久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 山原健二郎君。
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 この際、本案に対し三塚博君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。三塚博君。 ————————————— 学校教育法の一部を改正する法律案に対する修 正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、三塚博君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 起立総員。よって、三塚博君外三名提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いた原案は可決いたしました。 これにて本案は修正議決いたしました。 —————————————
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 次に、ただいま修正議決いたしました本案に対し、楢橋進君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。楢橋進君。
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府の所見を求めます。永井文部大臣。
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、事務当局に一言申し上げます。 ただいま学校教育法の一部を改正する法律案は修正議決されましたが、今後、法律案の立案、修正案の作成につきましては、事務当局において十分注意されるよう望みます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会、本委員会に付託されました請願は全部で四百五十七件であります。 請願日程第一より第四五七までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことでありますし、さらに先刻の理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等はこれを省略し、直ちに採…
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは採決いたします。 請願日程中、第一〇一、第一一六ないし第一二〇、第一三二ないし第一三六、第一四五ないし第一四七、第一五〇ないし第一六二、第一六六、第一七五ないし第一八二、第一八六、第一八七、第一八九ないし第一九六、第二一二、第二五六ないし第二六〇、第二七七、第二八一ないし第二八四、第二九八、第二九九、第三〇五ないし第三一二、第三三六ないし第三四一、第三四三、第三四…
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第76回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 なお、念のため申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、国立大学における社会科学系学部の拡充等に関する陳情書外二十五件であります。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
第76回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、 文部行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第76回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、国政調査承認要求害の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————