久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 文教委員会 第13号
○久保田委員長 理事会で相談します。
第75回 衆議院 文教委員会 第13号
○久保田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第75回 衆議院 文教委員会 第12号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山原健二郎君。
第75回 衆議院 文教委員会 第12号
○久保田委員長 次回は、来る六月四日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。有島重武君。
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。塩崎潤君。
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 理事会で相談します。
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。木島君。
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 いまの問題は理事会で相談します。 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山中吾郎君。
第75回 衆議院 文教委員会 第11号
○久保田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会
第75回 衆議院 本会議 第23号
○久保田円次君 ただいま議題となりました文化財保護法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨を御説明申し上げますとともに、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、文化財保護法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 現行の文化財保護法は、昭和二十五年に制定され、同二十九年に…
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 この際、文化財保護に関する小委員長から小委員会の調査の経過及び結果について報告いたしたいとの申し出がありますので、これを許します。文化財保護に関する小委員長河野洋平君。
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 これにて小委員長からの報告は終わりました。 小委員長並びに小委員各位の御努力に対し、厚く御礼を申し上げます。 —————————————
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 次に、文化財保護法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 ただいま委員各位のお手元に配付してございます小委員長の報告に係る起草案の趣旨及び内容につきましては、ただいま小委員長の報告にありましたので説明を省略いたします。 ————————————— 文化財保護法の一部を改正する法律案 —————————————
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 別に発言の申し出もありませんので、この際衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見があればお述べ願いたいと存じます。永井文部大臣。
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 お諮りいたします。文化財保護法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、小委員長から報告のありましたお手元に配付の案を委員会の成案とし、委員会提出の法律案と決定するに賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続及び字句の整理等の必要が生じました場合は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第10号
○久保田委員長 次に、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 本案について、本日、参考人として、私立学校教職員共済組合理事長加藤一雄君及び常務理事三浦勇助君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。