中川俊思
会議録に記録された「中川俊思」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 この際本案に対し自由民主党、日本社会党、民主社会党三派共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 松平忠久君より趣旨の説明を聴取することといたします。松平忠久君。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議につきましては、別に発言のお申し出もありませんので、本動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 起立総員。よって本動議は可決され、本動議の通り附帯決議を付するに決しました。 この際、経済企画庁長官の御発言があれば、これを許可いたします。――迫水長官。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 お諮りいたします。ただいま議決されました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ――――◇―――――
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 次に商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 まず参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人として商工組合中央金庫理事長北野重雄君の出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 ただいま御決定願いました商工組合中央金庫理事長北野重雄君が御出席になっております。 まず北野重雄君より商工組合中央金庫の業務の概要の説明を聴取することにいたします。商工組合中央金庫理事長北野重雄君。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 以上で業務概要の説明は終わりましたが、これより本案並びに業務概要の説明に対し質疑の通告がありますので、順次これを許します。 田中武夫君。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 板川正吾君。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中川委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は来たる二十日火曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第37回 衆議院 商工委員会 第3号
○中川委員長 これより会議を開きます。 海外経済協力基金法案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。松平忠久君
第37回 衆議院 商工委員会 第3号
○中川委員長 本日はこの程度にとどめて、次会は、明日午前十時より理事会、同十五分より委員会を開会することにいたしまして、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず通商産業大臣に就任されました椎名悦三郎君を御紹介いたします。
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 次に通商産業政務次官に就任されました始関伊平君を御紹介いたします。
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 次に商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。 —————————————
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 まず趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。通商産業大臣椎名悦三郎君。
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 以上で趣旨の説明は終わりましたが、質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第37回 衆議院 商工委員会 第2号
○中川委員長 次に海外経済協力基金法案を議題として審査を進めます。 大臣が見えるまで、ちょっとお待ちを願います。——大へんお待たせしましたが、関係大臣の都合により、明十五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会
第37回 衆議院 商工委員会 第1号
○中川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆様方の御推挙によりまして、不肖私が商工委員長の重職に選任されました。まことに光栄に存じておる次第であります。重要な経済面の問題が山積いたしております今日、私といたしましても、当委員会の重責を痛感しておるのでありまして、委員会の運営につきましては、不なれの点もあろうかと存じますが、幸いにして練達たんのうな委員各位がそろっておられますので、皆様方の御支…