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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1991/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲共同1991/04/24

第120回 参議院 環境特別委員会 第5号

○委員長(上野雄文君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会

日本社会党・護憲共同1991/04/17

第120回 参議院 環境特別委員会 第4号

○委員長(上野雄文君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、公害対策及び環境保全の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1991/04/17

第120回 参議院 環境特別委員会 第4号

○委員長(上野雄文君) 時間ですからね。

日本社会党・護憲共同1991/04/17

第120回 参議院 環境特別委員会 第4号

○委員長(上野雄文君) 理事会で御相談申し上げておりますから。

日本社会党・護憲共同1991/04/17

第120回 参議院 環境特別委員会 第4号

○委員長(上野雄文君) 本件に対する質疑は以上で終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 久しぶりに委員会での発言でありまして、この前たしか私が林業問題でいろいろと御質問申し上げたと思うんです。その際、たしか甕長官のときだったと思いますが、農業、林業をめぐって、余りいい話がない、だから農林業に関して夢と希望の持てるようなそういう論議の展開をしましょうというふうに切り出したのを思い起こすのでありますが、結局あのときの議論も、どうも仕掛けもへぼかったのかもしれませんが、受けの方もどうももう一つさえませんで、余り夢と…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 反省点と言ってみても、ある人が書いておりましたけれども、後輩が先輩のやってきたことを批判するというのは官僚の世界では絶対に認められないことなんだというふうな手厳しい意見も私読みました。なかなか言いづらいことなんでしょう。ただ今度、全体を通じて内外のいろんな問題があるが、挙げて内に引き込んできて全部自分たちで責任を負わなきゃならないなんというようなこと、それがいわゆる合理化に結びついていってしまうというようなことだけでは、我…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 木材以外のことで、特に我が党の村沢委員初め、米の問題なんかでもこの間大臣といろいろやりとりしましたが、いろんなところでこのジャパン・バッシング、いろんなことが材料に取り上げられるという御時世でありますだけに、日本もそれなりに指摘を受ける立場にあるわけでありますから、今お話しのようなことをひとつ積極的に取り組んでいっていただきたいな、こういうふうに思うんです。 そこで、自分のところで一体どういうふうにこれからやろうとするのか…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 今年度の概算要求の段階で、約四兆五千億円の投資規模で、整備目標として目標年度末までに整備水準を一〇ポイント向上させるというような計画を示されたということでありますが、これらの概要について概略御説明をいただければありがたいと思います。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 しっかり頑張ってつくってもらいたいと思うのでありますが、また後ほどその点については触れたいと思います。 ただ、この計画の樹立に当たって、これは地域森林計画についてでありますが、今度の全体の問題を進めるに当たって民有林、国有林共通で森林計画をつくろう。そこで、意見の聞き方の問題なんでありますが、市町村長の意見を聞くこととされているわけでありますが、私どもとしては幅広く、必ずしも市町村長、専門家ばかりいるわけではありませんから…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 次に、保安林の問題についてお尋ねをしたいというふうに思います。 保安林に指定された場合には立木の伐採等の私権の制限を受けることになるわけでありますが、現在のところ、この規制を受けて補償の方はへクタール当たり一万円というふうに聞いておりますが、これではいささか補償の名に値しないのではないかという意見を聞きますけれども、これらの問題についてはどういうふうにお考えになっていらっしゃいますか。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 私が聞いたのとちょっと、数字が倍以上違うわけでありますが、いろいろお話を伺ってみますと、じゃそういう方々から物すごく強い要請というものがあるのかというと、別に反乱はないようです、こういうお話なんですね。なるほど、反乱という言葉と結びつけると保安というのはまことに調子のいいあれだなというふうに思ったりしました。これからも今長官お話しのようにそれなりに配慮してもらいたい。それを言うのは、全体の大体半分が国有林と思っていいですか…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 民有林の方をやっぱり安くされているというのは、ほかならぬ国有林の方だって同じような見方をされているんじゃないかなという気がしないでもないものですから、それは私の考えは間違っていますか。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 補償のもとが低いということになってくれば国有林、それは同じように補償するというんじゃなくても、とらえ方がもともと安く見ているんでしょう。だから、高く見させるようなことをやはり考え出さなけりゃあなたの方がつまらないんじゃないですかと私は思っているんです。 その次の問題になりますが、施業の代行制度の導入の問題があります。現行制度でいきますと勧告、それから市町村長による所有権移転等の協議あるいは知事の調停までが定められているわけ…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 数年前の林業白書で危険箇所の指摘、これは七万カ所ぐらいというふうに、これは年々ふえてきているというふうにとらえていいわけですか。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 こういう点なんかはこれは大変な対策を立てなきゃいかぬことになるわけですね。これをまともにやったらどのぐらいかかりますか、目の子でいいですよ。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 ええ。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 そうですか。話の場合に、いろいろ議論をするのにある程度の目の子でやっても、粗いわという話になればそれなりのものが描かれてくるわけですがね。責任を問うなどというつもりはありませんので、大体あくまでもこのぐらいという感じで物は言えませんか。

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 相当なものになるだろうというふうに、ふえていれば当然そういうことだと思います。 そこで、今度は間伐の問題ですが、間伐材の利用というのはやっぱり私の地元なんかでも大変な問題ですね。切りっ放し、それで山に放置してあるという状態でしてね。それでこれはどうやっていったらいいか、なかなかいい知恵が浮かんでこないかとも思いますけれども、ただ私この間じゅう少し歩いて見て回りましたら、私のところのある町で、農水省の補助で就業改善センターな…

日本社会党・護憲共同1991/04/12

第120回 参議院 農林水産委員会 第7号

○上野雄文君 うちの県のことをいろいろ言うのは少し控えなきゃいけないんですけれども、隣の村沢さんも群馬県と栃木県を間違えるぐらいなので、たまには栃木県の宣伝もしなきゃいけないかな、こう思ったりするんですが、地方の合同庁舎をつくるときに、まあ知事が農水省出身なものですからいろいろ気遣いしたんだろうと思いますが、腰板から何からできるだけ間伐材を使えと言っているんですね、使ってつくったんですよ。これは職員の間にもえらい評判がよくて、やっぱり木…