久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1967/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第3号
○久保田小委員長 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後一時五十二分懇談に入る〕 〔午後一時五十八分懇談を終わる〕 ————◇—————
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第3号
○久保田小委員長 これにて懇談は終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第2号
○久保田小委員長 これより地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会を開会いたします。 固定資産税に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後三時二十三分懇談に入る〕 〔午後四時二十三分懇談を終わる〕 ————◇—————
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第2号
○久保田小委員長 これにて懇談は終わりました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 これより地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員会の運営の方針でございますが、審議は懇談方式で進め、速記については、必要に応じて速記をつけることといたしたいと存じます。傍聴につきましては、そのつどその必要に応じて傍聴を認め、もしくは認めないという方法をとりたいと存じますが、その取り扱いは小委員長におまかせを願いたいと思います。小委員外の地方行政委員より発言の申し出がありました場合には、…
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 それでは、これから懇談に移ります。 ————◇————— 〔午後一時五十七分懇談に入る〕 〔午後三時四分懇談を終わる〕 ————◇—————
第55回 衆議院 地方行政委員会固定資産税等に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 それでは、これにて懇談を終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
第52回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号
○久保田(円)小委員 これは過去においての経験から参考までにひとつ申し上げたい。というのは、私は群馬でございますけれども、かつて水上というところで、これは長官も御存じかもしれませんが、三十何名かの死者を一ぺんに出したわけです。ちょうど私のところに近いので、いろいろその状況も聞いておるわけですが、最近におきまして観光が非常に盛んになってきていおる。これはどこの観光地でも同じですが、旅館においての消防施設というものはある程度用意はしておるわ…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○久保田(円)委員 いま華山先生から、松永試案に対しましての問題は、沼田ダムということでございますが、たまたま私の地区が群馬県になっておりますので、関連してちょっと御意見を伺いたい。 それは、すでにこの問題につきましては、いろいろ地元でたいへんな騒動が起きたわけです。私も水資源開発促進法の制定のときに一応当時の建設大臣、経済企画庁長官にただしておるわけですけれども、いま計画はない、当局ではそう言っておるわけです。ただ、いま副知事の御答弁…
第48回 衆議院 本会議 第46号
○久保田円次君 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、 第一に、道路交通の実情にかんがみ、自動二輪車の運転者の順守事項を定めるとともに、自動車の安全運転管理者の制度を設けること。 第二に、運転免許制度の合理化をはかるため、軽自動車等の運転免許にかかる資格要件及び試験方法を強化し、運転免許の種類及び運転することができる自動車等の種類に…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○久保田(円)委員 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案に対する付帯決議につきまして、私は自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党を代表してその趣旨を御説明いたします。 まず、最初に、案文を朗読いたします。 道路交通法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、現下の交通事故激増のすう勢に対処し、交通事故防止の徹底を図るため、特に左の諸点について強力かつ抜本的な措置を講じ、その対策に遺憾なきを期すべきである…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○久保田(円)委員 私はただいま議題となりました市町村の合併の特例に関する法律案に対する附帯決議について、自民、社会、民社の三党を代表してその提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず附帯決議の案文を朗読いたします。 市町村の合併の特例に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の実施にあたり、次の事項につき遺憾のないよう措置すべきである。 一、合併にあたつては、あくまでも市町村の自主性を尊重すること。 二、最近における市町村行財政の…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○久保田(円)委員 奥野委員の質問に関連しまして御質問を申し上げたいと思うのですが、いま行政局長によって、二十八年に一応町村合併促進法によりまして規模の適正化をはかったというのがはっきりしておるわけですけれども、今度の特例法におきましての趣旨というものは、一応各市町村におきましての自主的な、国のほうはこれに対してあまり関与しない、自主的にひとつやっていく、こういうふうな意味に解釈してよろしいかどうか、この点をひとつ……。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○久保田(円)委員 ところが、そうなりますと、今度は実際の運営面を考えたときに、合併したいという市町村においては、やはり市にいたしましても、町村におきましても、力のあるところへ周辺の町村というものが合併したい、これは必然的に住民の考えだろう、こう思います。そのときに、自治省の指導というものが今後は中心的になるのでございますけれども、そうなりますと、適正な規模というものの原則が、二十八年には、適正な規模をひとつ設けてやろうじゃないか、それ…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○久保田(円)委員 そういうふうになったときに、一応は交付税というような形で、残されたところの市町村につきましては財政的な面の援助をしていこうという制度があるわけですから、私どもはそこまで心配をしておりませんけれども、一応はそういう形に移行するというぐあいに私は考えます。 それからいま一つは、二十八年に制定されたところの促進法によりまして残された町村というものが必然的に今度は中心の都市に合併をされていくという形になってくるわけです。そう…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○久保田(円)委員 私は、自由民主党を代表して、政府原案に賛成、日本社会党提出の修正案に反対の討論を行ないたいと思います。 御承知のように、昭和四十年度の地方財政の状況は、国庫予算の増加に伴う公共施設の充実、社会保障の拡充等のための負担の増加、国家公務員に準じて行なわれる地方公務員の給与改定に伴う給与費の増大等による財政需要が増加しており、地方税及び地方交付税の自然増収をもってしては、これをまかなうのに十分でなく、そのため別途地方交付税…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○久保田(円)委員 私は、繭糸価格安定対策と、さらに繭の増対策につきまして、おもに蚕糸局長に質問いたしたいと思います。 きょうは、私どもの同僚議員である群馬県の東海林委員からも御質問がございましたので、なるべく重複しないようにいたしたいと思います。なおまた、このあと栗原委員から質問がありますし、時間の関係もありますので、局長から要領よくひとつ御答弁願いたい。 順序といたしまして、日本の開放経済という条件が非常に整い、なおまた秩序が非常に…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○久保田(円)委員 そこで、国内の生産量に対しまして、これが需要に対しまして、国外と国内は大体どのくらいの比率になっておるか。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○久保田(円)委員 世界経済の進展の中で、一昨年の秋に、ISA、いわゆる国際絹業協会の各理事国が集まりまして、消費の伸びの拡大は大体五%見ておる。ところが、その五%伸び率を見ておる中で、私どもが最も注意しなければならないのは、それに見合うところのいわゆる生産国は、増産をしてもらいたい、さらにその中で、生産費を割ってまでもということは望んでおらないということが付言されておるわけです。一体、こういう問題をとらえたときに、いまの生糸の生産費を…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○久保田(円)委員 三十七年度の農林省の統計調査部の調査、これは農林省で出しているわけですから、間違いないと思いますが、主要農産物において、家族労働報酬、一日八時間労働で換算したわけです。ところが、養蚕農家の労働報酬は一体どのくらいであるかというと、いま局長が言ったのは、キロ四千七百八十円くらいならばまあ大体いいのじゃないかというような御答弁でありました。ところが、三十七年度におきましては、大体四千八百円という基準を一つとったわけであり…