並木芳雄
会議録に記録された「並木芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,810 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛37 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会89 件・89%
- 文教委員会9 件・9%
- 運輸委員会請願審査小委員会2 件・2%
※ 全 4,810 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 そうすると委員長がさつきそこで読まれた診断書は、日付は二十九日になつておりますね。
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 そうすると、二十七日の診断ですと、きのう、おととい二日間あつたわけですが、それで今の馬場さんのお話ですと、熱は三十七度そこそこで、前後を通じてみるときに、結局は大したことはなさそうだ、こういうことですか。
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 そうするとずいぶん無責任じやありませんか。こういう重要な決算委員会に出られるか出られないかを診断をされるのに、二十七日に診断した結果だけで三日間というものを出して——もう一度慎重に夕ベなりけさなり診断をしてから出さるべきではなかつたかと思うが、その点についてお医者さんとしてどうですか。 〔発言する者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 そうすると、あしたから始まる臨時国会にまだ出て来ることができないというおそれもあるのですが、その点はどうですか。 〔発言する者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 それにしても、この際医師の診断ということはわれわれは非常に尊重する立場にあるので、私は今すぐにでも馬場さんに大磯へ電話をかけてもらつて、きようはどうだとそれを確かめる、あるいはすぐ飛んで行つてもらつて、そしてきようの診断をわれわれに見せてもらわなければ、ビールの気がぬげたような診断書です。この大事な会議に出られるか出られないかというのに、重態でとてもこれは三月とか三週間——私さつき三週間と聞いたから聞き違いじやないかと思つた…
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 官房長官にお尋ねします。どうなんですか、あしたからいよいよ臨時国会が始まる、そして吉田さんはやめるとか、やめないとか言つておる、今のところはやめないで、臨時国会の初日には出て来られて、施政方針だか、外遊の報告だかやることになつておる。今お医者の話を聞くと、かなり重態、それがきようを境にしてあしたは出られるということは、これはずいぶんマジツクですよ。ほんとうに陰謀だと言われても返す言葉はないと思うのですが、官房長官としては、あ…
第19回 衆議院 決算委員会 第58号
○並木委員 議事進行について発言します。きようは重要な決算委員会があるので、われわれの方の責もそろつておるのでありますが、あすの臨時国会を控えて総務会やら国会対策委員会を急速でやつておる。いざ鎌倉というときにはいつでも来るから、呼び出してくれというので、待機しておりますから、ほんの五分間休憩してください。
第19回 衆議院 労働委員会 第48号
○並木委員 私は日本民主党を代表して、ただいま提案になりました決議案に、賛成の討論をいたすものであります。 忘れないうちに申しますが、ただいま自由党の持永委員から、かつては改進党として同調して来た労働行政に対して、今日急に態度を改めたのは了解に苦しむという発言がございましたけれども、確かに、かつてはそういうこともあつたことは認めます。しかし、それはかつてなんです。この決議案をごらんになればわかります通り、現政府の労働行政は現下の社会情勢…
第19回 衆議院 労働委員会 第46号
○並木委員 その率が〇・五%ですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第46号
○並木委員 そのほかに事務処理費を……。
第19回 衆議院 労働委員会 第46号
○並木委員 それは幾らくらいですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第46号
○並木委員 何についてですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第46号
○並木委員 トン当りですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 関連して……。先ほど小林理事長が、労働組合を組織したら首にすると言つたことは絶対にありませんと、こう言い切つております。ところが佐藤参考人の方では、確かに言つたと言うので、これは水かけ論になるわけです。こういうときは、マイクでもあつて録音でもとつておけば一番いいわけですが、非常に大事な点ですから、もし参考人にはつきりした記録があるならば、いつ何どきに、どこの場所でだれだれがはつきり言つたということを、ここで言明していただけま…
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 書類は出なくても、今の答弁でかなり具体的になつて来たわけです。入社のときに集めて、理事長がですか……。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 それでそういうあいさつをするということになれば、これは公の席上でやることになるわけですから、それに対して小林理事長がそういうことを言つた覚えがありませんとか、あるいは理事長の代理の者にそういうことを言わせた覚えがないということになると、非常な食い違いになつて来るわけです。 もう一度理事長にお尋ねしますが、今の言明に対してどういうふうにお答えになりますか。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 全所員の了解を得たと、今おつしやいましたが、それはどういう方法によつてですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 ただいまの佐藤舜参考人の発言に対して、そちらの佐藤参考人、あるいはほかの方の発言はありませんか。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 そういたしますと、ここに二つの問題が出て来たと思います。清交会自体の資格審査の問題、それから、かりにそれが合法な、有効なものであつたとしても、ただいま申されたような手続をもつて、各部各課に回覧をもつてやつて、それぞれ了承しておるかどうか、その二つの問題です。 あとの方から先にお聞きしますが、実際に各部各課に回覧をもつて、書類をもつて了解を得たというその事実はございますか。
第19回 衆議院 労働委員会 第45号
○並木委員 さつき私二つ申し上げましたが、そのもう一つの点でございます。これは政府に尋ねたいと思います。つまり清交会というものは、親睦団体であつたにすぎないという組合側の意向であります。そうすると、親睦団体にすぎないものが、全所員を代表して労働組合にかわるような行動が法的にとれるかどうか。そういうものを政府としては認めるかどうか。 もう一つは、かりにそれが認められたとした場合に、さつきのようなやり方でもつて合理化されるかどうか。単に書類…