久保勘一
会議録に記録された「久保勘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村喜四郎君を指名いたします。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十四年度における文教行政の重点施策について、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 次に、昭和四十四年度文部省関係予算の概要について説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 次に、ただいまの概要説明の補足説明を聴取いたします。安養寺会計課長。
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 以上で国務大臣及び政府委員の説明は終わりました。 この際、小林君から発言を求められておりますので、これを許します。
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 本件に関する質疑は後日に譲りたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会 —————・—————
第58回 参議院 文教委員会 第15号
○久保勘一君 ちょっと関連していいですか。 千葉先生にお尋ねいたしますけれども、説明にございますように、該当者が大体八十名程度、七十八名、実際に措置するということになれば、やっぱり県の段階で措置することになるのでしょうか、どうでしょうか。そういうものを一、二名のものが期待して待っておらなければなりません。これでいくと八十名でしょう。年間全国で実施することになればやっぱり県の段階で措置する、そういうことになるでしょうが、そうすると、県の教…
第58回 参議院 文教委員会 第4号
○久保勘一君 先ほど来大臣よりいろいろと、大学の管理問題につきまして意見が開陳されまして承っておりましたが、このことに関連しまして一言だけお尋ねをしたいと思います。 私は、先般のエンタープライズの佐世保入港の際に、地元でもありましたし、多少関心もございまして、長崎大学、佐賀大学、九大等に出向きまして、いろいろと教授のあの際における学生の問題についての感想、あるいはこれに参加した学生、また参加していない学生等について、直接意見を聞く機会を…
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(久保勘一君) 御指摘の今年八月下旬の羽越水害は、新潟、山形、福島県をはじめといたしまして、七県にまたがる非常な甚大な災害でございまして、これらの地域は、御指摘のようにいずれも積雪地帯でございまして、工事期間の短い関係もございまして早期に査定を終わり、早期に工事に着工するたてまえのもとに努力をいたしております。特にこの査定につきましては、数少ない技術者でございまするけれども、隣接県の応援等も求めまして、農政局が中心になりまして努…
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(久保勘一君) 救農土木に対しまする現地の要望は非常に高いのでございまして、その点に対応いたしまして、政府といたしましては、従来配分いたしております公共事業について、できる限り被災地に優先するように、なおまた工事をいたします場合は、被災農家の方々に就労の機会を優先して確保するようにというような指導をいたしているのでございます。 さらに救農土木の特別な事業といたしましては、県市町村の要望のありますものにつきましては、起債をもちまし…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(久保勘一君) 政府食糧の輸送の問題につきまして、先ほど来長官よりいろいろ御説明を申し上げておるのでございますが、ただいま岡委員より、この問題について競争的なものを導入することが必要ではないかという御指摘がございました。一般論といたしましては、やはりこの種のものといえども、競争によりまして合理的に、なるべく低廉に輸送が行なわれてまいりますることがいいことは当然でございますが、事柄の性質上、今日の段階におきましては、やはり日通の全…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(久保勘一君) 御指摘の稲作改善対策事業費の問題につきましては、先ほど来局長より御説明申し上げておりますとおりでございまして、この問題につきましては、従来もいろいろと議論がなされていることを、私どもは承知いたしております。また、ただいまもいろいろと御意見がございましたが、私どもといたしましては、当初これを出しました趣旨でございまする稲作改善の対策上効果をおさめておる、かように現段階においても判断をいたしておるわけでございます。と…
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○説明員(久保勘一君) 実はただいまの先生の御質問の要点につきましては、私先般九州に視察に参りました際に実は現地で痛切に感じたことがございます。それは特に樹園地の場合でございますが、かなり県なり国なりが奨励をいたしまして開墾をしてミカンを植えております。実際に現地に行ってみますと、病害虫防除用の用水と申しますか、そういうものは小規模ながらある程度整備されておりますけれども、かん水用と申しますか、かんがい用の水については従来全く顧みられて…
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○説明員(久保勘一君) 御指摘のように、現在の災害制度の中におきまして、今回の干害に対処いたしました場合に、いろいろ具体的な問題において、多少やはり不備のあるような点も、私どもも現地を回りまして、またいろいろ関係者の意見を聞きまして、指摘を受けているわけであります。今後、こういう点につきましては、十分検討をいたしてまいりたいと存ずるわけであります。
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○説明員(久保勘一君) 水資源の問題につきましては、御了承のとおり、それぞれ関係の省庁がございまして、単に農林省だけの問題ではございませんので、政府といたしましては、やはり関係のある省庁と連絡をとりまして、総合的に水資源開発につきましては、従来も調査、研究をいたしているところでございます。
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○説明員(久保勘一君) 先ほど来局長よりいろいろと御説明を申し上げておりますような経緯でございます。現時点に対する認識が達田議員と私どもとの間に百八十度の開きがあるということがまあ最後の判断の結論のようにお聞きするわけでございますが、私も地元でありまする関係から、多少この問題につきましては必要以上に深入りをしましていろいろと検討いたしておるつもりでございます。私の現時点に対しまする判断も、先ほど局長からお話し申し上げておりますように、そ…
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○説明員(久保勘一君) 先ほど局長よりお話申し上げましたように、どうしても話のつかぬ場合の手段、方法というのは、御了承のように、法で定められております。しかし、私どもは、そういう手続があるからといって、それを前に押し出しましてそういうことによって最終的に話のつかぬ場合は強行するんだ、こういうことをきめておるわけじゃないのであります。あくまでも話し合いによって解決をする、また、解決できると、また、解決してもらいたいと、こういうことで話し合…
第56回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○説明員(久保勘一君) お答えいたします。 先ほど来議論がかわされておりまするように、今日、でん粉は、国内の需要を満たすに足らない生産の状況でございます。特にでん粉、いわゆるカンショは、従来格差の多い畑作地帯の生産物でありますだけに、私どもは従来とも非常に関心を寄せておる問題でございます。したがいまして、政府といたしましては、従来も価格政策を堅持いたしまして、この増産に対しては対応し、かつまた、従来一時でん粉が非常に過剰でございまして、…
第56回 参議院 農林水産委員会 第2号
○政府委員(久保勘一君) ただいまの決議事項につきましては、決議の趣旨を尊重してその実現に努力をいたします。 —————————————
第55回 参議院 農林水産委員会 第27号
○政府委員(久保勘一君) 先ほど来御意見を承っているわけでありますが、私もこの問題につきましては具体的にいろいろ知識を得ておりませんので、私が問答を承っておりまして、率直に感じました点についての意見を申し上げることをお許しいただきたいと思うわけでございます。御指摘のように、安定指標価格というものがはっきり線が出ている。それに百分の四プラスし、諸掛かりを多少プラスした線で予定価格を出して入札に付する、こういう運びのようでございますが、御指…