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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1991/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君を指名いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。森山眞弓君。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま森山君の報告中、御要望のありました滋賀県、京都府及び大阪府からの要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、公害対策及び環境保全の基本施策について、愛知環境庁長官から所信を聴取いたします。愛知環境庁長官。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、平成三年度環境庁関係予算及び平成三年度各省庁の環境保全関係予算について、順次説明を聴取いたします。森官房長。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 渡辺企画調整局長。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、公害等調整委員会 の事務の概要などについて説明を聴取いたします。勝見公害等調整委員会委員長。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 以上で所信及び説明の聴取は終わりました。 本件に対する資疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) この際、小野環境政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。小野環境政務次官。

日本社会党・護憲共同1991/02/20

第120回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会

日本社会党・護憲共同1990/12/10

第120回 参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 委員各位の御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/12/10

第120回 参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) それでは、引き続き理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/12/10

第120回 参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松浦孝治君、森山眞弓君、田渕勲二君、広中和歌子君を指名いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/12/10

第120回 参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 自然休会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/12/10

第120回 参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、大渕絹子君が委員を辞任され、その補欠として松前達郎君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 水俣病問題の早期解決に関する件について、田渕君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田渕勲二君。

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) ただいまの田渕君朗読の決議案につきましては、今後とも理事会等で協議をしていきたいと思います。 ─────────────