中村高一
会議録に記録された「中村高一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,344 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 予算委員会23 件・23%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 建設委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○中村副議長 今、結論において議長からお話のありましたように、三党で、こうすべきかを最終的には御決定を願って、それに従いたいと思っておりますが、私個人としては、さきに申し合わせをいたしましたように、議長、副議長は党籍を離れるという原則が好ましいことだと思っておりますし、そのことの方が議事運営にもよろしいと私も考えておりますから、党に対しては、従来の慣例通り、党籍を離れさせてもらいたいという申し出をいたして、決定は三党の御決定におまかせす…
第34回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 岡良一君。 〔岡良一君登壇〕
第34回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第34回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 法 務 大 臣 井野 碩哉君 外 務 大 臣 藤山愛一郎君 大 蔵 大 臣 佐藤 榮作君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 通商産業大臣 池田 勇人君 運 輸 大 臣 楢橋 渡君 郵 政 大 臣 植竹 春彦君 労 働 大 臣 松野 頼三君 建 設…
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) これより会議を開きます。 ――――――――――――― 議長辞職の件
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 議長加藤鐐五郎君から議長の辞職願が提出されております。これにつきお諮りいたします。まず、その辞職願を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞職願今般一身上の都合により辞職いたしたいので御許可願います 昭和三十五年二月一日 衆議院議長 加藤鐐五郎 衆議院副議長中村高一殿
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 採決いたします。本件を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 議長の選挙
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) つきましては、これより議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 [参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 投票総数三百五。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百五十三であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上、同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 投票中、白票が三票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 三百一点 清瀬 一郎君 〔拍手〕 一点 戸叶 里子君 外に白票 三
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 右の結果、衆議院規則第八条により、清瀬一郎君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒舩清十郎君 新井 京太君 井出一太郎君 飯塚 定輔君 池田 清志君 池田 勇人君 池田正之輔君 石坂 繁君 石田 博英君 一萬田尚登君 今松 治…
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) これより議長を御紹介いたしたいと思います。 〔副議長中村高一君議長清瀬一郎君を演壇に導く〕
第34回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) ただいま本院議長に御当選になりました清瀬一郎君を御紹介いたします。 〔拍手]
第34回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村副議長 一言ごあいさつ申し上げます。(拍手) 私、このたび、はからずも副議長に当選いたしましたが、まことに光栄に存ずる次第であります。今後、議長を補佐し、国会運営の直責をになうことに相なりましたが、議会政治確立のため、その責任の重大なることを痛感いたす次第であります。私は、もとより不敏でございますので、ひとえに練達堪能なる各位の心からなる御協力をお願いしまして、その職責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村副議長 本日午前九時三十四分、加藤議長から辞表を提出されましたので、御報告を申し上げます。事務総長から辞表の朗読を願います。 [事務総長朗読〕 辞職願 今般一身上の都合により辞職いたし たいので御許可願います 昭和三十五年二月一日 衆議院議長 加藤鐐五郎 衆議院副議長中村高一殿
第34回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中村高一君) 私は、はからずも、諸君の御推挙によりまして、本院副議長に就任いたすことになりました。まことに光栄の至りでありまして、諸君の御推薦に対して深く感謝の意を表します。(拍手) 今後、私は、微力ではありますが、この職責の重かつ大なることを自覚いたし、公正事に当たり、至誠をもって国会の威信の維持と議会政治の確立とのために力を尽くしたいと存じております。何とぞ、この責務の遂行のために諸君の御支援と御協力とを心からお願い申し上…
第33回 衆議院 懲罰委員会 第5号
○中村(高)委員 下平さん、面会所に来たときに、だれか旗を持っておりましたか。
第33回 衆議院 本会議 第23号
○中村高一君 私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま提出されました国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案につきまして、提案者に質問をいたしたいと思うのであります。 ただいま、提案の説明を聞きますと、この法案の提出は、十一月二十七日の国会が混乱いたしましたことを対象にしておるようでありますが、まず、私が提案者にお聞きしたいのは、こういう憲法上のいろいろの問題を含んでおります法律案を、あと会期が数日しかないこのときに、どうして…