久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1979/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○国務大臣(久保田円次君) この問題につきましては、施設庁長官から御答弁をいたさせます。
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○国務大臣(久保田円次君) 自衛隊の医官は、技術向上のために部外の医療機関に研修させているものでございます。本来、正当な訓練の性格を持つものでアルバイトではない、私はそう思います。しかし、いまの御指摘がございました万一この性格を逸脱しているようなものがあれば厳重に注意をいたしたい、かように存ずる次第でございます。
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○国務大臣(久保田円次君) 主催国である米国との協議が調い、米国が公表した段階で、本訓練の目的等について国民の十分な理解を得るため、可能な範囲でできるだけ御説明してまいりたいと思うわけでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、このたび提出された一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の例に準じて、防衛庁職員の給与の改定等を行うとともに、予備自衛官手当の月額を改定するものであります。 すなわち、改正の第一点である防衛庁職員の給与の改定等につきましては、参事官等及び自衛官の俸給並びに防衛大…
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) ただいまの御質問の中期業務見積もりと五十五年度予算との関係でございますが、そのほかの御質問に対しまして政府委員から詳細に答弁をいたさせます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) わが国の、平和と安全は、わが国みずから適切な規模の上に立ちまして防衛力を保持するという、そのためには、まず第一点といたしまして米国との安全保障体制を堅持する、これが一つであります。その中に立ちましてすき間のない防衛体制を保持することによって保障されるものと私は思います。現在は防衛計画の大綱に基づきまして防衛力の質的改善と日米安保体制の信頼性の維持に努力しているところでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 私は現行憲法の範囲内におきましてやりたいと思うわけでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 現行憲法範囲内においてやります。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) それは、自民党の中におきましてはあることは聞いております。しかし、私の考えておることは、いま申し上げたとおりに、現行憲法範囲内においてやるというこの考え方は曲げておりません。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 韓国との防衛関係につきましては、これを協力するとかどうとかということは考えておりません。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) ただ、隣国でございますから、友好親善と情報の交換ということはこれはやっておるわけでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 友好親善をやるということと情報の交換というものは、これはどこの国ともやっておるわけでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 一般的のそういう細かい問題につきましては、政府委員の方から答弁をいたします。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 現在の状態が続くと思います。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) わが国は、台湾が中国の領土の不可分の一部であるとの中国政府の立場を十分に理解し尊重するとの立場をとり、したがって中国政府と台湾との間の対立の問題は、基本的には中国の国内問題であります。その上に立ちまして、わが国政府の見解については言うまでもなく私も全く異論がございません。私は、日本の安全保障という立場から、台湾地域については日本の周辺でも特に近接した地域であるので、同地域の安定については重大な関心を持っており…
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) 来年度のGNPの見積もりも現在は未定でございます。来年度の防衛関係費の対GNP比についていま申し上げましたとおりでございまするので、いま申し上げる段階ではございません。この比率は、わが国の防衛努力をあらわす一つの指標でございまして、国際的にも非常に私は注目されておると思うのでございます。現在はGNPを基本としておりますから、予算案ができ上がる段階において、私は適正なものになると確信をしております。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) GNPの比率はもちろん防衛予算に非常に関係があります。しかしながら、現在におきましてはGNPがまだ決まっておりませんから、いまここでこれを申し上げるわけにいきません。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) これは政府委員から答弁をさせます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(久保田円次君) いまの御質問につきましては、施設費をふやしてやりたいと、こういうふうに考えます。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○久保田国務大臣 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、このたび提出された一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の例に準じて、防衛庁職員の給与の改定等を行うとともに、予備自衛官手当の月額を改定するものであります。 すなわち、改正の第一点である防衛庁職員の給与の改定等につきましては、参事官等及び自衛官の俸給並びに防衛大学校及び防…