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自由民主党衆議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1989/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
  • 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
自由民主党1989/05/24

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○中山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/05/24

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1989/05/24

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○中山委員長 次回は、広報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 ————◇—————

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしておるところでございます。 申し上げるまでもなく、選挙制度は議会制民主主義の基盤をなすものであります。 この選挙制度につきましては、かねてから懸案となっております衆議院議員の定数是正問題を初めといたしまして、政治資金に関する問題等種々の問題が…

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 鹿野 道彦君 塩崎 潤君 戸塚 進也君 福島 譲二君 山崎 拓君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 衆議院議員の定数是正に関する諸問題の調査のため小委員十二名からなる定数是正に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 また、今会期中における小委員及び小委員長の 辞任の許可並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣坂野重信君。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 自治政務次官松田九郎君。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

自由民主党1988/05/25

112衆議院 本会議 第27号

○中山利生君 ただいま議題となりました第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案 米ソ両国により、中距離核戦力全廃条約が署名され、更に両国の間で戦略核兵器の大幅削減を目指す交渉が進められていることは、核軍縮の促進のために明るい展望を開くものであり…

自由民主党1988/05/24

112衆議院 外務委員会 第12号

○中山(利)委員 私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 第三回国際連合軍縮特別総会に関する件(案) 米ソ両国により、中距離核戦力全廃条約が署名され、更に両国の間で戦略核兵器の大幅削減を目指す交渉が進められていることは、核軍縮の促進のために明るい展望を開くものであり、今や全面完全軍縮なかんずく核兵器の廃絶という人類共通の究極の目標に対する期待には大なるものがある。…

自由民主党1988/05/11

112衆議院 外務委員会 第11号

○中山(利)委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1988/05/11

112衆議院 外務委員会 第11号

○中山(利)委員長代理 では、速記を起こしてください。 辻君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 外務委員会 第11号

○中山(利)委員長代理 具体的に答弁してください。