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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,783
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1964/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,783 20 を表示
自由民主党1964/12/07

47衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○中村委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党1964/12/03

47衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1964/12/03

47衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○中村委員長 次会は来たる七日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

自由民主党1964/11/30

47衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 去る十一月二十八日に付託になりました内閣提出、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、まず、政府に提案理由の説明を求めます。岡崎通商産業政務次官。 ————————————— —————————————

自由民主党1964/11/30

47衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○中村委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次会は来たる十二月三日午前十一時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党1964/11/09

47衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙により、三たび委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 私は、今日まで各位の御支援のもと、石炭産業の発展のため、微力を尽くしてまいったのでありますが、石炭産業の現状はなかなかにきびしく、いまや危殆に瀕しておるとさえ言い得るのであります。私は、委員各位の変わらざる御理解と御支援によりまして、わが国エネルギー産業の大宗でありま…

自由民主党1964/11/09

47衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○中村委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1964/11/09

47衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○中村委員長 ただいまの藏内修治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長より理事の諸君を御指名申し上げます。 有田 喜一君 上林山榮吉君 壽原 正一君 中川 俊思君 中村 幸八君 多賀谷真稔君 滝井 義高君 中村 重光君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党1964/10/09

46衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、石田労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石田労働大臣。

自由民主党1964/10/09

46衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○中村委員長 なお、過日、本委員会より石炭鉱山等の実情調査のため、北海道及び九州地区にそれぞれ委員を派遣いたしましたが、派遣委員からの報告は会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/10/09

46衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○中村委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます……。産炭地振興及び鉱害水道の問題について、委員会散会後懇談を行ないます。 なお本問題について、本日、参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長天日光一君、石炭鉱業合理化事業団理事横田浩一君、雇用促進事業団理事小溝精二君、産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君の御出席をいただいております。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれに…

自由民主党1964/09/10

46衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○中村委員長 これより会議を開きます。 参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、石炭対策に関する件については、今後いろいろの問題で参考人の出頭を求め意見を聴取いたさなければならない場合が多いことと存じますので、この際、閉会中の参考人の出頭要求につきましては、その人選、出頭日時等をあらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/09/10

46衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/09/10

46衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○中村委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 鉱害問題について質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

自由民主党1964/08/11

46衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る七月十八日、理事神田博君が、同月二十四日、理事始関伊平君がそれぞれ委員を辞任いたしましたので、理事が二名欠員となっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/08/11

46衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、中村幸八君及び壽原正一君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1964/08/11

46衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○中村委員長 この際、岡崎通商産業政務事官、始関労働政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。岡崎通商産業政務次官。

自由民主党1964/08/11

46衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○中村委員長 始関労働政務次官。

自由民主党1964/08/11

46衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○中村委員長 井上石炭局長。