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生活の党と山本太郎となかまたち参議院
総発言数
1,830
直近の所属会派
生活の党と山本太郎となかまたち
直近の役職
直近の発言日
2016/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 憲法審査会2 件・2%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%

※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,830 20 を表示
生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/10

190参議院 総務委員会 第3号

○主濱了君 そうなんですよね。ですから、もし減らすんであれば、職員数を減らそうと、こういうことであれば、当然事務事業もアウトソーシングしなさいよ、こういったような指導が合わさっていいのではないかと、こういうことを言いたかったわけでございます。 もうちょっと地方公務員数についてお話をしたいんですが、地方分権改革、先ほど来申し上げております地方分権改革で、今、国会に提出されております第六次も含めて、国からあるいは都道府県からどんどんどんどん…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/10

190参議院 総務委員会 第3号

○主濱了君 ひとつよろしくお願いいたします。 最後になりますけれども、今度はテレビ地上波の関係について伺いたいんですが、昨年の広告費、テレビ地上波は四年ぶりに減少というふうな報道がなされております。これはNHKの報道でありました。こういうふうに広告費が減ってくることによりまして経営がままならなくなって、それで、何といいますか、情報の取得に支障があってはならない、国民の情報の取得に支障があってはならないと私は思っております。 おととし、平…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/03/10

190参議院 総務委員会 第3号

○主濱了君 情報というのは、時間の壁あるいは距離の壁、これを打ち破るものなんですよね。私、岩手ですけれども、岩手におってもどこにおっても全国一斉に同じものを、情報を得られるということは大事なことでありますので、是非ともよろしくお願いします。 終わります。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/02/17

190参議院 憲法審査会 第1号

○主濱了君 生活の主濱了でございます。 参考人のお二人には、本当に貴重な御意見、ありがとうございました。私からも御礼を申し上げます。 まず、二院制について私の基本的な考え方申し上げたいと思うんですが、二院制は国政が慎重に行われていくことを期すると、こういったような制定当初の考え方ありますので、私どもはこれを尊重し、そして維持をしていきたいなというふうに考えております。その方向性といいますのは、衆議院は多数決の府、それから参議院は再考の府…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/02/17

190参議院 憲法審査会 第1号

○主濱了君 ありがとうございます。 次、党議拘束についてもお伺いしたかったわけなんですが、松田委員、それから江口委員からも同様のお話がありましたので、私は以上で終わります。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 生活の党の主濱了であります。 早速質問に入りますが、本法案には私は賛成をいたしたいと考えております。 本委員会では、地方交付税に関連する平成二十七年度補正予算や地方税制等について伺いたいと思います。 まず第一番に、補正予算について伺いたいと思います。二十七年の地方交付税増額の要因の一つであります国税の増額について伺うものであります。 法人税が補正予算で七千五百億円、約七%増、こうなっておりますが、その理由は何でしょうか。まず…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 大体分かりましたけれども、二点だけちょっと付け加えて伺いたいと思いますが、この六%の上振れということは、まあ七%ですか、よくあることなのかというのが一つと、もう一つは、今、円安、原油安、そういうふうなことが原因だと、こう言われましたけれども、具体的にどのような業種がこの法人税の増加に寄与しているのか、この辺、もしお分かりであれば併せて伺いたいと思います。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 では、もう一つ伺いたいと思います。 所得税が今回の補正で一兆一千億円余り、七%も増加していると、こういうことでございますが、この理由は何でしょうか。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 分かりました。残念ながら、国民の、住民の所得が上がったわけではないと、こういったようなところが分かったところでございます。 財務省に対する私の質問は以上で終わります。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 それでは、次は、高市大臣への質問の順番なんですけれども、ちょっと順番を変えさせていただいて、年金生活者等支援臨時福祉給付金について伺いたいというふうに思います。 まず、財政にはそもそも所得の再配分機能があるわけでありまして、過度の所得格差が生じた場合は国民の合意の下にこれを是正していくこと、これはもう必要であろうというふうに思っております。 今回の給付金の支給対象というのは、平成二十七年簡素な給付措置、臨時福祉給付金の対象者…

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 なぜ、なぜ補正予算でこれを対応しなければいけないのか、端的にお答えいただきたいと思います。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 平成二十八年度の前半の個人消費の下支えというふうなことが理由の中心だというふうに承りましたけれども、なぜ今の時点で平成二十八年の前半に措置をする必要があるんですか。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 もう一回。なぜこれを、平成二十八年度の前半にそれをやらなくちゃいけないのかという、ここを端的にお話をいただければいいわけであります。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 ちょっと質問を変えます。 支給対象者は何人でしょうか。もう一つ、支給の時期はいつでしょうか。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 やっぱり引っかかります。 もう一回、なぜ二十八年度の前半に支給しなければならないのか、これは本当に必然なんですか。その点をもう一回。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 様々支給、支給といいますか、様々支援する対象はあるというふうに思っておりますけれども、今、日本の最大の課題というのは私はやはり人口減少であろうというふうに思っているわけですよね。この人口減少の歯止めの鍵を握っている子育て世代、これに対する手だてというのはあるんですか。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 もう一回支給の時期に戻りますけれども、新聞報道もあるんですけれども、今年七月の参議院議員選挙前に支給をしたい、こういうふうなことをするというふうなことを報道しているところもあるんですが、これに対して、参議院議員選挙を有利に進めるものではない、参議院選挙とは全く関係ないとどのように国民に対して説明をし、そして納得をしてもらうのか、もしお考えがあれば伺いたいと思います。

生活の党と山本太郎となかまたち2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○主濱了君 もうちょっとお話ししたいんですが、時間がなくなってきましたので、大変、高市大臣には法人税の外形標準課税についてお伺いをしたかったわけなんですが、これは新年度予算の問題でもありますので、後日、地方税法の改正あるいは新年度予算のところでお伺いをしたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございます。

生活の党と山本太郎となかまたち2015/09/15

189参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会 第1号

○主濱了君 生活の主濱了であります。 公述人の皆様には、本当に貴重な御意見を賜り、また長い時間、本当にありがとうございます。私、最後から二番目でありますので、あともうちょっとであります。頑張っていただきたいと、このように思います。 まず最初に、濱田公述人と、それから小林公述人にお伺いをいたします。 実は私、先週の金曜日、安倍総理に直接質問をする機会を与えられました。その中で安倍総理は、日本国憲法を改正せずして提出の安保法案を何とか成立を…

生活の党と山本太郎となかまたち2015/09/15

189参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会 第1号

○主濱了君 私も、これは断定はできないんですけれども、最後に安倍総理に対しては、本法案については一旦引き揚げて合憲性についてもう一回点検したらいかがですか、こういうふうなお話をさせていただきました。あと何日かありますので、どうなりますか、注目をしていきたいなというふうに思っております。 次の質問に移りますが、これは同じく濱田公述人と小林公述人にお伺いをしたいんですが、安倍総理は、我が国の存立が脅かされる事態に国民を防衛するのは専守防衛だ…