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自由民主党内閣府副大臣参議院衆議院
総発言数
836 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2007/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 農林水産委員会7 件・7%
  • 少子高齢化・共生社会に関する調査会4 件・4%
  • 安全保障委員会3 件・3%

※ 全 836 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

836 件中 20 件を表示
自由民主党内閣府副大臣2007/11/07

第168回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 地域若者サポートステーションについてのお尋ねでありますが、地域に主導的に取り扱ってもらう若者自立支援ネットワークを構築し、若者の職業的自立の取組を一層進めていくと、それが一つのねらいであります。 内閣府といたしましては、キャリアコンサルタントや臨床心理士等を同ステーションに配置して、キャリア形成に関する相談を含め総合的な相談支援を実施しております。それから、必要な心理カウンセリングも実施しております。職業意識啓発…

自由民主党内閣府副大臣2007/11/07

第168回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 少子化の要因についてですが、これはいろんなたくさんの問題があると思いますが、「子どもと家族を応援する日本」重点戦略検討会議というものの中で基本認識として大きく取り上げたのは、就業継続希望とそれから結婚・出産・育児の希望との二者択一を迫られている、この事実。それから、多様な働き方を選択できないことや非正規労働者の増大、長時間労働など、働き方をめぐるこういった様々なことが要因になっているということが大きく言われており…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/30

第168回 参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(中川義雄君) これは全く同じことを群島と言ってみたり諸島と言ってみたりしておりまして、国土地理院は歴史的に諸島と言う場合が多かったんですけれども、法律用語では群島という言葉がほとんど使われております。 ですから、私も地図を見てびっくりしたんですが、奄美諸島と書いてあるんですけれども、その横に、同じ地図に奄美群島国定公園と書いてあるんですよ。場所は全く同じなんです。このことから考えても、国定公園は法律用語ですから、同じ地図に奄美…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/30

第168回 参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(中川義雄君) 私は、有村先生が参議院に当選間もないころ、北方領土問題に関する教科書の誤った記載に気が付いて、大変な苦労をされてこれをしっかりと訂正していただいた、その訂正していただいた段階においても諸島と群島というようなまた矛盾に気が付かれて先ほどの質問になった、そして今日また、竹島問題につきましても大変な思いを込めて今発言をされていると、こう思っているんです。私は、同じ政治家の一人として、これはしっかりと受け止めていかなけれ…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/26

第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○中川副大臣 青少年育成を担当する内閣府副大臣の中川義雄です。 未来を担う青少年が夢と希望を持って健やかに成長し、幅広く活躍できる社会を実現することは、今日の我が国における最重要課題の一つであります。 上川大臣を支え、関係行政機関相互の連携協力により、青少年育成施策を総合的かつ着実に推進してまいりたいと考えております。 玄葉委員長を初め、理事、委員各位の御理解と御協力を切にお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党内閣府副大臣2007/10/26

第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○中川副大臣 私も、そういう話は聞いておりますが、詳しいことは残念ながらよく承知しておりません。

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 内閣府副大臣の中川義雄です。 沖縄の新たな発展の基礎を築いていくためには、産業の振興や雇用の創出など解決を要する多くの課題があり、また、北方領土問題を一日も早く解決させることは、元島民はもとより全国民の切実な願いであり、私もこの思いをしっかりと受け止め、岸田大臣を支え、沖縄の一層の発展及び北方領土問題の解決促進に全力を傾注してまいりたいと考えております。 市川委員長を始め、理事、委員の皆様方の御協力と御指導を切に…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 内閣府で国民生活、少子化対策、男女共同参画を担当しております副大臣の中川義雄です。内閣府の対応状況について御説明申し上げます。 我が国は、一昨年初めて出生数が死亡数を下回り、人口減少社会が到来しました。少子化の進行等に伴う人口減少は、経済産業や社会保障の問題にとどまらず、国や社会の存立基盤にもかかわる大きな問題です。政府としては、平成十五年七月に議員立法により制定された少子化対策基本法に基づき少子化社会対策大綱を…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 今内閣府に関して三点の質問がございましたが、まず、少子化対策について、特に格差社会における対策をどうあるべきかという観点からの質問だったと思いますが、私もこのことが本当に大切なことだと、こう思っているんです。 先ほども申し上げましたように、子供を産みたくても、育てたくてもできないというような家族といいますか、いろんな方がいる。これは間違いない事実でありまして、そのために総理は自立と共生と、こういう話をしているわけ…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 今の先生のお話は全く私も同じ考え方を持っておりまして、私も六十九歳なんです。六十九歳で六十五歳以上を高齢化という形で特別に見られることの方が、何となくこれでこれからいいのかなというような感じを持っている。 そういう中で、高齢社会対策大綱等というのがあるんですが、その中で、内閣府としては、これからそういった点を入れて、ユニバーサル社会といったような感じで、若くても大変ハンディキャップを持っている方もおれば、お年を召…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 松先生から本当に非常に大切な話があったわけでありまして、このことは、内閣府としてもワーク・ライフ・バランスというものをどう持っていくかということを今最重点の課題として取り上げておりまして、ワーク・ライフ・バランス推進官民トップ会議というものをつくって、その下に「働き方を変える、日本を変える行動指針」策定作業部会、これが八月に立ち上がりました。 その中で、これを実現するための憲章、行動指針、そのことについて鋭意各界…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 今、内閣府、担当の官房がここへ来ていません。本当に申し訳ないんで、来ていません。 それで、今言われたことは非常に大切なことなものですから、内閣府に関する限りは、私の方から官房を通じて、こういった問題についてしっかりと扱うように指示したいと思っておりますので、御了解いただきたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2007/10/24

第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○副大臣(中川義雄君) 今の話は非常に大切な基本的なお話でありまして、私自身も副大臣になってまだ一か月早々ですから、そういう機能がしっかり果たしているかどうかということまですべて習知しているわけではありませんが、今のお話は非常に大切なことだと思うんです。特に、石油というのは、生活でもそうですし、経済社会全体にも大きな影響をするものですから、この石油の高騰が日本の経済や、そしてまた国民生活にどのような影響を与えるのかということをやはり真剣…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/23

第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中川副大臣 内閣府副大臣の中川義雄です。 沖縄の新たな発展の基礎を築いていくためには、産業の振興や雇用の創出など解決を要する多くの課題があり、また、北方領土問題を一日も早く解決させることは元島民はもとより全国民の切実な願いであり、私も、この思いをしっかりと受けとめ、岸田大臣を支え、沖縄の一層の発展及び北方領土問題の解決促進に全力を傾注してまいりたいと考えております。 藤村委員長を初め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申…

自由民主党内閣府副大臣2007/10/23

第168回 参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(中川義雄君) 科学技術政策、国民生活、規制改革、少子化対策、男女共同参画などを担当する内閣府副大臣を拝命しました中川義雄です。 担当大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、岡田委員長、そして理事、各委員の皆様方の御指導と御協力を切にお願い申し上げます。

自由民主党内閣府副大臣2007/10/19

第168回 衆議院 内閣委員会 第2号

○中川副大臣 このたび、科学技術政策、国民生活、規制改革、少子化対策、男女共同参画及びIT政策、知的財産戦略を担当する内閣府副大臣を拝命した中川義雄であります。 担当大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えますので、中野委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力を切にお願い申し上げます。

自由民主党2007/08/07

第167回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○中川義雄君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党2007/08/07

第167回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○中川義雄君 ただいまの水岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/08/07

第167回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○中川義雄君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に荒木清寛君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔荒木清寛君委員長席に着く〕

自由民主党2007/06/20

第166回 参議院 本会議 第38号

○中川義雄君 私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題となりました教育再生三法案に関しまして、賛成の立場から討論いたします。 安倍総理は、今通常国会の施政方針演説において、教育再生は内閣の最重要課題です、道徳心など今までおろそかにされてきた価値観をしっかり子供たちに教えていくこと、このことこそ日本の将来にとって極めて重要であると考えますと主張されました。 昨年の臨時国会において、長年の課題であった教育基本法の抜本改正が実現しまし…