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自由民主党衆議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
  • 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
自由民主党1988/05/11

112衆議院 外務委員会 第11号

○中山(利)委員長代理 次に、村山喜一君。 〔中山(利)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○中山(利)委員長 代理 永末英一君。

自由民主党1988/04/01

112衆議院 外務委員会 第5号

○中山(利)委員長代理 神崎武法君。

自由民主党1988/03/23

112衆議院 外務委員会 第3号

○中山(利)委員長代理 永末英一君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 先般の本会議におきます宇野外務大臣の外交演説を中心にして二、三御質問を申し上げたいと思います。 この演説の中にもございましたように、ただいまの国際情勢は大変厳しいものがあり、また、世界じゅうを見回してみましても大変複雑、深刻な課題が渦を巻いておりますし、そのあらゆるものが我が国との関係がある。また、我が国が戦後のあの疲弊をした開発途上国から現在のようなGNP世界一というような大変な経済大国になりまして、世界じゅうからの…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 まさに基本的な考え方としてはそのとおりでなくてはならないと思うわけでありますが、今や昔のように外務省外交官だけのいわば宮廷外交みたいなものでは到底任務を全うできない。やはり今大臣がお話しになりましたように、我が国内の各般の整備、対応をしながら、それと表裏一体になって外交を展開していかなければならないわけでありまして、その点、外務省の仕事としてはもう本当に広範な、全く我が国の政府の各省庁あるいは国民の各階層を代表するよう…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 国際関係をいろいろ見回してみましても、米ソ両超大国を初めアジア・太平洋の近隣の諸国、あるいは中南米、アフリカ、ヨーロッパ、いろいろな国がありますが、それぞれの国が社会経済体制あるいは宗教、価値観、すべてが異なっておりまして、一様にはまいらない。全く価値観の相反するような国々ともおつき合いをしていかなければならないわけで、これは非常に大変だと思うわけでありますけれども、やはりそれには我が国の独特の歴史なり社会体制なり、憲…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 まことにそのとおりであろうと私も思っているわけでございますが、今大臣がおっしゃられましたように、最近日米のパートナーシップに少しひび割れができてきたのではないか。 この前の農産品の十二品目ですか、これのガット提訴の問題とか、公共事業へのアメリカの業者の参入の問題であるとか、日本側がこのパートナーシップを崩さない範囲で先ほど言われた自由貿易の建前を何とか立てていきたいという努力をしておりましたにもかかわらず、早急にいろい…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 大臣の今おっしゃられた精神で今後も――日米関係というのは本当に我が国にとって最も大事な関係でございますので、これがこのままで参りますとまず国民間の信頼関係が失われてしまう。今、日本人の大多数の人たちはアメリカに対する大きな信頼が薄れていると思うのですが、今ちょっと話がありましたが、このままわがままが過ぎますと抜き差しならない不信感というものができてしまうのではないだろうか。しかもそのままで我が国が外交上、国政上も一歩一…

自由民主党1987/12/04

111衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 時間が制約されておりますので、早速大臣にいろいろお伺いしたいと思います。 竹下内閣が成立をいたしまして政局も新しい時代に入ったと思うわけでございますが、最近の内外の情勢を考えてみますときに、大変な時代に竹下さんは内閣をお引き受けになったものだなという感を強くするわけでございます。この竹下内閣の重要な閣僚、しかも外務大臣という職責に御就任になりまして以来、まさに席の暖まるいとまもないほどの御活躍をいただいております。心か…

自由民主党1987/12/04

111衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 大臣の御決意、まことにそのとおりであろう、我が国が世界から期待をされ、また世界に対して何をなすべきか、非常に大事な問題であろうと思いますし、その我が国の顔として御活躍をいただく大臣、まさに私は適任者をお迎えしたというふうに感じておりますので、今後ともひとつよろしく御活躍をいただきたいと思います。 早速でございますが、先般、ガットの総会に御出席をいただきまして、頑張ってこられたということでございますが、農産物の十二品目の…

自由民主党1987/12/04

111衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 大変な御苦労、御奮闘をなされたことは承っております。我が国の十二品目につきましても、いろいろなところで批判もあることでありますが、今日までまいりましたのはそれなりの歴史、必然性というものがあってのことだと思うわけでありますが、国際社会の中で受け入れるものは受け入れていかなくてはならないのではないだろうか。その点につきましてはまた政府の手厚い御指導、御援助がなければならないと思うわけでありますが、ひとつその点もよろしくお…

自由民主党1987/12/04

111衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 ぜひとも我が国にとりましても実り多いサミットになりますように御期待申し上げるわけでございます。 実は私も先日、ここにいらっしゃる高沢先生、永末先生などと一緒に日比議員連盟ということで向こうの上院、下院の皆さんとお目にかかってまいりました。そのときにマングラプス外相ともちょっとの間ですがお目にかかってきたわけでございますが、フィリピンがこのサミットの開催国としてこのサミットの成否に命運をかけているというような感じもござい…

自由民主党1987/12/04

111衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員 質疑時間が終了いたしましたのでこれで終わりますが、テロ対策につきましては、ぜひ今後とも全力を挙げて厳重な措置をとっていただきたいことを希望いたしまして、私の質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 外務委員会 第4号

○中山(利)委員長代理 次に、河上民雄君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 外務委員会 第4号

○中山(利)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由民主党1987/08/19

109衆議院 外務委員会 第2号

○中山(利)委員長代理 午後一時二十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議

自由民主党1987/07/29

109衆議院 外務委員会 第1号

○中山(利)委員長代理 次に、神崎武法君。

自由民主党1987/05/25

108衆議院 外務委員会 第4号

○中山(利)委員長代理 次に、岡崎万寿秀君。

自由民主党1983/10/28

100衆議院 地方行政委員会 第1号

○中山(利)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ所属委員の出席がありません。ただいま委員長から事務局に命じ、出席方を要請いたさせますので、しばらくお待ちいただきたいと存じます。——ただいま出席を要請いたしましたところ、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブから、…