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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
774
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 建設・大蔵連合委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて下さい。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) 只今から委員会を開会いたします。 先般委員長理事の打合会におきまして、お手許に差上げましたような今国会の委員会審議の日程を打合せいたしたわけでございます。そのうち、去る二十八日の分が、建設大臣の都合によりまして取止めになりましたので、今回から一回ずつ遅れて順次やつて行くことになると存ずるのでありますが、そのうち道路関係、それから今日建設大臣の所管事項についての政策方針を承わつて質疑をいたしましたあと、すぐ道路関係…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) それではそのように決定いたします。では建設大臣から所管事項についての政策方針を承わりたいと存じます。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) 只今の大臣の御説明に質疑のあるかたはどうぞ順次御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) お諮りいたします。実は衆議院の建設委員会が開会中で、大臣に非常に何がありますから、もつと質疑がありましたら……。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) それでは大臣はこれで衆議院のほうへお廻りになつて、そうしてあと政務次官が見えておりますから、政務次官に御挨拶を願い、あとで補正予算について官房長の御説明を願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) ではさようにいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) それでは只今大臣と、道路局長と官房長も衆議院のほうに廻つておりますから、文書課長が来ておりますので、提出の法案についての情報交換ということにして、文書課長から御説明を聞きたいと思いますが、御異議ございませんか。……官房長現われて参りましたから、それでは官房長から補正予算の説明を先にお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて……。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) それではこのあと文書課長から建設省で準備中の法案について御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) それではちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/02

15参議院 建設委員会 第2号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて下さい。それでは本日ははこれにて散会いたします 午後零時三十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/11/26

15参議院 本会議 第5号

○下條恭兵君 私は日本社会党第二控室を代表いたしまして、第四次吉田内閣に対し、現下国民の最も知らんと欲する諸問題につきまして、順次お尋ねいたしたいと思います。 朝鮮事変勃発以来、政府は、特需を中心といたしまするドル収入が国際収支を好転せしめましたことに安易な態度をとりまして、日本産業再建に真撃なる努力を忘れ来たつたと思うのであります。このことは、外には日英貿易協定の失敗となり、支払協定の敗北となり、なお又、輸入制限に対する無策と相待ちま…

日本社会党(第二控室・右)1952/11/06

15参議院 建設委員会 第1号

○委員長(下條恭兵君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 このたび不肖委員長に御推挙願つたのでございますけれども、建設行政につきましては何の経験もございませんので、先輩各位の御指導と御援助によつて責任を全うして参りたいと存ずるのでございます。どうぞ一つ何分よろしくお願いいたします。 先ず理事の辞任についてお諮りいたします。先に田中理事並びに小川理事より本委員会の理事を辞任いたしたい旨の申出がございました。これを許可することに…

日本社会党(第二控室・右)1952/11/06

15参議院 建設委員会 第1号

○委員長(下條恭兵君) 御異議ないと認めます。つきましては直ちに理事の補欠を互選いたしたいと存じますが、前例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/11/06

15参議院 建設委員会 第1号

○委員長(下條恭兵君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/11/06

15参議院 建設委員会 第1号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて。御異議ないものと認めます。それでは田中理事の補欠といたしまして石川榮一委員を、小川理事の補欠といたしまして松浦委員をそれぞれ理事に指名いたします。 ―――――――――――――