丸山良仁
会議録に記録された「丸山良仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 829 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1981/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 予算委員会第八分科会30 件・30%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 建設委員会 第5号
○丸山政府委員 建設省といたしましては、この経済対策が決められる前から御承知のように中小企業対策には鋭意努力しているところでございまして、たとえば発注標準の順守であるとか分割発注の推進であるとか、あるいはジョイントベンチャー制度の活用というような施策を講じまして中小企業対策を推進してきたところでございますが、来年度からは特にこの発注標準を、たとえば現在A業者は三億円以上でございますが、これを四億円以上に上げるとか、あるいは最低のE業者は…
第94回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(丸山良仁君) お答えいたします。 建設省で昭和五十二年から五十四年までに会計検査院から不当事項といたしまして指摘されている事項の合計は五十六件でございます。これに対しまして処分をしている人間は三百四十四名でございまして、その内訳は、懲戒免職一名、停職二名、減給十七名、戒告四名、訓告二十三名、文書厳重注意二百二十一名、口頭注意七十六名となっております。
第94回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(丸山良仁君) それぞれその衝に当たっております責任者並びに実際にその事業を行いました責任者について処分を行っているわけでございます。
第94回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(丸山良仁君) 建設省関係の事業の不当事項として指摘されましたものの大部分は、県あるいは市町村の行為でございまして、それにつきましては知事あるいは市町村長が処分しているわけでございますし、建設省の直轄事業につきましては大臣が処分いたしているわけでございます。
第94回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(丸山良仁君) 建設省の……
第94回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(丸山良仁君) 建設省の不当事項として指摘されたものは三年間で六件でございまして、その処分は十六名、訓告が三名、文書厳重注意十名、それから口頭注意が三名となっております。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○丸山政府委員 まず、尖閣列島の地図から御説明申し上げます。 尖閣列島の地図につきましては、現在五万分の一及び二十万分の一の地図が刊行されております。二十万分の一と五万分の一でございます。なお、二万五千分の一につきましては現在編集中でありまして、今年度内に完成する予定でございます。 次に、五千分の一の国土基本図につきましては、目標といたしまして十九万平方キロ、日本の国土の半分についてつくりたいということで現在整備を進めておるわけでござい…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 国有財産の問題でございますから私からお答え申しますが、建設省の所管いたしております海岸につきましては、国有財産法の規定に基づきまして、知事にその事務を委任しておるわけでございます。したがいまして、一義的には知事が管理されることになると思いますけれども、本来であれば、たとえば国公物管理法等をつくりまして管理をすべき問題でございますが、その点につきましてはまだ結論を得ていない、こういう状況にあるわけでございまして、いまの空き…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 ただいまもお答え申しましたように、建設省の所管海岸でございますが、これは国有財産法の規定に基づきまして知事にその管理を委任しているわけでございますから、知事が管理していただくべきものだと考えております。
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 いま先生がおっしゃいますのは、海岸法に基づきまして海岸保全区域に指定されたところにつきましては、海岸法の規定で維持管理、これは主として災害防止その他の管理をしているわけでございますが、私が御答弁申し上げておりますのは、建設省所管海岸全般につきまして、国有財産法の規定で知事にいわゆる財産管理をお願いしているわけでございます。したがいまして、その財産管理の中に空きかんの清掃まで入るかどうかという問題につきましては、どう申し上…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 建設省の専門委員は、建設省内部部局組織規程、これは昭和二十七年の建設省令でございますが、これに基づきまして設けられたものでございまして、現在二十二名おります。 仕事といたしましては、その二十二名の方々は必ずしも建設行政一般についての専門家だけではございませんで、たとえば地震の専門家であるとか、あるいは建設業の専門家であるとか、あるいは海外建設行政の専門家であるとか、いろいろ専門分野が分かれておりますから、一堂に会して会議…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 二十二名の内訳を簡単に申しますと、元国会議員が七名、建設省出身者が六名、学者、弁護士、マスコミ出身者等が九名ということになっております。
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○丸山政府委員 私、政党のことはよく存じませんが、拝見いたしますと自民党の方だけだと存じます。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 全部をつまびらかにしておりませんが、たとえば今回の検査院で指摘を受けました高知県の下水道事業につきましては、五十五年四月十四日に補助金の返還をさせていただいております。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 予算で認められました補助金を年度内に執行することは先生のおっしゃるとおりでございまして、われわれといたしましてもなるべく繰り越しを出さないように、必要があれば繰り越し手続をとるようにという指導をしているわけでございます。そういう考え方で進めているわけでございまして、いま先生がおっしゃいましたように、たとえ繰り越しを出したからといって、建設省の予算配分に手心を加えるというようなことはしてないわけでございまして、予算配分につ…
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 おっしゃるとおり、厳密に申しますと公文書偽造でございます。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 その問題は建設省の所管ではございませんから、存じません。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 聞くところによりますと、ほかの工事に流用するというような事例があるということを聞いておりますが、そういうことが明らかになった場合には、補助金の返還をさせる考えでございます。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 その場合には、もうすでに補助金が出ておりますから、県ないしその事業主体の負担で行っておると思います。
第94回 衆議院 建設委員会 第3号
○丸山政府委員 はい。