中村茂
会議録に記録された「中村茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産18 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会57 件・57%
- 建設委員会37 件・37%
- 土地問題等に関する特別委員会公聴会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○中村委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○中村委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○中村委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、本州四国連絡橋公団理事高山昭君に参考人として御出席を願い、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石千八君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次に、松前仰君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次に、村山喜一君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 結構です。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次に、遠藤和良君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次に、薮仲義彦君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 この際、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横手文雄君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○中村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○中村(茂)委員 私は、名古屋の新幹線公害訴訟の問題について取り上げたいと思いますが、明快な御答弁を心からお願いを申し上げます。 名古屋高裁の四月十二日の判決について、まず私は、長い間騒音、振動、こういうものに悩まされながら第一審、第二審というふうに裁判を続けてこられました十一年間にわたるこの悩み、労苦、こういうものに対しまして、原告の皆さんに御苦労さまでしたという敬意を表したいというふうに思います。 私が敬意を表したいという意味は、こ…
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○中村(茂)委員 今長官が所見の中で申されました、一日も早く現地を見たい、これはまさに一日も早く現地を見ると同時に、悩んでいる現地の皆さんとよく懇談されて、その実態をまず把握していただきたいというふうに思います。 それから、二点目に言われました環境基準の達成の問題でありますが、これは東海道それから山陽の新幹線、この指定されているところが環境基準に達するかどうか、これは七月までという十年の期限があるわけですが、それと同時に、特に今回の名古…
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○中村(茂)委員 分けて考えるのも結構です。その中で、特にもう二審まで進んできて判決が出たわけですから、切り口という言葉を今言われたのですが、優先的に、他のところに対して模範になるような詰めをやはりしていただきたいというふうに思うわけであります。 それから、この環境基準の達成作業をしていただくわけですが、先ほど大臣からも、それを待つで必要な働きかけをしたい、こういう表現で言われましたけれども、達成されていればそれで結構です。達成されてい…
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○中村(茂)委員 ですから私もそういう点については、減速をしますということの確約を今大臣に迫っているわけではありません。私の申し上げているのは、早朝、深夜という一部分、それは確かにこの判決の中でも被害が存在するということを認めている、その基準の達成されていないところが達成されるまでの間いろいろな手だてをしていくけれども、どうしてもやることができない場合には、一部分でもそういう手だてというものを考えていく必要があるのではないかということな…
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○中村(茂)委員 判決について一通り言えばそういう見解でしょうね。 厳粛というふうに言われた意味ですけれども、やはり国鉄とすれば、一審、二審というふうに進んできて十一年間この裁判が続けられてきたわけですけれども、今見解が表明されたような立場に立って上告する意思がおありでしょうか。上告について今どういうふうにお考えでしょうか。