与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 1992/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 今、先生の御指摘にあった不在者投票を組織的に行うという例は、四国のどこかの県にありました。これは現行の公職選挙法でも罰則規定、例えば投票買収等に当たるわけでございまして、これは現行の法制度のもとでも取り締まれる話でございます。 それから、連座制の拡大をしろという御意見は、いつも出てくる議論でございますが、連座制の法理は時間がございませんので詳しくは申し上げませんが、候補者みずからが責任のないことを、当選無効ということで、当…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 前回の定数是正の際には、五百十一名であったわけでございますが、最終の調整段階で一名をふやしまして、ようやく各党合意にこぎつけたという経緯があります。その一名につきましては、いわば合理性のない一名だとも言えるわけでございまして、その一名は当然今回縮減されるべきものと考えて、一名削減したわけでございます。
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 国勢調査は速報値と確定値とございますが、多分確定値が出ましたのは翌年の六月か七月ごろではないかと思っております。正確を期すために、後ほど改めて答弁をさせていただきます。 〔委員長退席、北川(正)委員長代理着席〕
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 最高裁の判決は一対三という格差が合憲ということで判断をされておりますけれども、地裁、高裁の判決の傾向を見ますと、格差は縮小されて解釈される傾向にあると私どもは考えております。特に地方選挙につきましては、格差についてはもう少し厳しく判断をされている例が多いようでございます。 先生がおっしゃった大阪高裁の判決文というのは、平成三年五月二十七日のことをおっしゃっているのでしょうか。これも実は事情判決がなされていまして、選挙自体は…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 選挙制度をどういうふうな言葉で表現するか、小選挙区制、中選挙区制、大選挙区制というふうに呼ぶ場合もありますし、いや、中選挙区制という学説上の言葉はなくて、一人の場合を小選挙区と言い、一人以上、二人からは大選挙区と言うのである、二人以上、二人選ばれる場合、それ以上の場合は大選挙区と言うのだというふうに森清議員が答弁しております。 それで、二人区・六人区はもう再々にわたりまして答弁をしておりまして、要するにこれは、あの国会決議…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○与謝野議員 これも、国会決議というものはいかに各党間で取り扱われるべきかという問題になると思いますが、我が党としては、そこに書かれております国会決議は、我が党が責任を持って参加した決議でございますから、これを尊重し、その範囲の中で抜本改正をやるべきものだと思っております。 ただ、冒頭に申し上げましたように、ここは立法府でございますから、各党が話し合いをし、各党で順調な制度改正に関して合意を見られる、あるいは部分的にでも合意が見られると…
第123回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○与謝野委員 動議を提出いたします。 本日の本会議を二時四十分から開会されんことを望みます。
第123回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○与謝野委員 先ほど理事会を開催をいたしましたところ、本会議で処理すべき案件があるという事務総長よりの御報告がございました。 その処理をすべき本会議は、明十二日金曜日午後一時から開催をしていただきたいと思います。同日午前十一時理事会、十二時委員会の開催を公報に掲載し、本会議を開催していただきたい、これが自由民主党の立場でございます。
第123回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○与謝野委員 動議を提出いたします。 第百二十一回国会内閣提出、参議院送付の国際連合平和維持活動等に対する……(聴取不能)国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないことで議長において委員会に付託されんことを望みます。
第123回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○与謝野委員 それでは、国会改革に関しまして、自由民主党の考え方について御説明を申し上げます。 国会改革につきましては、当議院運営委員会、また議会制度協議会において相当の成果を上げておりますが、まだまだ問題は山積をしております。議会開設百年を契機に、国会改革をやろう、そして国民の政治不信の大きな要因となっている国会審議のわかりにくさ、非能率さを克服して、国会と国民の関係、これをより密接なものにさせ、国民の御納得のいただけるような審議形態…
第123回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○与謝野委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました国会に置かれる機関の休日に関する法律の一部を改正する法律案外六件について御報告申し上げます。 まず、国会に置かれる機関の休日に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、この法律案は、最近の我が国の社会経済情勢にかんがみ、完全週休二日制を実施するため、すべての土曜日は、国会に置かれる機関の休日とし、当該機関の執務は、原則として行わないものとすることの改正を行おうとするものであ…
第123回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○与謝野委員 ただいま、国会に置かれる機関の休日に関する法律の改正案が委員会提出とするに決まりましたが、この際、本委員会において確認の申合せを行うよう提案する次第であります。 申合せ案文を朗読いたします。 国会に置かれる機関の休日等に関する申合せ(案) 国会に置かれる機関の休日に関する法律の改正にあたり、次の事項を確認し、申合せを行う。 一、国会は会期中何時でも審議を行うことが出来ることが、会期制の本来の原則であることに鑑み、国会に置か…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号
○与謝野委員 先生の御質問は、なぜ実施計画が決定された日から二年を超えて業務を実施する場合に限って国会の承認を求めることとしたのかという御趣旨だと思いますが、本修正は、国連平和維持隊の任務は本来暫定的なものであることから、二年を超えて継続するような場合には、継続することの妥当性につき国会の判断を求めるという、より慎重な手続をとることが適当である、そういう考え方によるものでございます。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野委員 第二班、仙台班の派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。派遣委員は、大島理森君、中川昭一君、石橋大吉君、増子輝彦君、沢藤礼次郎君、山中邦紀君、遠藤乙彦君、東中光雄君と私、与謝野馨の九名でありました。また、このほか、戸田菊雄議員が現地において出席されました。 会議は、仙台ホテルにおいて開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院国際平和協力等に関する特別委員会派遣委員団団長の与謝野馨でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 ありがとうございました。 発言者でございますが、どうぞ最初から最後まで御着席のまま御発言をしていただきたいと存じます。 次に、佐藤瑩子君にお願いをいたします。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 どうもありがとうございました。 次に、藤原五郎君にお願いを申し上げます。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 ありがとうございました。 次に、馬場亨君にお願いいたします。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 ありがとうございました。 次に、菊地清明君にお願いいたします。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○与謝野座長 ありがとうございました。 次に、山田忠行君にお願いをいたします。