久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 本会議 第17号
○久保田円次君 ただいま議題となりました文化功労者年金法の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、近年における社会的経済的諸事情の著しい変遷を勘案して、文化功労者年金の額を改定し、速やかに支給するため、法律で定めている年金の額を政令で定めることとし、昭和五十年四月一日から施行しようとするものであります。 本案は、去る二月十八日内閣から提出され、同日当委員会に付託となり、三月…
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十六日、すでに終了いたしております。 この際、本案に対し、三塚博君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案による修正案が、また、日本共産党・革新共同山原健二郎君より修正案が、それぞれ提出されております。 提出者より、順次趣旨の説明を求めます。三塚博君。 ————————————— 文化功…
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 山原健二郎君。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 これより原案及び両修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、山原健二郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 起立少数。よって、山原健二郎君提出の修正案は否決いたしました。 次に、三塚博君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 起立多数。よって、三塚博君外三名提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 起立多数。よって、修正部分を除いた原案は可決いたしました。 これにて本案は修正議決いたしました。 なお、ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 次に、内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。嶋崎譲君。
第75回 衆議院 文教委員会 第8号
○久保田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第7号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山原健二郎君。
第75回 衆議院 文教委員会 第7号
○久保田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第7号
○久保田委員長 次に、内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山崎拓君。
第75回 衆議院 文教委員会 第7号
○久保田委員長 次回は、来る十八日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第75回 衆議院 本会議 第14号
○久保田円次君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、 第一に、富山医科薬科大学及び島根医科大学を新設し、千葉大学に看護学部を設置すること、 第二に、弘前大学、京都大学及び鳥取大学に、それぞれ医療技術短期大学部を併設すること、 第三に、国立大学共同利用機関として、分子科学研究所を新設すること、 第四に、この法律は昭和五十年四月一日か…
第75回 衆議院 文教委員会 第6号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山原健二郎君。
第75回 衆議院 文教委員会 第6号
○久保田委員長 理事会で相談いたします。
第75回 衆議院 文教委員会 第6号
○久保田委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
第75回 衆議院 文教委員会 第6号
○久保田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。安里積千代君。