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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
654
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会51 件・51%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 原子力問題調査特別委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

654 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2019/03/29

198参議院 議院運営委員会 第11号

○副大臣(中根一幸君) 公益認定等委員会委員山下徹君、小森幹夫君、双木小百合君、北地達明君、西村万里子君及び堀裕君は本年三月三十一日に任期満了となり、また、小林敬子君は本年四月二十一日に任期満了となりますが、小森幹夫君及び小林敬子君を再任し、山下徹君の後任として佐久間総一郎君を、双木小百合君の後任として亀谷かをり君を、北地達明君の後任として安藤まこと君を、西村万里子君の後任として藤井邦子君を、堀裕君の後任として佐藤彰紘君を任命いたしたい…

自由民主党内閣府副大臣2019/03/27

198衆議院 内閣委員会 第9号

○中根副大臣 お答え申し上げます。 ワーク・ライフ・バランスの推進は、性別や年齢などにかかわらず、誰もが意欲と能力を発揮することができることを目指して行うものでありまして、政府としても取組を進めているところでございます。 政府としては、働き方改革関連法による時間外労働の上限規制の導入等を通じた長時間労働の削減、そして女性活躍推進法に基づく男性社員の育児休業の取得状況等の見える化の推進、このようなことを行っておりまして、これらを通じて男性…

自由民主党内閣府副大臣2019/03/14

198衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号

○中根副大臣 地方創生、地方分権改革等を担当する内閣府副大臣の中根一幸でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 片山大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 平成三十一年度における内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局、内閣府地方創生推進事務局、内閣府地方分権改革推進室等内閣官房、内閣府本府における当委員会に関連する部局に計上されている予…

自由民主党内閣府副大臣2019/03/14

198参議院 総務委員会 第4号

○副大臣(中根一幸君) お答えいたします。 先生おっしゃったように、昨年は、平成三十年七月豪雨、北海道胆振東部地震など、大規模な災害が相次いだわけであります。近年、このような激甚化する災害、国民の生命、そして財産を守るこの国土強靱化の取組を進めることは喫緊の課題であると痛感しているところでございます。 このため、昨年末に、これまで培ってきた最新の知見を踏まえて中長期的な目標や方針を明らかにする国土強靱化基本計画の見直しを行うとともに、事…

自由民主党内閣府副大臣2019/03/12

198参議院 総務委員会 第3号

○副大臣(中根一幸君) 御答弁申し上げます。 中西先生のおっしゃるとおりでありまして、地方創生の推進に当たっては、周辺自治体と連携し、広域的な取組を行うことが重要であると思っております。 現状におきましては、地方創生推進交付金の審査に当たっては、地域間連携を評価項目としておりまして、観光振興や仕事づくりなどの分野に応じてこの連携の枠組みが構築されております。例えば、中西議員の御地元では、徳島県と県内五市町が連携してDMOを設置し、スポー…

自由民主党内閣府副大臣2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(中根一幸君) お答えいたします。 地方公共団体において、民間資金も活用した基金を造成するなどして、学生等が地元企業に就職した場合に奨学金の返還を支援する仕組みを設けているものでありまして、現在、三十二府県、そして三百以上の市町村においてこれらの取組が実施されているところでございます。 これらの取組は、地元企業への就職や都市部の大学等から地方企業への就職を促進し、若者の地域への定着の促進につながるものだと考えております。

自由民主党内閣府副大臣2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(中根一幸君) お答えいたします。 地方公共団体のそれぞれの取組を広く知ってもらうために、学生等に向けた広報資料、ちょうど作成したところでございます。今後、日本学生支援機構のホームページ等も活用しながら、広報活動、一層強化をしていく予定でございます。 また、各地方公共団体の置かれている状況や目的等を踏まえて仕組みを構築することが重要であるため、各地で実施されている取組を集めた事例集というのも昨年の十二月に作成をいたしました。この…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 ありがとうございます。御答弁申し上げます。 御指摘の夫婦間のDVそして児童虐待の関係に係る片山大臣の発言につきまして、先般片山大臣のもとに立ち上げたDV等の被害者のための民間シェルター等に対する支援の在り方に関する検討会における学識経験者や支援者による御意見、また内閣府の調査データ等を総合的に見て発言されたものと認識しております。 DVと児童虐待が重複して発生していると思われるケースにおいては、配偶者暴力相談支援センターや…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 ありがとうございます。 この指摘の数値につきましては、先ほど先生がおっしゃったように、内閣府で平成二十九年に実施した男女間における暴力に関する調査の結果によるものでございます。 当該調査における子供の被害については、これまでにDV被害経験のある人のうち、十八歳未満の子供がいるケースにおいて、その子供がこれまでに被害を受けたことがあると回答したものが、先生おっしゃったように、約二割となっております。 この約二割という結果は、…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 その会議での発言、先生のおっしゃるところの部分については、この会議では発言をしていないというふうに伺っております。

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 警察の発言につきましては、先ほど先生おっしゃったように、今現在捜査中でありまして、詳細を把握する立場に私たちもないものですから、コメントは差し控えさせていただくんですが、いずれにしましても、DVの被害者の支援に当たりましては、一人一人の心情に配意しなければいけないと思っておりますし、当然、その人たちに寄り添った対応を行う必要があるものと認識をしております。

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 ありがとうございます。答弁させていただきます。 御案内のとおり、御指摘の判決に対して、私ども、法務省とも協議した上で、ことしの平成三十一年一月三十一日に東京高等裁判所に控訴いたしたわけであります。 今後の控訴の遂行する事項であるために、内容の詳細についてはお答えはできないわけでありますが、法人の尊厳死の宣言書の登録管理事業を公益目的事業として認めた場合の問題点等、この一審判決ですね、やはり承服しがたいという点がありまして、…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○中根副大臣 大変すばらしい御意見だと思います。(津村分科員「中根さんがどう思っているかを聞いているんです」と呼ぶ)それは、先生の意見として、大変尊重いたしたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2019/02/07

198参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(中根一幸君) お答え申し上げます。 被災者生活再建支援制度、著しい被害を及ぼす一定規模以上の自然災害が発生した場合に、住宅に全壊また大規模半壊等の重大な被害を受けた世帯に対して、全都道府県の相互扶助及び国による財政支援によりこの支援金というのが支給するものであります。 半壊世帯までの支給対象の拡大につきましては、御案内のとおり、昨年十一月の全国知事会からの提言も踏まえ、事務方において全国知事会との継続的に意見交換を行っていると…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/07

198参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(中根一幸君) バージョンアップしてこの今の検討会に持っていくというようなお話でありましたが、先ほどもお話ししたとおり、まずは、今現在、全国の知事会と継続的に意見交換を行っているところでありますので、その中で実態把握等を努めてまいりたいと思います。 そしてもう一点、この一部損害まで支給拡大検討しないかというようなお話だったと思いますが、昨年この十一月の知事会からの提言では支給対象を半壊まで拡大することとされていることも踏まえて、…

自由民主党内閣府副大臣2019/02/07

198参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(中根一幸君) 何度も同じことになって恐縮ですが、先ほど言ったように、現在、全国知事会と継続的に意見交換行われているところでありますので、その中で実態把握等を進めてまいりたいと思っております。

自由民主党内閣府副大臣2018/12/05

197衆議院 内閣委員会 第9号

○中根副大臣 お答え申し上げます。 幼児教育の無償化に関する財源負担のあり方については、国と地方で適切な役割分担をすることが基本とされておりまして、国と地方へ配分される消費税の増収分を活用することによりまして、必要な地方財源をしっかりと確保した上で、国と地方がよく連携して進められているものと承知しております。 いずれにいたしましても、地方創生の観点からは、地方の関係者の御意見もよく伺いながら、その地方の強み、魅力を生かした地方創生を実現…

自由民主党内閣府副大臣2018/12/05

197衆議院 内閣委員会 第9号

○中根副大臣 お答え申し上げます。 先ほど大臣もお話ありましたように、十二月の三日、国と地方の協議の際も、全国知事会から、幼児教育の無償化については、少子化対策の観点からも賛成という意見もありましたり、また、全国市長会からは、財源について、市長会の要望の多くの部分が国から提示があり、個人的にも高く感謝をしている、全国の町村会からも、幼児教育の無償化について、少子化対策の観点からも賛成しているというような意見が聞かれたということを伺ってお…

自由民主党内閣府副大臣2018/12/04

197衆議院 総務委員会 第4号

○中根副大臣 お答え申し上げます。 防災基本計画では、この応急対策の実施につきまして、住民に最も近い行政主体であります市町村が当たり、都道府県は広域にわたって総合的な処理を必要とするものに当たるとしているところでございます。また、被災自治体の対応能力を超えるような大規模災害の場合には、国が積極的に応急対応を支援するものとしているところでございます。 さらに、市町村には、指定避難所、これを指定する際には、あわせて広域一時滞在の用に供するこ…

自由民主党内閣府副大臣2018/11/27

197参議院 農林水産委員会 第3号

○副大臣(中根一幸君) お答え申し上げます。 当時の内閣府地方創生推進室次長及び担当者二名の計三名の出張者が岡山から今治まで民間事業者の保有、管理する車両に同乗して移動しているということ。①訪問した事業者の事務所から大きく離れた地域への移動であること、②移動した距離、③代替交通手段の状況等を総合的に勘案しまして、利害関係の有無にかかわらず、社会通念上相当と認められる程度を超えた便宜供与等を禁止する倫理規程第五条第一項に違反するとの判断を…