久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。永井文部大臣。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 次に、昭和五十年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。山崎文部政務次官。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会の協議により、文化財保護に関する調査のため、小委員十三名より成る文化財保護に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。 それでは小委員に 上田 茂行君 河野 洋平君 楢橋 進君 西岡 武夫君 羽生田 進君 三塚 博君 山崎 拓君 木島喜兵衞君 小林 信一君 長谷川正三君 栗田 翠君 高橋 繁君 安里積千代君以上十三名の方々を指名いたします。 なお、小委員長には河野洋平君を指名いたします。 なお、小委員、小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第74回 衆議院 文教委員会 第3号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行ないます。 今国会、本委員会に付託されました請願は全部で二百九件であります。 請願日程第一より第二〇九までの各請願を一括して議題といたします。 まず審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことでありますし、さらに先刻の理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等はこれを省略し、直ちに採決いた…
第74回 衆議院 文教委員会 第3号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは採決いたします。 請願日程中、第一ないし第六八、第七三ないし第一三二、第一三四ないし第一七〇、第一七三、第一七五ないし第一七八、第一八一ないし第一九九、第二〇二ないし第二〇七及び第二〇九の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 文教委員会 第3号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 文教委員会 第3号
○久保田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第74回 衆議院 文教委員会 第3号
○久保田委員長 なお、念のため申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、公立高等学校の新設に対する国庫補助制度の確立等に関する陳情書外七件でございます。 この際、休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第74回 衆議院 本会議 第5号
○久保田円次君 ただいま議題となりました二法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案の趣旨は、国立及び公立の幼稚園並びに盲学校、ろう学校及び養護学校の幼稚部の教育職員に教職調整額制度を適用しようとするもので、公布の日から施行し、昭和四十九年四月一日から適用することとしております。 本…
第74回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 これより会議を開きます。 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し、質疑及び討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第74回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第74回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 次に、文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、理事会等における各派協議により、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。
第74回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。 その案文の朗読は省略いたしまして、以下、修正の趣旨を簡単に申し上げます。 修正案の趣旨は、原案において文化功労者年金の額を政令で定めることとしているのを、この際、諸般の事情を勘案して現行どおり法律で定めることとし、その額を百五十万円から二百万円に引き上げるとともに、この法律を公布の日から施行し、昭和四十九年四月一日から適用することとし、これに伴い必要な経過措置を講じようとす…