久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2003/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○久間委員 認定しておった内容そのものが変わった場合には、それはもちろん対処基本方針そのものが変わる必要があるわけですから、そこはもう変えなきゃならないと思います。 ただ、今私が言いましたのは、ABCにDが加わった場合とか、同じ基本方針の変更であっても、そういうような変更の場合、これは新たに追加したDだけの追加といいますか、追加の部分だけでいいというふうに思ったから答えたわけでありまして、認定の内容が、今まさにおっしゃられたように、もう…
第156回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○久間委員 予測事態を言われていたのか武力攻撃事態か。 武力攻撃事態は、我が国がもう武力攻撃を受けている場合ですから、その場合は武器弾薬を輸送したりなんかするんじゃなくて、提供したり、一緒になって共同作戦をとるわけですから、それはもう米軍と日米安保条約に基づいて同一行動をとるわけですよ。だから、それは全く違うわけでありまして、ただ予測事態のときにどこまでやれるか、これはまたいろいろ議論があろうかと思います。 予測事態では、そのような武器…
第156回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○久間委員 周辺事態と武力攻撃事態あるいは予測事態、これが重なり合うということを言われるわけですけれども、重なり合うケースがないかというと、それはあるということで、私は周辺事態のときの提案者でもありますから、説明してきたわけです。 例えば、A国とB国が戦闘状態にある、我が国にとってもこれは非常に周辺事態になり得る、なっているというようなことがあります。そのときに、C国から我が国に対して、武力攻撃の発生した、あるいは武力攻撃が差し迫ってき…
第156回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第2号
○久間委員 ただいま議題となりました武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案に対する修正案、安全保障会議設置法の一部を改正する法律案に対する修正案及び自衛隊法及び防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 まず、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案に対する修正案について御説…
第155回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第3号
○久間委員 ただいま議題となりました武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案に対する修正案、安全保障会議設置法の一部を改正する法律案に対する修正案及び自衛隊法及び防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 まず、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案に対する修正案について御説…
第155回 衆議院 本会議 第6号
○久間章生君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員古賀正浩先生は、去る九月六日、国立国際医療センターにおいて逝去されました。 私は、先生が体調を崩され、昨年来入退院を繰り返されておられるとお伺いし、心を痛め、御回復の一日も早からんことを祈っておりました。 先生は必死に療養に努められ、快方に向かわれていたとのことですが、御病状急変し、奥様を初めとする御家族の懸命の御看護のかいもなく、ついに不帰の客となられました。いかに天命と…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第18号
○久間委員 自由民主党の久間でございます。 四月の終わりに、この国会に有事法制、いわゆる緊急事態関連法案が出されましたときには、私ども、これまで日本の緊急事態に対して、有事に際して、自衛隊があって自衛隊が対応できるという、そしてまた自衛隊法が、一応根幹的な法制は整備されておるということでありますけれども、やはり十分でない、もっと大きな枠組みも必要である、あるいはまた個別の法制も必要であると思っておった者にとっては、大変これは画期的なこと…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第18号
○久間委員 特に地方自治体との関係、これも非常に大事なわけでございますけれども、地方自治体の長あたりも、国民保護法制というのがどういうような分野でどういう形で必要となってくるのか、自分たちはどういうようなことをしたらいいのか、また、しなければならないのか、その辺が、現在のままでは意見がなかなか述べにくいというような、そういう話も聞こえてまいります。私もそのとおりだろうと思います。 具体的に言えば、例えば、港にいろいろな船が着いておる、そ…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第18号
○久間委員 これは、内閣といいますか大臣の人数も非常に減ってしまいまして、最近見ておりますと、きょうも総務大臣見えておりましたけれども、総務大臣などの権限も非常に多岐にわたっているから、なかなか大変ですね。そして各大臣も、いろいろな仕事を受け持っておられますから、本当に御苦労は多いと思います。しかし、そういう中でも、これはやはりだれかに集中的にやらせないと大変じゃないかと思いますので、どうかひとつそういう気持ちで取り組んでいただきたいと…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第18号
○久間委員 それでは、終わります。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間委員 第一班、仙台班の派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、久間章生と、金子一義君、伊藤英成君、赤松正雄君、熊谷市雄君、首藤信彦君、中塚一宏君、木島日出夫君、山口わか子君、井上喜一君の十名で、現地において萩野浩基議員、鎌田さゆり議員が参加されました。 現地における会議は、江陽グランドホテルにおいて開催し、まず、私から派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議事運営の順序などを含めてあいさつ…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院武力攻撃事態への対処に関する特別委員会派遣委員団団長の久間章生でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、内閣提出、安全保障会議設置法の一部を改正する法律案、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 どうもありがとうございました。 次に、守屋長光君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、遠藤恵子君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、佐久間博信君にお願いいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、横田匡人君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、小田中聡樹君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、菅原傳君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 次に、山本真千子君にお願いをいたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————