久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2002/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子一義君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて首藤君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて赤松君の質疑は終了いたしました。 次に、中塚一宏君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて中塚一宏君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、山口わか子君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて山口君の質疑は終了いたしました。 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第16号
○久間座長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 秋山参考人におかれましては、本当にお忙しい中に当委員会に御出席賜りまして、ありがとうございます。 実は、これも、武力対処法案の審議をやっております過程で、委員の中から突如として、秋山参考人がハーバード大学に留学しておられた当時の資金が台湾当局から出ておったんだというような発言がございました。 これに対しては、その後、ほかの委員から、防衛庁の官房長等にどういう経緯なのかということの問い合わせ等もございましたし、また、当該発言を…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 あなたがハーバード大学に客員教授として行っておられたときに、向こうでの滞在に要する、例えば部屋の提供その他いろいろな便宜を大学側は図ってくれたと思います、また、研究活動費等についても出してくれたと思いますけれども、おおよそどのような内容のハーバード大学からあなたの方に提供があったのか、もし差し支えなかったら、わかっている範囲で教えていただきたいと思います。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 私どもも、ハーバード大学というところは、いわゆるフェローシップ制度をとっており、大学は各民間企業あるいは世界の各国のいろいろなところから資金を集めて大学の運営をしている、そういう中から、客員教授に対して不動産の提供といいますか宿舎の提供をしたり、今言う研究費を支給したり、そういうこともやっているというふうに、そういうことは存じ上げておるわけでございますけれども、あなた自身、そういうフェローシップについてどの程度御存じなのか、…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 先般の委員会における質疑の中で議論がされましたときに、私が腑に落ちなかったのは、その質疑者が、あたかも、あなたが在職中に台湾当局といろいろな意を通じてガイドラインの取りまとめその他に前進した、その事後のお礼にフェローシップに献金をして、それであなたが留学したかのような、そういう発言があっておりましたので、これはあなたの名誉のためにも、そういうことは一切なかった、そんなことは、在職当時も、そんな話は台湾当局から語りかけられたこ…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 今のお答えでよくわかったわけでございますけれども、委員会で聞いておりましたときに、あなたが台湾の関係者と電話で話してありがとうと言ったというようなことから、さもそれがあなたに対して便宜を図ってくれたお礼としての電話だったんだというような、そういうような印象を強く与えるような質疑のやりとりだったわけであります。 今の話を聞きますと、要するに、四月に台湾に訪問する予定があったので、その二カ月前にそういう段取りをしてくれた人と連絡…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 それからもう一つ、この間のやはり委員会等で、あなたが今後大学を出られて民間人に、大学の客員教授も民間人でありますけれども、民間人で活動するときに、いわゆる台湾のロビイストとして日本国内でこれから活躍されるんだというようなことをお約束されたというふうな、そんな話がございましたので、私は、あなたがいかに日本と中国のためにも防衛交流を初めとして大変尽力してこられたか、また、それと同時に、しかし、台湾についても関心を持ってこられたか…
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○久間委員 大変ありがたいことでありまして、国家公務員をやめられましてからも、やはり日本の安全保障の問題については絶えず関心を持ちながら、そういう中で、市井の人間としてもどういう役割を果たしたらいいかということを絶えず考えながら行動しておられるようでございまして、どうかひとつ、これから先もそのようにしていただきたいと思います。 今おっしゃられましたように、確かに台湾は我が国との関係では非常に微妙な位置にありまして、中国の国家、国土の、領…
第154回 衆議院 憲法調査会 第3号
○久間委員 時間がありませんので、一番考え方の違いがはっきりしております山内さんにお尋ねいたしたいと思います。 先ほど、インドのマハトマ・ガンジーの無抵抗主義を例に出してお話しされました。私も、インドが独立するときに、あの強力なイギリスを相手にしていろいろなことをするよりも、さぞかしつらかったろうと思うけれども、あのやり方は非常によかったと、ガンジーに対しては尊敬をいたしております。しかしながら、そのインドも、独立しました後は、やはり自…
第154回 衆議院 憲法調査会 第3号
○久間委員 こういう会場でも、このように憲法の改正をどうしようかという議論をすることすら許されないような、そういうような意見を出されること自体が、まあ沖縄は確かに特殊なところかもしれませんけれども、相手の意見を封じるような空気。憲法改正について、わざわざ憲法の中にそういう規定があるにもかかわらず、遵守義務という名前のもとに、憲法を改正しようとすることについて議論すること自体もいけないのか、許されないのかどうか、その辺についてのお考えを聞…
第154回 衆議院 憲法調査会 第3号
○久間委員 今言われました九十九条と改正について、それに対してはどう考えておられるのか。
第154回 衆議院 憲法調査会 第3号
○久間委員 どうもかみ合わないようでございますから、もうやめます。 それでは、違った角度から恵さんか、あるいはまた安次富さんにちょっとお伺いしたいんですけれども、日本がまだ国連に入る前にこの憲法はできておりました。その後、国連に入りました。国連は、幸い今国連軍というのはありませんけれども、安全保障体制の中に入ったときに、日本がどの程度これに貢献できるか、そういう中において今の憲法で十分かどうか、この議論が今実は我々の仲間でもされておるわ…