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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
774
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 建設・大蔵連合委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) そうしますと本名、上田だけで、あれから上流は皆開発会社で担当するものと、こういうふうに建設省では解釈しておられるのですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) 私が現地の当局者に説明を聞いたら、揚州の問題は河川局長のお話と大分違つております。違つておりますが、それで上野尻について言えば地すべり地帯で、これから調査するというと、場合によると発電所建設不可能地点であるかも知らんという疑問が残るということはありませんですか、どうですか、この点一つ。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) そういう細かい点は私は又後日機会もあろうかと思うので、あとお尋ねしませんが、もう一つ私は疑問に思うのは、先ほどのお話ですと、七月二十五日の調議におかけになつたと、こういうことを言つておられるのです。ところが七月二十五日はまだ公益委員会があつたと私は記憶しておりますし、そのときは電源開発株式会社が創立はしておらんにしても、すでに法案は通過しておつたと思うのです。こういう際に特にそういう措置をとらなければならなかつた…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) もう一点だけお尋ねしておきます。それは確かに七月へ入ればもう店じまいですから、七月二十五日という頃になれば仕事も何も手に著かなかつた頃だろうと思うわけでありますが、それ以前に公益事業委員会としてはこの問題の解決の促進を督促したとか、相談したとかいうようなことがあつたかどうか、これを一つお尋ねしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) そうすると全然初めからもうそういう問題が起きていなかつたというのは、公益事業委員会と建設省とがもう別個に、別々行動で似て、何ら協議も打合せもせずにちぐはぐな行動で来て、結局七月二十五日の閣議の決定に至つたと、こういうわけですね。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) 私はこの質問を今日はこれで打切つておきます。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/16

15参議院 建設委員会 第6号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて下さい。 本日はこれで散会、いたします。 午後零時二十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) 只今から建設委員会を開きます。建設行政に関する調査を議題に供します。只今出席の政府委員は厚生省の久下保険局長、建設省の米田河川局長、伊藤同次長、落合総合計画課長でございます。最初に住宅行政につきまして住宅施設に対する厚生年金、保険金の積立金の還元融資につきまして先ず久下保険局長の御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) 只今の説明に対して御質疑を願います。なお建設省から前田住宅企画課長と鮎川住宅経済課長が見えております。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) 住宅問題について質疑を一応この辺で打切ることに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) それでは次に河川行政につきまして、前回の委員会の質疑の継続をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) 只今の小川君の動議に御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/11

15参議院 建設委員会 第5号

○委員長(下條恭兵君) それではこれを以ちまして委員会を散会いたします。 午後零時三分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) それでは只今から建設委員会を開催いたします。 本日は建設行政に関する調査を議題に供します。最初に住宅問題につきまして前田住宅企画課長から説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 衆議院の予算委員会に出席中で、空き次第こちらに参ることになつております。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 住宅問題に対する質疑をこの辺で打切ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) それでは次に、河川局の治水課の永野事務官も参つておりますので、河川行政についての御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/09

15参議院 建設委員会 第4号

○委員長(下條恭兵君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕