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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 休憩前に引き続きまして会議を再開いたします。 厚生大臣に対する質問を続行いたします。長谷川保君。

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後四時一分休憩 ————◇————— 午後四時五十分開議

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 休憩前に引き続きまして会議を再開いたします。 厚生大臣に対する質問を継続いたします。野澤清人君。

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 他に厚生行政に関する御発言の通告もございますが、発言を通告された委員の方が見えませんので、本日はこの程度にして散会いたしたいと存じます。いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 それではそういうふうにいたします。 次会は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 これより会議を開きます。 ちょっと速記を中止してください。 〔速記中止〕

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 速記を始めてください。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題とし審査を進めます。質疑の通告がございます。順次これを許可いたします。多賀谷真稔君。

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 お答えいたします。労働大臣、厚生大臣には、その所管行政の一般方針に対する質疑の機会があると思います。順次その方針でありますから、その節にお聞きを願いたいと存じます。通産大臣も、必要でございますならばここへ招くことにいたします。きょうは差しつかえあるというのでございます。 〔「一体予算委員会で質問の通告があるのですか、予算委員会を口実にして来ないじゃないないですか」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 労働大臣はきょう予算委員会で質問があるようです。 〔「通産大臣は」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 今通産大臣を迎えにやりましたので、その間ちょっと休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午前十一時三十分開議

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 それでは休憩前に引き続き会議を再会いたします。 次に参考人選定の件についてお諮りをいたします。本件の審査の必要上、参考人より意見を聴取すべきであるとの意向が強いと存じますので、本件に関して参考人より意見を聴取することとし、参考人の選定、意見を聴取する期日等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○中村委員長 それでは御異議なしと認め、さように決します。 本日はこれにて散会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。 午前十一時三十一分散会

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会における委員会の活動を円滑ならしむるため、国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、一、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人・児童福祉及び人口問題に関する事項、一、失業対策、労使関係及び労働基準に関する事項、以上の二項目とし、これらの実情を調査し、対策を樹立することを目的といたしまして、小委員会の設置、関係各方面より説…

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 この際厚生大臣が出席せられましたので、御紹介をいたすとともに、発言を求められておりますので、これを許可いたします。川崎厚生大臣。

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 次に労働大臣が出席せられましたので、御紹介をいたすとともに、発言を求められておりますからこれを許します。西田労働大臣。

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 なお両大臣に対する御問もあろうと存じますが、これらはすべて次会以後に譲ることといたします。 次に、厚生政務次官の紅露みつ君を御紹介いたします。

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 次に労働政務次官の高瀬傳君を御紹介いたします。

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 次に公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題とし、審査に入ります。まず通商産業政務次官より趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。島村通商産業政務次官。 —————————————

日本民主党1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○中村委員長 以上をもって説明は終りました。 なお本件に関する質疑は、昨日の理事会の協議の結果、次会以後に譲ることといたします。 本日はこれをもって散会をいたします。次会は公報をもって御通知いたします。 午後一時五十四分散会