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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/05/11

22衆議院 社会労働委員会 第8号

○中村委員長 ちょっとお待ち下さい。先刻滝井君の質問に対して、山口政府委員の答えられたうちの数字について、訂正をしたいと申し出がございますから、これをこの際許します。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 社会労働委員会 第8号

○中村委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず昭和三十年度厚生省関係予算につきまして発言の通告がございますので、順次これを許します。岡本隆一君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 岡本さんに申しますが、医務局長はまだ来ていないのです。留保していただいて、後ほどにしていただいたらどうですか。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 それでは午前中はこの程度にとどめまして、午後二時まで休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 質疑を続けることにいたします。大橋武夫君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 岡本隆一君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 岡本君に申し上げますが、大臣に対する質問があれば、先にやつていただけませんか。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 岡本君に御相談しますが、厚生大臣は予算委員会から呼ばれており、まだ大臣に対する質問は三人おありなんです。どうぞ一つそのおつもりでお願いします。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 八田貞義君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 長谷川保君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 関連質問を許します。滝井義高君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 厚生大臣に対する質問は、本日はこの程度でとどめておきます。 ————◇—————

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 次に、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。現在大蔵委員会において審議中のあへん特別会計法案は、当委員会の所管といたします厚生行政と密接な関係がございますので、本案の審査のため、連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお、連合審査会開会の日時等に関しましては、大蔵委員長と協議いたしてきめたいと存じますので、これは委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/10

22衆議院 社会労働委員会 第7号

○中村委員長 御異議なしと認めて、そのように決します。 次会は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず麻薬取締法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。厚生大臣より趣旨の説明を聴取することといたします。川崎厚生大臣。 —————————————

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 本案は付託になったばかりでありますので、質疑その他の審議は次回以後に譲ることといたします。 —————————————

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 次に昭和三十年度厚生省関係の予算につきまして、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。川崎厚生大臣。