中村茂
会議録に記録された「中村茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産18 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会57 件・57%
- 建設委員会37 件・37%
- 土地問題等に関する特別委員会公聴会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○中村委員長 お諮りいたします。 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、小委員長からの報告にありましたお手元に配付の案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○中村委員長 起立総員。よって、さよう決定いたしました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 小委員長並びに小委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和六十年度における災害対策の施策について国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。河本国土庁長官。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 引き続き、昭和六十年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。杉岡防災局長。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若林正俊君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、辻一彦君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、松前仰君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、水谷弘君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、武田一夫君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、横手文雄君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 はい。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 奏員長が別に言っているわけじゃないですから。向こうの方でやったことですから。もう少し……。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 中川委員にちょっと申し上げておきますけれども、埋め戻しについては、できていなければ災害と相当関係してきますけれども、今の本質の方はまた違う委員会などで十分詰めていただきたいというふうに思います。よろしくお願いします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 去る十二月十三日の委員異動に伴い、現在理事二名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 水田 稔君 及び 細谷 昭雄君を指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 次に、お諮りいたします。 年末年始の自然休会中に災害が発生し、委員派遣の必要が生じました場合は、議長に対し、委員派遣の承認申請をすることとし、派遣委員、派遣地及び期間の選定等につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————