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日本社会党農林水産省総合食料局次長参議院衆議院
総発言数
915
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省総合食料局次長
直近の発言日
1958/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会94 件・94%
  • 環境委員会3 件・3%
  • 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 法務委員会1 件・1%

※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

915 20 を表示
日本社会党1958/10/29

30衆議院 社会労働委員会 第14号

○中村(英)委員 大臣の御答弁は、国務大臣の立場からは私どもは理解できないことはないのです。国民年金制度を出して、さらに安保条約その他で軍事的な費用が非常にかさんでくることも当然なんです。あれこれいろいろ考えてみると、やはりこの機会に踏み切ってやることが一番やりやすいのではないか、こう思って言ったのですが、これは与党の内部においてもいろいろ議論があるでしょう。けれどもそういう強い動きが出て、審議会の答申通り三割、七割でやろうじゃないかと…

日本社会党1958/10/29

30衆議院 社会労働委員会 第14号

○中村(英)委員 これは、実はまだ内容について、法案の各条についていろいろ質問したい点があるのです。これは同僚議員も、まだ質問されない人もたくさん残っておるようです。まだ滝井さんも掘さんも――あすばなかなかむずかしいてしょうから、大臣に見解をお聞きしたいような様子ですから、実は私まだこまかい問題がたくさんあるのですけれども、これは保留して、きょうはこの程度で終ります。

日本社会党1958/10/29

30衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○中村(英)委員 それでは私も末高先生にお伺いしたいと思います。もちろん制度審議会委員としての先生の御発言は、参考人としてもきわめて重要なものですが、私のお聞きした範囲ではステップ・バイ・ステップですか、現在の岸内閣では財政上非常に困難だから、七割あるいは十割の国庫負担を現在の状態で望むのはむずかしいだろう、だから早く法律を通してもらいたいという御意見のように拝聴いたしましたが、御承知のように国保の被保険者の内容はきわめて種々雑多なもの…

日本社会党1958/03/14

28衆議院 農林水産委員会 第15号

○中村委員長 これより会議を開きます。 農林漁業団体職員共済組合法案を議題といたし、審査を進めます。本案はさきにその趣旨説明を聴取いたしたのでありますが、この際さらに補足説明を求めることにいたします。渡部農林経済局長。

日本社会党1958/03/14

28衆議院 農林水産委員会 第15号

○中村委員長 次に質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。助川良平君。

日本社会党1958/03/14

28衆議院 農林水産委員会 第15号

○中村委員長 本日の質疑はこの程度にとどめることにいたします。 なお散会後本案について農業協同組合部長等と懇談いたしたいと思いますので、委員の方の御参集を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会

日本社会党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○中村(英)委員 関連して。大臣でなくとも局長でけっこうですが、海外移住の農民の農具のあっせんは協会ですか、助成会でやっておられますか。

日本社会党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○中村(英)委員 これはごく最近の二、三日前の話なんですが、移住者がおそらく百万円、二百万円の土地を売って海外移住を計画して出てきた。そこで助成会ですかに行きましたら、三年前の農具のカタログがある。しかもその農具は非常に今の物価からいうと高いのですよ。助成会としてはマージンを二割くらいとっておるじゃないか、そういうことで全然お話にならぬというので、引率してきた人が幸い農林経済事情に明るい人ですから、直接メーカーのところに行って農具のあっ…

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の基本施策について、大臣に対する質疑を続行いたします。細田綱吉君。

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 木村文男君。

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 久保田豊君。

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 久保田君の資料提出要求に対しましては、委員長において直ちにその趣旨に沿うように取り計らいます。 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大臣に対する質疑を続行いたします。石田宥全君

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 赤路友藏君。

日本社会党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○中村委員長 これにて大臣に対する質疑は終了いたしました。 散会後理事会において付託法案の取扱いについて協議いたしたいと存じますので、理事の方の御参集を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

日本社会党1958/02/19

28衆議院 農林水産委員会 第5号

○中村委員長 これより会議を開きます。 これまで本委員会に付託になっております内閣提出、開拓融資保証法の一部を改正する法律案、臨時肥料需給安定法の一部を改正する法律案、農業協同組合整備特別措置法の一部を改正する法律案及び開拓者資金融通法の一部を改正する法律案を順次議題といたし審査に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/02/19

28衆議院 農林水産委員会 第5号

○中村委員長 御異議なしと認め、まずその趣旨について政府の説明を求めることにいたします。本名政務次官。 ————————————— —————————————

日本社会党1958/02/19

28衆議院 農林水産委員会 第5号

○中村委員長 これにて以上の法案に対する趣旨説明は終了いたしました。以上の法案に対する質疑につきましては、後日にこれを譲ることにいたします。 なお、大臣に対する質疑は、ただいま大臣が予算委員会に出席なさっておりますので、当委員会に出席可能となりましたならば、直ちに委員会を再開し、大臣に対する質疑を続行することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1957/11/12

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第2号

○中村(英)小委員長代理 水産施策について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。赤路友藏君。

日本社会党1957/11/08

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第1号

○中村(英)小委員 それでは大臣が見えないようですから長官にお伺いします。日韓抑留者の漁夫の問題ですが、きょうはいわゆる援護の問題に話をしぼって質問したいと思います。従来、この四カ年の間、この問題はどうも抑留者の家族の人が陳情にくると一応進み、引き揚げていくと潮が引いたように膠着する。そういう状態で相互釈放の問題も援護の問題もそういう経過があるのですが、従来はそういうことで抑留者の家族の人も早く釈放してもらいたい、そういう主張も強くして…