中島眞人
会議録に記録された「中島眞人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会63 件・63%
- 厚生労働委員会23 件・23%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中島眞人君 結構です。
第159回 参議院 内閣委員会 第16号
○副大臣(中島眞人君) 先生御指摘のとおり、確かに昨年のアンケートでは二一・七%という非常に低い認知度になっていることは事実でございます。 国民の側から受け止めてみますと、ノーマライゼーションという言葉の中身はともかくとして、差別をなくそう、共生していこうと、そしてともに歩んでいこうと、そういう意識というのは、ノーマライゼーションという言葉の二〇%近くよりもっと高い、アンケートの中では八一・七%のそういう意識を調査の中でお出しになってい…
第159回 参議院 内閣委員会 第16号
○副大臣(中島眞人君) ちょっと委員長、よろしいですか。
第159回 参議院 議院運営委員会 第11号
○副大臣(中島眞人君) 原子力安全委員会委員の鈴木篤之、飛岡利明の両君は四月二十日に任期満了、また松原純子君は任期途中退任となりますが、鈴木篤之君を再任し、飛岡利明君の後任として早田邦久君を、松原純子君の後任として久住静代君を任命いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第二十二条で準用する第五条第一項の規定に基づき、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたしま…
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(中島眞人君) ただいまの御指摘、数字の上では全くそのとおりだと、こんなふうに思います。 実は、私、二年前に厚生労働委員長として沖縄に訪問した経過がございました。失業率が非常に高かったんですけれども、非常に町の雰囲気というのは非常に明るい、どうしてなんだろうと。そんなことを素朴に聞きましたら、沖縄の県民性、前知事さんもいらっしゃいますけれども、家族とか一族がお互いに助け合っていくという、そういう一つの風土がある、そういう中でちょ…
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(中島眞人君) 茂木大臣が申し上げましたとおり、この問題については一つの念願として取り組んでいく、その姿勢を茂木大臣の下で頑張ってまいりたいと思います。
第159回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○中島副大臣 委員の質問にお答えを申し上げますと、まずその前に、総合科学技術会議においての「日本学術会議の在り方について」の意見具申を平成十五年の二月に行っております。 意見具申では、まず、科学者コミュニティーの果たすべき役割として、科学者の英知を結集し、科学技術の進展を方向づけ、人類社会の課題への対処について助言することを挙げている。 次に、日本学術会議に求められる機能として、次の三点を指摘しております。長期的、分野横断的、国際的な観…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○中島副大臣 はい。 大臣以外の議員は八人おります。そのうち一人は、関係する国の行政機関の長のうちから内閣総理大臣が指定する者であり、現在、日本学術会議会長が指定されております。それ以外の議員七人のうち日本学術会議の会員でもあるのは、阿部博之議員一人となっております。
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(中島眞人君) 沖縄及び北方対策を担当する内閣府の副大臣を務めております中島眞人でございます。 沖縄は本土復帰後三十余年を経過いたしましたが、沖縄の新たな発展の基礎を築いていくためには、産業振興の問題、雇用創出の問題など、解決を要する多くの課題があります。また、北方領土問題を一日も早く解決させることは全国民の悲願でもございます。 このような状況の下で、茂木大臣の指導の下、沖縄の一層の発展及び北方領土問題の解決促進に全力で傾注して…
第159回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(中島眞人君) 合同庁舎等の調査がどのように進んでいるかというふうな質問も一緒にあったかと思いますので、現状を説明させていただきまして説明を加えていきたいと思います。 国旗については、平成十一年に国旗及び国歌に関する法律が成立したことに伴い、日章旗が我が国の国旗であることが成文法で明確に規定されたところでございます。国の機関においては、国旗を開庁日及び祝日に庁舎に掲揚することが望ましいものと考えており、内閣府としては、今後も、本…
第159回 参議院 内閣委員会 第2号
○副大臣(中島眞人君) 内閣府副大臣の中島眞人でございます。 内閣府本府の事務のうち、総合科学技術政策、男女共同参画、青少年育成、少子化対策、食品安全、栄典、個人情報保護及び国際平和協力業務などの政策を担当いたしております。 官房長官を始め、関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第159回 参議院 共生社会に関する調査会 第4号
○副大臣(中島眞人君) 中島でございます。本調査会の案件となりました障害者の自立と社会参加に関する件に関する内閣府の対応について、御説明を申し上げます。 内閣府においては、障害者施策の総合的かつ計画的な推進を図る観点から、障害者基本計画の策定、推進に関する事務のほか、内閣総理大臣を本部長とする障害者施策推進本部の事務を担当しており、関係省庁との連携の下に障害者施策の推進を図っているところであります。 政府としての取組は、「障害者施策の動…
第159回 参議院 共生社会に関する調査会 第4号
○副大臣(中島眞人君) 清水先生が私が議会活動の中で発言をしたことを覚えていただきまして、御評価をいただいたのか、励まされたのか、その両方だと思っておりますけれども。 実は、私は教師の出身でございまして、最初に勤めたのが盲学校の教師だったんです。そんなことから私は、青春時代に、特殊教育という言葉、この子たち、障害があるこの子たちにとってみれば、これは特殊じゃなくて全くの普通教育じゃないのかという疑念が実は私自身にもございました。ですから…
第159回 参議院 共生社会に関する調査会 第4号
○副大臣(中島眞人君) 非常に先生も難しい質問だと言っておりますように、私どもも非常に難しく受け止めております。 いろいろなお答えがあろうかと思いますけれども、しかし大変誤解を生む場面も出てまいりますので、基本計画の中で言う以外にないと思いまして、何だそんなことかとおしかりになられるかもしれませんけれども、自立というのは自己選択と自己決定の下に社会のあらゆる活動に参加、参画するとともに、社会の一員としてのその責任を分担すると。非常に御満…
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○中島副大臣 お答えをいたします。 北京行動綱領、女性二〇〇〇年会議成果文書の実施状況に関する国連からの質問状に対する回答については、それぞれの質問項目ごとに担当府省庁において原案を作成し、内閣府男女共同参画局において取りまとめて、四月三十日の期日までに国連に提出すべく作業を今いたしているところでございます。 その作業の過程で、昨年十二月から本年一月にかけて、ホームページにおける意見募集や、えがりて聞く会を活用して、回答に盛り込むべき事…
第159回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中島副大臣 委員御指摘のとおり、少子化問題を解決する上で、男女共同参画の視点は必要不可欠なものだと信じております。 OECDの各国データにおいても、女性の労働力率が高い国は合計特殊出生率が高い傾向にあることも事実です。我が国は女性の就業率と出生率がともに低い水準にとどまっておりますが、その要因として、育児と仕事の両立が難しい点が指摘されていることも事実です。 私見を申すならば、我が国の子育ての一つの思想の中には、三つ子の魂百までも、三…
第159回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中島副大臣 ジェンダーフリーのお話、今官房長官からございましたけれども、そのジェンダーフリーという用語は、使用する人によりその意味や主張する内容はさまざまでございます。北京宣言及びその行動綱領や、最近の国連婦人の地位委員会年次会合の報告書などでは使われておりません。男女共同参画社会基本法、基本計画等、国の行政においても使用しておらないところでございます。したがって、男女共同参画局としては、ジェンダーフリーの公式な概念を示せと言われても…
第159回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中島副大臣 ジェンダーフリーに対する男女共同参画局における見解というのは、先ほど申し上げたとおりでございます。 地方公共団体等の中で、一部そのような表現を用いているところもございます。これは、地方公共団体が判断すべき問題だと言ってしまえば終わりになるわけでございますけれども、前提としては、先ほど御答弁申し上げたとおり、私どもとしてはそのような、男女共同参画局としてそういう方針で臨んでいるわけではないというふうに御理解をいただきたい。ま…
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○中島副大臣 内閣府副大臣の中島眞人でございます。 内閣府本府の事務のうち、総合科学技術政策、男女共同参画、青少年育成、少子化対策、食品安全、栄典、個人情報保護及び国際平和協力業務などの政策を担当いたしております。 官房長官を初め関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山本委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第159回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○中島副大臣 青少年育成を担当する内閣府副大臣の中島眞人でございます。 青少年が健やかに成長し、社会的に自立した個人として幅広く活躍できる社会を実現することは、今日、我が国における重要課題でございます。 私といたしましても、小野大臣の御指導のもと、青少年育成施策大綱に基づき、関係行政機関相互の一層の連携を確保しつつ、幅広い分野にわたる青少年育成施策を総合的かつ効果的に推進してまいりたいと考えております。 委員長初め、理事、委員各位の御理…