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生活の党と山本太郎となかまたち参議院
総発言数
1,830
直近の所属会派
生活の党と山本太郎となかまたち
直近の役職
直近の発言日
2016/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 憲法審査会2 件・2%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%

※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,830 20 を表示
生活の党と山本太郎となかまたち2016/05/10

190参議院 総務委員会 第12号

○主濱了君 ありがとうございます。終わります。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○主濱了君 生活の主濱了であります。 まず、冒頭に、熊本、大分における地震で亡くなられた皆様の御冥福をお祈り申し上げたいと思います。そして、被災された皆様の一日も早い、元の生活に戻ることをお祈り申し上げたいと思います。そして、人命救助あるいは復旧のために尽力されている皆様に対しまして、まず感謝を申し上げ、そして敬意を表したいと思います。 私は岩手県庁とかそれから市役所で勤務をした経験がありますけれども、本日は地方の観点からサイバーセキュ…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○主濱了君 先ほど申し上げたとおり、マイナンバーについては一月から利用開始をされているんですが、そのカードの管理システムでの障害も結構発生していると。この上、更に情報セキュリティー面のトラブルが発生しないか、非常に不安であります。 さきに、このサイバー防御演習は今後自治体を中心に対象を拡大して、約五百組織、約一千五百人の受講を検討しているというお話があったわけであります。 伺いますが、マイナンバー制度の運用開始を踏まえ、マイナンバーシス…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○主濱了君 確かに、本当に水が漏れてはいけないというふうに思います。そのためには、現場をしっかりと固める必要があるというふうに思っております。地域住民の個人情報を大量に扱う地方公共団体において、とにかく重大な情報漏えいが発生しないようにしっかりと取り組んでいただきたいというふうに思います。 次は、データセンターについて伺いたいと思います。 データセンターの地域分散を促進するための支援措置を追加すると、こういうことでございます。前提として…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○主濱了君 東日本大震災から五年が経過をいたしました。全国から、また全世界から様々な応援をいただいているところであります。それで、被災された皆さんは今復興に向けて一生懸命頑張っているという状況であります。先ほど片山先生からお話のありました、全国からかなりの物資がどんと一回に集まるわけであります。これをどうやってその被災された皆さんに届けるか、これ本当に重要な問題であります。 岩手県の場合は、これを岩手県トラック協会というところに委託をい…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/19

190参議院 総務委員会 第11号

○主濱了君 以上で終わります。ありがとうございました。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 生活の主濱了であります。早速質問に入ります。 まず、東日本大震災からの復興ということで伺いたいと思います。本委員会では何回か取り上げておりまして、長島副大臣にも何回かお越しいただいていると、こういう問題でございます。 東日本大震災で中心市街地が本当に壊滅的な打撃を受けた陸前高田市、最近大型のベルトコンベヤーを使って中心部を十メートルかさ上げしたと、こういうことでございます。これが完了いたしました。ただ、まだ道路部分が十メート…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 復興に当たりましては、新たに地元負担が求められております。私は、この地元負担については不十分な制度であると、こういうふうなお話をして、この制度は取り入れるべきではないと前回もお願いをした経緯があるわけであります。 その理由というのは、軽微な被害の市町村は、これは全く地元負担なしで完了してしまうわけですよ。ところが、深刻な被害を受けた市町村こそ長い時間掛かって、そこで地元負担が出てくる。これはもうまさに不十分な制度であろうと、…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 次は、総務大臣に伺いたいんですけれども、まず、この災害ですけれども、この災害というのは千年に一度の災害であると、こういうふうに言われているわけであります。こういうふうな大災害でありまして、やはりこれは一県あるいは一市町村、そういうふうなところにだけ負担を求めるべきではないと、私はこう思うわけですが、その新たな地元負担を軽減する、その軽減する手だてを講じる必要があるというふうに思います。この件について総務大臣はいかがお考えでし…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 災害が起こった後、復興事業が始まり、そしてその中で国の支援が始まった、その途中でこういう新たな負担が出てきたと、こういう状況であります。そして、この問題は、この今の東日本大震災だけにかかわらず、直下型あるいは東南海、これはもう予想されておるわけですから、そういうところにもやはりしっかりと考えて対応していかなければいけないのではないかというふうに思います。不完全な制度をできるだけ完全な制度に直していただきたい、そういうふうなも…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 次は、TPPについて伺いたいと思います。 TPP、様々ありますけれども、そのTPPの中で、政府調達の中の地方の調達に関して三点伺いたいと思います。 まず一つは、地方の調達基準額、ここのところは黒塗りがありませんでしたのでよく分かりますけれども、この地方の調達基準額は他の国と比較して妥当かどうかと、こういう問題。 それから第二点目、一定水準以上の品質を求めることについて貿易障壁等の問題は生じないかどうかという問題。これ、例えば…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 また、TPPの延長線上でまた伺いたいと思いますが、超過疎や集落の消滅と、こういう観点から伺いたいと思います。 林業におきましては、一九五一年、昭和二十六年に丸太の関税がもう撤廃されたんですよ。それから、一九六四年、昭和三十九年には、今度は木材の関税が自由化をされました。これも関税がなくなったわけです。今残っている関税というのは合板とか集成材のみが残っていると、こういうことです。国産材の価格は下がり、そして木材自給率ももう低下…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/04/14

190参議院 総務委員会 第10号

○主濱了君 終わります。ありがとうございました。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速質問に入りますが、実は、籾井会長に御着席いただいておりますけれども、籾井会長に対する質問は当初から準備はしておりません。 早速質問に入ります。まずは、受信料を支払わない方々への対応と、こういうことで伺いたいと思います。 NHK関連の不祥事が報道されるたびに、NHKを見ていないのだから受信料を払う必要はない、あるいはスクランブル化せよ、受信料は徴収するな、こういったような意見が出てくるところであり…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 次に、受信料の支払率に地域差があると、こういうことに関して伺いたいと思います。三点伺いますので。 まず第一点目、支払率の最高と最低、お示しをいただきたいということ。第二点目は、この地域差の原因の多くは、受信者、支払う側にあると考えるのか、あるいは支払をお願いをする、要するにNHK側にあると思うのか。この辺、伺いたいと思います。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 受信料は、NHKは、総務大臣の認可を受けた基準により免除することができると。これは放送法第六十四条第二項のちょうど逆を言ったところなんですけれども、そういうふうなことが、免除することができるわけであります。 真に受信料の支払が難しい方々には的確に免除を適用する、こういうことがまずは必要だと。それから、免除に該当しない方々には厳格に対処し、早い時期に支払率一〇〇%を私は実施すべきであると、こういうふうに思っております。 役職員…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 罰則といいますか、民事裁判というのはこれはもう当然使えるわけでありますよね。罰則ではないんですけれども、そういったような手だてもあるということ、これは十分活用していただければよろしいかなというふうに思います。 先を急ぎます。 支払率八〇%ということは、四人で五人分の必要経費を払っているということなんです。四人で五人分を払っている、単純に言うとそういうことだというふうに私は認識をしております。 問題はここからなんですけれども、…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 かつて受信料を実際に引き下げたことがあるわけですよね。でも、それは計画に対してまだ一〇〇%引き下げたわけではなかったと、こういうふうな経緯があるわけであります。 これは大いに頑張っていただきたいと思います。まずは、すぐ一〇〇%にしていただきたい、支障がないのであれば一〇〇%にしていただきたい、これはもうNHK、総意を尽くして頑張っていただきたいなというふうに思っております。 次は、NHKグループ全体の業務推進体制について伺い…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 分かりました。 大体去年聞いた数字と傾向がまだ同じでありまして、グループ全体では職員数は減っている、これは本体の減り方が大きいから減っていると、そして事業量全体は伸びています、こういうふうにまとめてよろしいかなというふうに思います。職員数が少ない中で事業量だけは伸ばしていると、こういうふうに理解をいたしました。 ただ、私は、職員数をむやみに減らすということはいかがなものか、やはり職員数とその業務量というのはこれはバランス取れ…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/31

190参議院 総務委員会 第9号

○主濱了君 まさにそのとおりだというふうに思います。 アイテックの社長さんというのは久保田さんですよね。前、理事をされていて技師長をされていた、大分御丁寧な答弁をいただいた方であります。ただ、やはり建設業、建設会社ということであれば、ほかにも本当に優秀な会社がたくさんあるわけですから、どんどんどんどんそれは活用するべきであるというふうに私も思うところであります。 もう一つ、この子会社について、NHK出版、あるいはNHK文化センターという…