にその亡くなられた方々が犯罪に巻き込まれたのか、絶対に犯罪を許さないという態度でまずしっかりとやりながら、それが厚生労働省や文科省と一緒に研究材料にも使われていく、そしてさらなる予防医学に使えるようにしていく、これは当たり前の話だと思うんですね。だから、そこにお金を幾ら使ったっておかしく…
第190回 衆議院 内閣委員会 第11号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ぜひ、初期投資にこだわらず、思い切って投資をしていただいて、しかしこれは日本の安心、安全につながりますし、それ以上に、今度は世界に、日本が一番売るべきものの一つとしてこれをアピールすることができますので、各省庁にこだわらず、縦割り意識を全部なくして、しっかりと河野大臣のもとで一元化して取り組んでいただきたい。そのことをお願いして、終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 おはようございます。きょう、トップバッターを務めさせていただきます自由民主党の亀岡偉民です。よろしくお願いいたします。 震災、五年がたちました。ちょうど五年の慰霊祭を各地でやられたときに、明るい話題がたくさん出てきまして、その話題の一つに私はすごく感動いたしました。それは釜石市の件です。釜石の高校生が、被災のときにみんなを避難させたあの思い出がまだ鮮明によみがえっているときに、釜石高校の野球部が甲子園出場を果たした。しかも、…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 ありがとうございます。ぜひお願いいたします。 このイノベーション・コースト構想は、前の赤羽副大臣のときにまさに立ち上げていただいて、そして福島がそれとタイアップをして、真剣に考えて将来の目標を立てた、まさに水素エネルギー社会は福島から起こすんだという決意のあらわれでありますので、復興庁としてよろしくお願いいたします。 次に、実は、復興道路としていろいろ御支援をいただいておりますが、この復興道路が、中央道ですけれども、今ようや…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 特に相馬から福島、福島から米沢ですね、これは復興道路として位置づけしていただいているわけですから、しかも命の道路としても必要なことですから、復興のみならず、これからの地域振興策のためにも、この区間はぜひ無料にしていただいて、きちんと復興が加速できるように、そして、経済活性化のために、相馬港を利用しながら、全て県内、物流のみならず多くの観光客の誘致も含めて、加速ができるような環境のために、しっかりと無料化に向けて御検討していた…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 若松副大臣は、福島復興のために一番力をかしていただかなきゃいけないんですけれども、農林省の、今、規定にのっとったという話が出ましたけれども、そうではないんですね。まさに復興に向けてやらなきゃならないときには復興に寄り添った形でやってもらう、これは復興庁が間に入っていただかなきゃ無理だと思うんですけれども、まさに、役所の中の規定を乗り越えた中で復興に向かうという力もぜひ発揮していただければと思うので、よろしくお願いいたします。…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ただ、一つだけ私がお願いしたいのは、十二市町村はまさにかなり手厚くいろいろ訪問していただいているとあるんですけれども、実は、福島県内全部が風評被害にまだ遭っているんですね。 この風評被害は福島県全体、この間も桑折町に来ていただきましたけれども、この風評被害で悩んで、そして頑張ろうとしている県内全域の企業に何とかしなきゃいけないという気持ちを持ってもらわなきゃいけないんです。十二市町村は個々に当たられる…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 ぜひもうちょっと、イノベーション・コーストの補助金のみならず、これは本当に、南相馬市も含めてその地域で頑張ろうとしている人たち、やる気のある人たちの支援にしっかりと取り組むことによって、より相乗効果が上がる。 私は、ずっとこの五年間思い続けて、反省をしているんですけれども、申しわけなかったなと被災地の方に思っていることは、国がやってあげているよ、これだけやってあげているよということと、どうしても我々が自立するためにはこれが必…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○亀岡委員 ぜひお願いいたします。 飯舘村の人たちが山古志村を復興のモデルとしたいと言っておりますので、ぜひ、飯舘村にも来ていただいて、支援のほどよろしくお願いしたいと思います。 先ほど言ったように、国がしてあげているのと地元がやってほしいこと、それぞれギャップのないようにこれからも真剣に取り組んでいただきますようよろしくお願い申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 去る五月二十五日、東日本大震災の復旧・復興状況等調査のため、福島県に視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、伊藤信太郎委員長を団長として、理事小田原潔君、島田佳和君、冨樫博之君、金子恵美君、高井崇志君、高木美智代君、委員橋本英教君、藤原崇君、黄川田徹君、落合貴之君、真山祐一君、高橋千鶴子君、畠山和也君、そして、私、亀岡偉民の十五名であります。 また、菅家…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 自由民主党の理事をしている亀岡偉民です。 今回は、視察に対して大変お世話になったことを心から御礼を申し上げたいと思います。 また、復興大臣の竹下先生、また副大臣の長島先生、いろいろと復興に対して御支援をいただいていることに、また御尽力されていることに感謝を申し上げたいと思います。 今回の視察に関して、いろいろと見せていただきましたが、ちょっと私ども気がついた点がありましたので、質問させていただきたいと思います。 最初に行った…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ぜひ、県にお任せするのではなくて、これは復興庁も「結の場」のマッチングということで、かなり大企業と地元の企業のマッチング事業をしていただいて、成果を上げていると聞いておりますので、できれば、このモックアップ施設に関しても実証実験の中で一緒に取り組めれば、また地元の企業の皆さんも元気が出ると思いますし、逆に地元の企業が入ることによって安心感が生まれると思いますので、ぜひ復興庁が主体となって、できればモッ…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ただ、先ほど言ったように、この一年生が物すごく私は大事だと思っているんですね。これから来年入る子供たちも寮に入ると思いますので、予算はわかるんですが、人的な要素もしっかりと、任せるのではなくて、国が責任を持ちながら一緒になって寄り添うということが大事じゃないかと。私も、この間、教育長にお会いしたときに、ぜひ江川という昔のスーパースターを講師に入れてくれないかという依頼を受けたんですけれども、講師陣は県…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 ぜひ、国が全責任を持つということを明確にして、安心を得ていただきたいと思います。 それから四問目ですね。浪江町と小高町を視察させていただきましたが、まちづくりではないんですが、帰還の中の促進事業としてなかなか厳しいような気がいたしました。桜井市長からも、何とか駅前の街区を利用したいというお話があったんですが、これは、私は思うんですけれども、国が主導になってしっかりとニュータウンを、逆に言えば、一つ一つ壊すのではなくて、全部一…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ぜひ市と一緒になって、ニュータウンづくりも国が少し主導ができるような形もお願いしたいと思います。 最後に、イノベーション・コースト構想について質問したいと思います。 このイノベーション・コースト構想は、県が主体となって国と一緒になってやるということで決まっておりますが、なかなか進んでいる状況には見えないということがありまして、私は、イノベーション・コースト構想、これを、科学技術会議や日本学術会議など、…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 ありがとうございます。 ぜひ国が主導になって、少しイノベーション・コースト構想も中心になってやっていただきたいと思います。 本当に、復興庁の皆さんに大変お世話になっております。実はきのう、地元の太田県議からも、小高地区の営農再開についていろいろな提案がありました。ぜひ地元の市町村長と、それから県議の先生方を含めて、皆さんからもまた、真剣に、寄り添いながらこれから進めていただきますよう改めてお願いを申し上げて、質問を終わりたい…
第189回 衆議院 内閣委員会 第13号
○亀岡委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明いたします。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 道路交通法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の諸点に留意し、その運用等について遺憾なきを期すべきである。 一 臨時認知機能検査等を行う旨を通知するに当たっては、プライバシー等に十分配慮しつつ通知の内容が的確に高齢者に伝わるよう努める…
第189回 衆議院 内閣委員会 第10号
○亀岡委員長代理 次に、輿水恵一君。
第187回 衆議院 内閣委員会 第12号
○亀岡委員 動議を提出いたします。 本案に対する質疑を終局し、討論を省略し、直ちに採決されることを望みます。