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日本社会党衆議院
総発言数
2,003
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会74 件・74%
  • 商工委員会21 件・21%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,003 20 を表示
日本社会党1947/12/07

1衆議院 財政及び金融委員会 第49号

○中崎委員長代理 それでは兩案を一括して、討論を省略して採決に移ります。本案に贊成の諸君の起立を求めます。 〔總員起立〕

日本社会党1947/12/07

1衆議院 財政及び金融委員会 第49号

○中崎委員長代理 起立總員、本案は可決決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1947/12/07

1衆議院 財政及び金融委員会 第49号

○中崎委員長代理 この際大藏次官より發言の申し出があります。これを許します。

日本社会党1947/12/07

1衆議院 財政及び金融委員会 第49号

○中崎委員長代理 それではこれをもつて會議を終ります。 午後三時五分散會 ————◇—————

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 これより會議を開きます。 昨日に引續きまして質疑を繼續いたします。塚田君。

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 それでは大藏大臣と安本長官の見えるのはちよつと遲れるそうですから、これであと留保して、苫米地君の質疑があるそうですから、苫米地君。

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後零時十二分開議

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 休憩前に引續き會議を開きます。吉川君。

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 ただいまの吉川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員長代理 御異議がなければ動議のごとく決しまして、企業再建整備法の一部を改正する法律案を再議に付します。施行期日の點につきましては、その修正及び關係方面等の連絡等について協議したいと存じますから、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時十六分開議

日本社会党1947/11/27

1衆議院 財政及び金融委員会 第41号

○中崎委員 私は日本社會黨を代表いたしまして、本法案に贊成の意を表するものであります。政府は今囘財政需要に應ずるために、厖大なる追加豫算を上程いたしまして、これに伴いましてただいま上程されましたところの法案の改正竝びに新設によりまして、税源を獲得することになつたわけであります。政府の今囘企圖しておりますこれら重要なる税制改正、竝びに新税の設定によりまして、國民に對しては實に耐えがたき大きな負擔を課することになつてまいるわけであります。こ…

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員 私は日本社会黨を代表いたしまして企業再建整備法等の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。企業再建整備につきましては、日本の現在の經濟界の實情に鑑みまして、きわめて重要な問題ではありますが、これはすでに法律としてでき上つておるものでありますし、その未拂込の徴收等につきましては、すでにわれわれは本法が提案されたときにおいて、未拂込金の徴收の問題を解決すべきことをすでに主張してまいつたわけでありまして、それが遲まき…

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員 私は日本社會黨を代表いたしまして、本法案に賛成の意を表するものであります。本法案の趣旨とするところは、臨時炭鑛業の管理法案の成立に伴いまして、この企業再建整備法の内容の一部を變更する必要に迫られたという意味において提案されたものでありまして、わが社會黨といたしましては、臨時石炭鑛業管理法案に對して賛成の意を表しておるものでありますので、自然的にその結果生じてくる本法律案については、賛成の意を表するものであります。

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員長代理 午前中に引續き會議を開きます。宮幡君。

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員長代理 了承いたしました。次は内藤君。

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員長代理 内藤君にちよつと申し上げますが、大藏大臣は三時までで、用事があるそうでありまして、大藏大臣に質問をする方があるそうでありますから、政府委員にはあとでひとつ願います。川合君

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員長代理 田中織之進君。

日本社会党1947/11/26

1衆議院 財政及び金融委員会 第40号

○中崎委員長代理 本日はこれをもつて散會いたします。 午後三時四十六分散會

日本社会党1947/11/25

1衆議院 財政及び金融委員会 第39号

○中崎委員 私は各派を代表して、第十七條を次のように修正する動議を提出いたします。「この法律は、昭和二十二年十月一日から、これを施行する。」というのを「この法律は、昭和二十二年十一月一日から、これを適用する。」というふうに修正したいと思います。

日本社会党1947/11/25

1衆議院 財政及び金融委員会 第39号

○中崎委員 本法律案は、失業保險が新しい設定されるに伴い必然的な法律案でありますので、討論を用いずただちに採決せられんことを望みます。