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公明党衆議院
総発言数
770
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2002/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会94 件・94%
  • 国土交通委員会法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 770 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

770 20 を表示
公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 木村 隆秀君 林 幹雄君 赤羽 一嘉君 及び 一川 保夫君 を指名いたします。 ————◇—————

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、扇国土交通大臣から、国土交通行政の基本施策について所信を聴取いたします。国土交通大臣扇千景君。

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成十四年度国土交通省関係予算について概要説明を聴取いたします。国土交通副大臣佐藤静雄君。

公明党2002/02/26

154衆議院 国土交通委員会 第1号

○久保委員長 以上で平成十四年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、明二十七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

公明党2000/11/20

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○衆議院議員(久保哲司君) 羊頭狗肉などという余りにも公党を非難する言葉ですので、お返しをしておきます。 先ほど来漆原発議者が答弁していますけれども、国会議員である政党役員、だから国会議員としての権限、これは一議員であっても政党のいろんな立場にある人であっても、これは同じであります。ただ、その上で幹事長であるとか政調会長であるとか、あるいは代表であるとかいうことによってその影響力の広がり方というのは違うでしょうと。 したがって、北側の場…

公明党2000/11/20

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○衆議院議員(久保哲司君) 何度も引用してくださっていますけれども、それは一切矛盾をしないものでございます。 といいますのは、いろんな政党、支部長あるいは地域の大きな形での府県の本部長とかという立場の方もおいでであるでしょうけれども、その方が政治家でない場合には、そういう立場というのは一切この法律に関与しませんということを申し上げている。

公明党2000/11/20

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○衆議院議員(久保哲司君) 今、亀井発議者からございましたように、私ども与党三党重々協議を重ねた上での結論でございますので、私どももそのように考えております。

公明党2000/11/17

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第9号

○衆議院議員(久保哲司君) ありがとうございます。 最後になるかもしれないという御質問でございますけれども、だからこそ我々発議者の方も将来にわたっての基本的な解釈といいますか、その参考になるためのお答えをさせていただきたいと思います。 この法案におきまして請託ということを要件としたことは、先ほども尾身先生お答えになっておられましたけれども、重なりますが、あっせんは通常請託を受けてなされるというのが普通であろうということがまず前提にござい…

公明党2000/11/17

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第9号

○衆議院議員(久保哲司君) 今、森本先生お示しのように、確かに、私設秘書という概念は広げていけば端の方の境目が非常に不明確なところというのは現にあるんだろうと思いますし、先ほども尾身発議者からも申し上げましたように、この法案は、一たび有罪となったときには公職選挙法上、被選挙権十年間停止と、こういう言うならば政治生命を完全に奪い去るような重い刑罰を科するところがございます。そういった意味からもそこは明確にしておかなければならないという大き…

公明党2000/11/17

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第9号

○衆議院議員(久保哲司君) この財産上の利益という規定を我々は置かせていただきました。わいろという規定では、衆議院で出されておりました野党さんの案のときにはわいろという概念を用いておられました。その上で、なお私どもは、要求、約束ということを処罰の対象とはしておりません。 それはなぜかといいますと、本法案の罪が対象としているあっせん行為というのは、まさに刑法のあっせん収賄罪と違いまして、先ほども申し上げましたけれども、公務員に正当な職務行…

公明党2000/11/17

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第9号

○衆議院議員(久保哲司君) 私どもの案は第三者供与の処罰規定をまさに置いておりません。それは、現在のあっせん収賄罪においてもそれを置いていないということとのバランスを考えたことが一点でございます。 現在のあっせん収賄罪の場合と同様に、ただ外形的にはいわゆる本人以外の者、本人以外の者すべて第三者ということになりますけれども、この者が本法案所定のあっせん行為との間に対価性が認められる財産上の利益を仮に受け取ったという場合においても、当該財産…

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) 公明党ということで特に御指名がございましたので、お答えをさせていただきます。 私ども、先ほどおっしゃったような法案をかつて提出させていただきました。今回の法案につきましては、自民党、公明党、保守党、この三党の中で種々協議を重ね、今回の国会に提出をさせていただいたところでございます。その中で私どもは、今御指摘ございましたように、かつて、党の発足当時から清潔な政治をということで追求してきたことは御承知のとおりでご…

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) お答え申し上げます。 今も高嶋委員のお話にありましたように、一方で、政治家は悪いことをするじゃないか、もっと取り締まらぬかと、こういった話があります。一方で、先ほどお話しございましたように、みずからが襟を正すべきではないのかと。こういったはざまの中で、どういった法律をどういう形で定めていくかというのが今回の私どもが出させていただいた形になったわけでございます。 まず、議会制民主主義のもとにありましては、政治活…

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) ただいまの件は、委員御指摘のとおり、省庁再編後におきましても政府内の政治公務員があっせん収賄罪の構成要件に該当する行為を行った場合は、当然のことながらあっせん収賄罪が成立することとなりますし、本法案の罪の構成要件に該当する行為を行った場合には、本法案の罪が成立することに相なります。

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) 大臣等が民間人の場合、我々のこの法案は政治公務員の廉潔性並びにそれに対する国民の信頼性というところを保護法益にしておりまして、そういう意味では、民間から登用された大臣については、いわゆる刑法が適用される形になるということでございます。

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) お尋ねの意見書というのは、九月二十八日付で出てきているものだろうと思いますけれども、御承知のように、我が党はずっと清潔な政治を進めなければならないということで立党以来やってまいりました。その過程で、この法案に取り組むに当たりましても、その過程で各地域、各議員さん、またそれぞれの都道府県、また市町村、国会等々においてさまざまな意見があったことは事実でございます。 御承知のように、各都道府県あるいは市町村の議会に…

公明党2000/11/15

150参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(久保哲司君) 違います。