亀井久興
会議録に記録された「亀井久興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 895 件
- 直近の所属会派
- 国民新党・そうぞう・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会64 件・64%
- 予算委員会31 件・31%
- 本会議5 件・5%
※ 全 895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(亀井久興君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第94回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(亀井久興君) 昭和五十六年度総予算中、環境庁及び厚生省を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(亀井久興君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、広田幸一石及び和泉照雄君が分科担当委員を辞任され、その補欠として大木正否君及び原田立君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
第94回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(亀井久興君) 休憩前に引き続き、昭和五十六年度総予算中、環境庁及び厚生省所管を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(亀井久興君) 以上をもちまして環境庁及び厚生省に対する質疑は終了いたしました。 次回は三十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 —————・—————
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○亀井久興君 予算委員会地方公聴会福島班につきまして御報告申し上げます。 福島班は木村睦男委員長、和田静夫理事、鈴木省吾委員、竹内潔委員、藤原房雄委員、そして私亀井が参加し、去る二月二十五日福島市において開催されました。 公述項目は経済、景気動向、農林災害問題、交通網整備問題を含む地方財政の三項目であり、九名の公述人から意見を聴取し、これに対して各委員より熱心な質疑が行われました。 以下、公述順に従い、公述人の陳述内容につきまして、その…
第88回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(亀井久興君) 日本電信電話公社経営委員会委員細川隆元及び吉國一郎の両君は九月九日任期満了となりますが、吉國一郎君を再任し、また、細川隆元君の後任として横田郁君を任命いたしたいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い経験と豊富な知識を有する者でありますので、日本電信電話公社経営委員会委員として適…
第88回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(亀井久興君) 電波監理審議会委員市原昌三郎君は七月十三日任期満了となりましたが、七月十四日同君を再任いたしましたので、電波法第九十九条の三第二項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御…
第87回 衆議院 逓信委員会 第11号
○亀井政府委員 いまさら申し上げるまでもありませんけれども、労使間の問題につきましてはできる限り平和裏に労使の間で話し合って解決をしていくということは申し上げるまでもないことだろうと思います。ただ、第三者機関に問題をすべてゆだねればそれでいいというものではないと思いますけれども、現実にもうすでに提訴されている案件がそれだけあるわけでございますし、またその内容によりましては、とても労使間で話し合っていくべき性格のものではないように思える節…
第87回 衆議院 逓信委員会 第9号
○亀井政府委員 御承知のとおり、今日まで国策に沿いまして通信衛星及び放送衛星に関する技術開発及び実験を続けてきたわけでございますけれども、その成果を受け継ぎまして宇宙通信の実用化のために必要となる実用衛星の管理等を行うことを目的として、この機構を設立するものでございます。 その理由といたしましては、まず衛星の静止軌道及び宇宙通信用の周波数が有限な資源でありますことから、これらを計画的かつ効率的に利用するとともに、宇宙通信系と地上通信系と…
第87回 参議院 逓信委員会 第1号
○政府委員(亀井久興君) お許しを得まして一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび郵政政務次官を拝命いたしました亀井久興でございます。もとより浅学非才、微力でございますが、この重大な時局に当たり、大臣を補佐して郵政事業の円滑な推進のために全力を尽くしたいと存じます。委員各位の御指導と御鞭撻を心からお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) —————————————
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○亀井政府委員 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび郵政政務次官を拝命いたしました参議院議員の亀井久興でございます。 もとより微力でございますけれども、この重大なときに当たりまして、郵政行政の円滑な推進のために、大臣を補佐いたしまして、全力を尽くす所存でございます。 先生方の御指導と御鞭撻を心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
第86回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○亀井久興君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○亀井久興君 私は、自由民主党を代表して、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その、原案に賛成の討論を行います。 この改正法案は、昨年六月わが国が批准した核兵器の不拡散に関する条約に基づき、国際原子力機関との間に締結することとなっている保障措置協定の実施のためのものであります。 この保障措置協定の実施は、原子力の平和利用と核不拡散に徹するわが国の基本姿勢を世界に示す意味を持つとともに、国…
第80回 参議院 本会議 第17号
○亀井久興君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま趣旨説明のありました日ソ漁業暫定協定につきまして、福田総理並びに関係閣僚に質問を行おうとするものであります。 まず最初に、日本外交の基本姿勢について伺います。 漁業問題を含めて新しい海洋秩序を世界各国の合意の上でまとめようとする国連の海洋法会議は、各国の利害が絡み合ったまま、いまだに結論を得るに至っておりません。 もともと今日の二百海里時代のきっかけをつくったのは、南米諸国を初め…
第80回 参議院 外務委員会 第16号
○亀井久興君 先生の御意見の中で、後半の部分でかなり啓示的な御発言があったように思うんですけれども、その点につきまして、いまの秦野委員の御質問ともいささか関連をするんですが、やはり領土とか、まあいま漁業交渉をいろいろやっておりますけれども、また資源とか、こういうものについてはやはりそれぞれの国が非常に強く自分の主張というものを出してくるのは当然のことだと思うんですね。ですから、先ほどのお話で朴政権の問題も出てきたわけですけれども、それで…
第80回 参議院 外務委員会 第14号
○亀井久興君 生田参考人に若干御質問をいたします。 まず第一に、先ほどの先生のお話で、長期的な日本のエネルギーの需給見通しのお話がございましたが、昭和六十年目標は大体現在の八〇%増くらいになるだろうといういまのお話でございますが、その中で水力、石炭、こうしたことにこれ以上余り依存できない、原子力開発もなかなか思うように進まない。それから代替エネルギー、未来エネルギーとしての核融合、サンシャインとか、こういうものについては二十一世紀に入っ…
第80回 参議院 外務委員会 第14号
○亀井久興君 それから、現在中東諸国に七〇%ぐらいの依存度があるわけですが、中東諸国のOPECの戦略として、値上げと生産調整と両面作戦で現在やっていると思うんですが、そうなりますと、日本の中東に対する依存度というものをどうしても下げていかなくてはならない。ですから、できるだけ多角的な供給先をつくっていくということが必要になろうかと思いますし、それからまた、自主開発というものが、こうした形にしても可能な限り進めていかなきゃならないというこ…
第80回 参議院 外務委員会 第14号
○亀井久興君 まず第一点は、エカフェの調査が出発点になっているというお話でございまして、われわれも承知しておりますけれども、そもそもエカフェの調査というものが、国際的に見て、また技術的に見てどのような権威づけがなされているのかという、そのことをまずお聞きしたいと思います。 それから第二点、いまも開発費の質問がありましたけれども、採算ベースに乗るいわゆる生産コストということの御質問でございますが、北海油田あたりがバレル十四ドルぐらいかかっ…
第80回 参議院 外務委員会 第14号
○亀井久興君 先ほどの秦野委員の御質問にちょっと関連するんですが、日本の開発技術のレベルが、先ほどのお話では世界で三番目ぐらいだというようなことでございましたが、この共同開発区域ということで限ってみた場合に、その水深とか地形とか地質とか、そういうことから考えまして日本の、いわゆる独自の日本だけの力での技術というもので十分にやれるのかどうか、その点伺いたいと思います。