中野正志
会議録に記録された「中野正志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 958 件
- 直近の所属会派
- 日本のこころ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会57 件・57%
- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会34 件・34%
- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会公聴会5 件・5%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 茂木大臣、特許申請をして、個人とかあるいは中小企業は審査期間、できるだけ早く許可されるようにという、そういう優遇措置あられると聞いておりますけれども、茂木大臣も、せっかくでございますから、申請何か月で許可されたのか、またその中身も少しくだけ、せっかくですから委員会メンバーに御紹介なすっていってください。短くて結構です。
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 ありがとうございます。是非また別な特許の方も頑張ってください。 それでは、この間、エネルギー基本計画案、決定されて発表されました。安倍首相は、政府・与党が一体となって国民の将来の生活に責任を持てるものを示さなければならないと、希望を書くのではなく責任を持って政策を進めることを示したいとして、徹底した省エネルギー社会の実現と再生可能エネルギーの最大限の導入を進める、こうありますけれども、まずは茂木大臣のこのエネルギー基本計画…
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 原発の位置付けについて、総合エネルギー調査会の原案では、昨年十二月、基盤となる重要なベース電源、こうありましたけれども、今回の政府案は重要なベースロード電源に修正されておりますけれども、具体の違いというのはどういうことなんでしょうか。それから、原発依存度は可能な限り減らすとしておりますけれども、一方では原発を確保していく規模を見極めるとしてもおります。 原子力規制委員会が安全性をチェックした原発は再稼働させると、この方針は…
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 次世代原発への建て替えあるいは新設の可能性、お触れいただきませんでした。
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 再生可能エネルギーについて十五年度まで導入を最大限加速すると、なぜ三年なのかと。また、再生エネルギーを今のような高い値段で買い取っていく普及制度というのは、結果的に家計や企業に私は重い料金負担、そういう副作用、どうしたって生み出していく。ドイツを見るまでもなく、ドイツ、今もうやめようという声も大分に強くなってきました。そういう意味では、抜本的な見直しの声も強い現実もありますけれども、いかがでありましょうか。
第186回 参議院 経済産業委員会 第2号
○中野正志君 ありがとうございました。
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野正志君 日本維新の会の中野正志でございます。 今日は大変にありがとうございます。早速ながら質問をさせていただきたいと存じます。 先ほど西先生のコメントの中で、三ページに、阪田公述人が、内閣法制局長官当時のコメントだと思いますが、内閣法制局は内閣の機関だから、内閣の判断に合わせてやってきた、六十年前の政権が、当時の野党が与党なら、今と違った解釈である可能性はあると、こう申し上げられておられるようですが、これは事実ですか。また、今現在…
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野正志君 九条に触れられましたけれども、確かに九条、もう戦争の放棄という大きな字で当然ながら書いて、あと条文。私も学生時代、この文言の解釈からしたら自衛隊あり得ないよな、実はそう思っておった。確かに、アメリカ合衆国から言われ、もちろん当時の自民党政権、警察予備隊だ、保安隊だ、自衛隊だ。今、公述人阪田さんおっしゃるように、やっぱりその当時の政体、これはどうしたって内閣法制局、まごう方なく影響を受ける、当然です。もう憲法判断どうするかと…
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野正志君 西公述人にお伺いをいたします。 考え方、非常に理解をいたしておりますし、大分私たちも似通っているなと思います。その中で、四ページにありましたけれども、戦争をできる国にするためではなく、戦争をさせない国、抑止力の強化にするためと、こう書いておられまして、なるほどなと。いろいろ今日までもこの集団的自衛権の問題について議論をし、また、メディアもいろいろ書いていますけれども、あえてこういう書き方で先生の考え方を潰そうとする方々も現…
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野正志君 国際大学学長の北岡伸一先生の論文にこんな一言がございました。憲法を厳密に守るより国家の安全を保つ方が大切だ、日本は既に戦力の不保持などをうたった憲法九条二項から最小限の自衛力を持てるという解釈を導き出している、この飛躍に比べれば、集団的自衛権を認める憲法解釈の変更は大したジャンプではない、こう話されております。 西公述人、いかようにお考えになりますか。
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野正志君 貴重な御意見ありがとうございました。
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 日本維新の会の中野正志でございます。 私たちは時間が短いものでありますから総論の質問しかできないんでありますが、正式な質問に入る前に、世耕官房副長官、せっかくお出かけをいただきましたから、一つ質問の前にお尋ねをさせていただきたいと存じます。 安倍総理の奥様、昭恵夫人、まさにトップレディーとして外交始め大変いろいろ御活躍をいただいております。ただ、一部マスコミで心ない、本当に悪口、困ったものだと私たちも感じてはおりますけれど…
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 さすが世耕さんであります。どうぞ、総理と兄弟分でありますから、共々に御夫婦仲よく頑張っていただきたいと思います。 せっかくお立ちいただきましたから、いわゆる従軍慰安婦に関する河野官房長官談話の再検証についてお話をお伺いをしたいと思います。 言うまでもなく、二月二十日の衆議院の予算委員会、私たち日本維新の会の山田宏衆議院議員とそれからかつての石原信雄官房副長官、平成五年当時の副長官、よく私はこの予算委員会にお出かけをいただい…
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 是非できるだけ早い対応をしっかりお取り進めをいただきたいと存じます。 結構です。ありがとうございます。 それでは……
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 はい。
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 続きまして、消費税増税問題について副総理・財務大臣にお伺いをいたしたいと思います。 内閣府から、相変わらずで、中長期の経済財政に関する試算というのが一月に出されております。相変わらず超楽観的な予測と言わなければなりませんけれども、私たちはアベノミクス、何としても成功していただきたい。そして、早くデフレから脱却して、日本の経済しっかり回復軌道に乗っていただきたい。この思いは、私たちは野党でありますけれども、同じであります。 …
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 是非共々頑張り合いたいと思います。 時間ありませんので、済みません、はしょって申し上げますけれども、我々被災地では、オリンピック、実はマラソンを開催していただきたいという経済界を始めとして強い要望もあります。もちろんIOC始め関係団体調整もありますから、まして競技種目を別な場所でというのは非常に厳しいことも分かっておりますが、是非御検討いただきたい。 もう一つは、やっぱり聖火リレーは被災地全てを回るようにしていただきたい。…
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○中野正志君 心強いです。期待いたします。ありがとうございます。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○中野正志君 日本維新の会の中野正志でございます。 久方ぶりの公のこういった予算委員会での議論でありますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 まず最初に、安倍総理に、いよいよあした、国会の審議終了後ソチ・オリンピック、おいでになられるということをお伺いをいたしております。当然ながら、選手団激励ということもあり開会式出席ということもあり、とりわけ、運のいい安倍総理に励ましをいただきましたら、日本選手団、好成績を残すのではないか、そんな…
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○中野正志君 昼食を共にしながらというお話を聞いて、ああ、やっぱり最恵国待遇なのだなと感じさせていただきました。是非頑張っていただきたいと存じます。 先ほどの議論にありましたように、沖縄の問題、いろいろありますけれども、中国あるいは韓国に対して一言も物申し上げない人たちがなぜかこの頃元気でございますけれども、ひとつ総理には、そういったある意味左派的な論調に負けずに堂々と頑張るのでなければならない、まして、中国、韓国のみならず、もうロシア…