中崎敏
会議録に記録された「中崎敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,003 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 商工委員会21 件・21%
- 運輸委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 後藤悦治君。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 主税局長もおりませんので、後藤君の質問は留保してもよろしゆうございますか。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 都合により暫時休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。苫米地君。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 この際皆さんにお諮りします。野坂參三君から委員外の発言申入れがありました。五分間に限り質疑を許して異議ないかどうか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 それではさよう決しました。野坂君。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 野坂君発言に先だつて委員長の許可を得られるように。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 野坂君に申し上げますが、大体予定の時間も経過いたしました。大体あなたの質問は、島田君が詳細にわたつてやつておられましたから、それらについては速記録をごらんを願いたいと思います。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 大体時間も経過いたしましたので、いずれまたほかの機会にお願いいたします。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 宣告通りの時間もまいりました。いずれまた後の機会にお願いします。まだ十分機会はあろうと思います。 それでは他に質疑はございませんか。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 ただいまの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 御異議がなければ、さよう決定いたします。 これより採決いたします。政府職員の俸給等に関する法律案並びに政府職員の俸給等の支給に関する措置等に伴う大藏省預金部外三特別会計に対する一般会計の繰入金に関する法律案の両案を、原案の通りに決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第9号
○中崎委員長代理 起立総員。よつて両案はいずれも原案の通り可決いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 最初総理大臣にお尋ねいたします。本予算案を審議するに際しまして、一應首相の施政演説を承つた方が都合がいいかと考えるのでありますが、この審議は相当に急いでおられるとも言われておりますので、やはりその首相の施政方針演説とにらみ合せて審議を進めるベきであると思いますが、大体いつごろその施政演説をやられる方針であるか、伺つておきます。
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 先ほど総理のお話によりますと、本年は相当明るい氣持をもてるような情勢だというように述べておられます。なるほど日本の経済の根本的打開は、一にかかつて外資の導入にあるものと考えられます。この面においては、先ほど説明の点においてはいささか愁眉を開くに値する点もあるわけでありますが、何しろこの問題にしても將來にかかるまだ相当に漠然とした形のものでありまして、われわれの心配しておりまする点は、現在の國内におけるインフレの高進による國民…
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 インフレの一面を示すところの日本銀行券の発行高についてお尋ねしますが、先ほどの総理大臣の御説の通りに、昨年の年末に実に驚異的な日銀券の増発があつたわけであります。その後租税等の順調な收納によりまして、漸次日銀券も收縮の傾向をたどるようでありますが、大体三月、四月に政府予定の税金の完納が終りましたならば、また兌換券は漸次進んでいくものと考えるのであります。大体におきまして、これらの通貨の発行が無制限に増発されるということは、國…
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 先ほど総理のお説にありましたように、日本の経済財政の状態が、非常に困難な情勢にありまして、本予算も今にまだその見透しがつかぬということになつておるわけであります。さらにまた日本の現在おかれておる國際的立場をも併せ考えれば、これはまたやむを得ないこととも思うわけでありますが、すでに國会も相当の時日を経過しておるわけでありますし、なお三月末もすでに迫つておるというふうな状態にもあるわけでありまして、一應われわれは國民の代表的立場…
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 二十三年度の暫定予算を除いて、その次の予算に対しては、どういう態度をもつて進まれるのか。さしあたり四月分の暫定予算が組まれておるようでありますが、たとえばまた五月になつて——その次に五月分の暫定予算というふうなことになるのか、あるいはまた五月分以降は一箇年分としてまとめていかれる見込みであるのか、この点をひとつ明確にしていただきたい。
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 一箇月分の小刻みの暫定予算については、十二月分をさらに一箇月分ずつ延ばされたということについて一應これ以上の質問はしないことにいたしますが、全体の予算といたしまして、まず考えておられるのは、賃金基準は二千九百二十円を土台にして引続いてやられる考えであるか、さらにその際におきまして、一般の物價をどういうふうに考えられるか、千八百円ベースの建前のもとにおける物價が二千九百二十円に引上げることによつて、相当に大きな影響を物價に齎す…
第2回 衆議院 予算委員会 第8号
○中崎委員 二十三年度の予算の総額は、およそどういうふうになる見透しであるか、併せて終戰処理費が、今二十三年度にはどういうふうな見透しになるかを、お説明願えれば好都合だと思います。