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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 次にただいまの説明の補足説明を堀岡会計課長より聴取いたしたいと存じます。堀岡政府委員。

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 次に昭和三十年度の労働省関係の予算につきまして、高瀬労働政務次官より説明を聴取いたしたいと存じます。高瀬労働政務次官。

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 なお本件につきまして御発言もあろうかと存じますが、これは次回以後に行うことといたします。 —————————————

日本民主党1955/05/06

22衆議院 社会労働委員会 第6号

○中村委員長 次に、先般のソ連地区からの引き掲げに際し、委員を派遣してその援護状況を視察して参ったのでありますが、その報告を私が派遣委員を代表して簡単に御報告いたす予定でございましたが、時間もだいぶ経過いたしましたので、その報告を会議録に参照として掲載いたしたいと存じますから御了承を願います。 次会は公報をもって通知いたすこととし、本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十九分散会 ————◇—————

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 これより会議を開きます。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題とし審査を進めます。 本件に関しましては、前回の委員会におきまして、参考人より意見を聴取することに決し、その選定に関しましては、委員長に一任という形になっておりますが、理事の方々と協議いたしました結果、公共企業体等仲裁委員会の委員長及びアルコール専売労働組合の委員長と書記長に出席を願うことといたしましたところ、仲裁委員長…

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 以上をもちまして参考人の説明は終りました。 この際参考人並びに政府に対する御質疑がございますならば、これを許可いたします。小島徹三君。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 お答えいたしますが、午前中はむずかしいような返事があるのであります。しかし、お説のように通産大臣が来て御説明をせられるのは当然だと思いますから、委員長においてしかるべくお取り計らいをいたしたいということを申し上げておきます。 大橋君。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 ただいまの動議は、理事会でお諮りすることにいたします。 それでは午後二時まで休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 休憩前に引き続きまして会議を再開いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題と上、審査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。多賀谷真稔君。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 今多賀谷君は、労働行政一般に対する御質問でございますから、あらためて委員長から、労働行政一般に関する質問を許します。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 大橋武夫君。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 もうございませんか。 ちょっと速記をやめて不さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 それでは速記を始めて。 次に健康保険の赤字対策に関する件につきましてお諮りいたします。 本件に関しましては、前回の委員会において委員諸君より御熱心なる御質問があり、先刻の理事会におきまして協議いたしましたところ、本委員会において決議をいたし、関係大臣に送付すべきであると決定いたしましたので、その案文を作成いたしました。 案文を朗読いたします。 健康保険の赤字対策に関する決議案 社会保障制度の重要なる基盤をなす健康保険の収支…

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 この際厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 次に委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 ソ連地区残留同胞が来月十八日舞鶴に引き揚げて参りますので、この際本委員会より委員を派遣して、その援護状況などを調査いたしたいと存じますが、議長の承認を求める手続派遣委員等については、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 社会労働委員会 第5号

○中村委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 これより会議を開きます。本日は、厚生行政一般につきまして、厚生大臣に対する発言の通告がございますので順次これを許可いたします。滝井義高君。

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 滝井君にちょっと御了解を得たいのですが、厚生大臣は十一時半から遺族大会に出席しなければならぬそうであります。これは事情やむを得ないと思いますし、ほかにまだ大臣に対する御質問が三人もございますから、どうぞ一つそのお心、つもりで御質問を願いたいと思います。

日本民主党1955/03/29

22衆議院 社会労働委員会 第4号

○中村委員長 それでは午前中はこの程度にとどめまして、午後二時半まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十六分開議