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自由民主党参議院
総発言数
606 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/08/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

606 件中 20 件を表示
自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 初めに、去る十日予備審査のため付託せられました法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。それじゃ中垣法務大臣、お願いいたします。

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 本案の質疑は、都合によって後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 次に、去る十日予備審査のため付託せられました郵政省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。保岡郵政政務次官、お願いいたします。

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 本案の質疑は都合により後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与問題に関し調査を行ないます。 まず、去る十日、国会及び内閣に対してなされました一般職の職員の給与についての報告並びにその改定についての勧告、いわゆる人事院勧告について人事院当局から説明を聴取することといたします。 まず、人事院総裁職務代行神田五雄君。

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 以上で説明を終りました。 それではこれより質疑を行ないます。政府側から御出席の方は、大橋給与担当国務大臣、ただしこれは間もなく出席せられる見込みでございます。神田人事院総裁職務代行、瀧本人事院給与局長が出席しておられます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/08/14

第41回 参議院 内閣委員会 第2号

○理事(下村定君) 間もなく来られることになっております。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 長官はお急ぎのようでございますから、なるべく簡単に、それじゃ一つだけ長官にお伺いいたします。私は先般の参議院の予算委員会におきまして防衛の問題について総理大臣、防衛庁長官、そのほか関係の大臣方に質問をいたしたのです。本日はその点を一歩踏み込みまして長官並びに関係の職員の方からお伺いしたいと思います。 質問の第一点は、現在の国際情勢、ことに盛んに世界の各地で行なわれております冷たい戦争というものに対しまして、日本のとるべき安全…

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 次は、自衛隊の兵器の国産化、それから防衛産業の育成の問題でございます。これに関する長官の御意図は衆参両院における御答弁でよく承知しておりますから、もう全般的なことは質問を差し控えます。主として主任の局長方からこまかい点についてお伺いしたいと思います。 兵器の国産化並びに防衛産業の育成ということは、単に現在の自衛隊の兵器装備が、質におきましても量におきましても、はなはだ心細い状態にあります。しかも、従来はアメリカから提供をされ…

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 では、質問を続けます。もっとも、ただいまからお尋ねいたしますことは、突然でもございましょうから、もしここに資料をお持ちにならぬ場合には、別にひとつ書類ででも御提出を願いたいと思います。 第一点は、第二次の防衛力整備計画に伴いまして、長期の一括契約ということがだんだん行なわれておると思います。それにつきまして、現在予定されておるもの、またすでにこれを実施されておるもの、そのおもなる品目をお知らせ願いたい、それが第一点です。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 海上、航空のほうはいかがですか。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 次は、調達と申しますか、発注と申しますか、その際に前渡金が渡されるということを聞いておるのでありますが、それはおもにどういう品目に対してやられておりますか、お伺いしたいと思います。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 火砲、弾薬はいかがでありますか。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 これはいろいろ理由があると思いますけれども、前渡金というものの性質から考えますと、民間の事業と関係の薄いもの、すなわち、わざわざ防衛庁のために作らなければならぬというもののほうが困るのではないかと思うのでありますが、その点はいかがですか。たとえば火砲、弾薬。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 それから、F104Jの生産が始まるわけであるが、これにつきまして何か金融上の措置をおとりになるのでありますか。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 それから、これは前にも伺ったことがあるのですが、第二次五カ年計画の末期における弾薬の備蓄量、これは一カ月分というふうに承っております。そのトン数、それから陸海空の配分、これを一応お伺いいたします。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 おわかりになったことでけっこうです。この一カ月分でございますが、これはいろいろほかの関係とのつり合い上こうおきめになったことと思うのでございますが、実際問題として、一カ月分といったものは、これは不幸にしていくさが始まったら、私は十日間でなくなってしまうと思う。これはもう従来の例がはっきり示している。そこで、このつなぎをどうするかということ、備蓄量をふやすか、あるいは生産設備を維持するか、その点についてのお考えを伺いたい。

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 この生産設備の維持ということですが、これがただいまのところではどうも手ぬるいように感ずるのであります。一カ月分がかりに一カ月でなくなるとしましても、それでもってあとが続かぬということになったら、これはどんないい大砲を持っていても、どんないい船を持っておっても、むだです。その生産設備の維持ということと並行しまして、備蓄量も私はもう少しお考えになったほうがいいんじゃないかと思います。つまらぬ例で申しましてはなはだ恐縮でございます…

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 私もずっと実地について調べたわけでございませんけれども、先般、ある会社——たまを作っておった会社でございますが、そこに行ってみますと、やはり、理由はわかりませんけれども、中止しております。この点、ひとつお調べを願いたいと思います。 それから、これも私確実なことを知っているわけじゃございませんから、念のためにお伺いするのでございますが、三十五年度の潜水艦の建造計画がおくれているということを聞いたことがございます。そういう事実が…

自由民主党1962/06/06

第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○下村定君 質問を終わります。