久保勘一
会議録に記録された「久保勘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記を始めて。
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査として、昭和四十四年度における文教行政の重点施策に関する件並びに昭和四十四年度文部省関係予算に関する件を一括して議題といたします。 政府側から坂田文部大臣、村山大学学術局長、西田大臣官房審議官、以上の方々が出席いたしております。 本件について質疑の申し出がございますので、これを許します。小林君。
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会 —————・—————
第61回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査として、昭和四十四年度における文教行政の重点施策に関する件並びに昭和四十四年度文部省関係予算に関する件を一括して議題といたします。 政府側から坂田文部大臣、内海警察庁刑事局長、宮地初等中等教育局長、福原社会教育局長、岩間管理局長、諸沢大臣官房人事課長、以上の方々が出席いたしております。 本件についての質疑の申し出がございますので、これを許しま…
第61回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(久保勘一君) 御静粛に願います。
第61回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(久保勘一君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。
第61回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(久保勘一君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会 —————・—————
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 本委員会委員、北畠教真君が、去る二月十四日、脳腫瘍のため逝去せられました。まことに哀悼痛惜にたえません。各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) この機会に一言ごあいさつを申し上げます。 私このたび、はからずも中村前委員長のあとを受けまして、委員長に選任されました。はなはだ微力でございますが、皆さま方の格段の御指導、御協力を得まして職責を全ういたしたいと存じますので、どうぞよろしく御指導のほどをお願い申し上げます。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 中村前委員長からごあいさつがございます。中村君。
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 委員の異動について報告いたします。 去る一月二十七日、内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として平泉渉君が、同月二十九日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君が委員に選任されました。また、二月十九日、北畠教真君の補欠として斎藤昇君が委員に選任されました。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(久保勘一君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 私が委員長に選任されましたので、理事に一名の欠員を生じております。ただいまからその補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕