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自由民主党・自由国民会議防衛庁長官参議院衆議院
総発言数
924
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1979/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会59 件・59%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

924 20 を表示
自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 今回の法案は、一般職の国家公務員の例に準じて防衛庁職員の給与の改定等のほか、予備自衛官手当を改定しようとするものでありまして、その詳細につきましては政府委員から説明を申し上げます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 今回の改正はいずれも防衛庁職員の給与の改定に関するものでありまするので、一つの法律案としたものでございます。 なお、細部にわたりましては政府委員から答弁をいたさせます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 防衛庁におきましての有事法制の研究は、昨年九月の統一見解で示した考え方に基づいて行っておりますが、まだまとまっておる段階ではございません。ある程度まとまってから中間報告をしたい、かように存じておる次第でございます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 これにつきましては政府委員から答弁をいたさせます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 予備自衛官手当は、昭和四十七年四月に月額二千円に改定されて以来、長期間据え置かれて今日まで至っておるのであります。経済情勢の変化等にかんがみ、これを三千円に引き上げることにいたしたものでございます。 詳細にわたりましては政府委員から答弁をいたします。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 今回の改正は、いずれも防衛庁職員の給与の改定に関するものであるので一つの法律案としたものでございます。 その詳細につきましては政府委員から答弁をさせます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 どのような理由にせよ、事故はあってはならないと思うのであります。その前提に立ちまして、米側においても、沖縄住民の立場を配慮しつつ演習の安全性に努力を払っているが、政府としてもさらに事故絶滅のため努力を続けてまいりたいと思うのでございます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 内閣総理大臣の了解を得まして、防衛庁長官が決定をいたしました。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○久保田国務大臣 ただいま防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして御可決をいただき、まことにありがとうございました。(拍手)

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(久保田円次君) お答えします。 F15用エンジンに関するふぐあい事項は従来から指摘をされてきておるとおりでございます。今般のスレイ証言もこれらの事項に対する改善措置の状況についてなされたものと承知しております。その中でいろいろ細かい点につきましては政府委員から答弁をさせます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(久保田円次君) 政府委員をして答弁させます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(久保田円次君) 民間防衛につきましては、国民の生命、財産を守る上におきまして非常に大切なことでございます。かような点からしまして、これは国民全体といたしまして、政府といたしまして大幅に考えていかなければならない。そういうふうな中に立ちまして、防衛庁といたしましては十分この民防に対しましては御協力申し上げたい、かように存ずる次第でございます。しかし、その細部にわたりましては政府委員をして答弁さしていただきます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/11/16

89衆議院 内閣委員会 第1号

○久保田国務大臣 このたび、防衛庁長官を拝命いたしました久保田円次でございます。 浅学非才でありますので、委員長初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りまして大任を遂行いたしたいと考えております。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1979/11/15

89参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(久保田円次君) このたび防衛庁長官を拝命いたしました久保田円次でございます。 浅学非才でありますので、委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りまして、大任を遂行いたしたいと考えております。何とぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党1977/10/06

82衆議院 本会議 第3号

○久保田円次君 私は、自由民主党を代表し、福田内閣の当面の経済、財政政策を中心に、若干の質問を行うものであります。 総理が所信表明演説において冒頭に述べられたように、去る九月二十八日に突発した日本赤軍による日航機のハイジャック事件は、まことに遺憾至極な不祥事件であります。 幸いに、政府及び日航当局の人命尊重を第一とする万全の努力及び関係各国政府の好意ある措置によって、乗客、乗員全員が無事に救出されたことは、不幸中の幸いであります。私は、…

自由民主党1975/12/17

76衆議院 本会議 第19号

○久保田円次君 ただいま議題となりました学校教育法の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、 第一に、公立及び私立の大学の大学院の研究科の設置廃止は、監督庁の認可事項とすること、 第二に、研究科の教育研究上必要がある場合には、当該研究科の入学資格を、修士の学位を有する者またはこれと同等以上の学力があると監督庁が認定した者とすることができること、 第三に、教育研究上特別の必要…

自由民主党1975/12/17

76衆議院 文教委員会 第2号

○久保田委員長 これより会議を開きます。 先国会より継続審査となっております内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、第七十五回国会におきましてすでに趣旨説明を聴取いたしておりまするので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/17

76衆議院 文教委員会 第2号

○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 学校教育法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1975/12/17

76衆議院 文教委員会 第2号

○久保田委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。嶋崎譲君。

自由民主党1975/12/17

76衆議院 文教委員会 第2号

○久保田委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。木島喜兵衞君。