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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1990/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) これより請願の審査を行います。 第七五号水俣病問題に関する請願外四十五件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第七五号水俣病問題に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一六三号水俣病問題徹底解決のための裁判所和解(解決)勧告の国による即時受諾と和解交渉の国会による促進に関する請願外四十四件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定…

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/09

第119回 参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、松前達郎君が委員を辞任され、その補欠として大渕絹子君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、去る九月、当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。森山眞弓君。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま森山君の報告中、御要望のありました秋田県、岩手県及び八郎湖水質対策連絡協議会からの要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) これより公害及び環境保全対策樹立に関する調査について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) けさの理事会で今後とも協議することになっておりますから、引き続き各会派で協議をしていただきたいと思います。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 時間ですから簡単に。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ─────・───── 午後一時十七分開会

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 総勢何ぼかということで、代表のことを聞いているんじゃないんですよ。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 広中君、簡単に。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 時間ですから簡単に願います。

日本社会党・護憲共同1990/11/02

第119回 参議院 環境特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会

日本社会党・護憲共同1990/11/01

第119回 参議院 農林水産委員会 第1号

○上野雄文君 大臣、きのうは林業問題で市町村長の代表と一緒にお伺いしまして、大変御丁重な扱いを受けましてありがとうございました。中身はまたこれは別でございますが、でも市町村長はそれなりに大臣の誠意というものはわかって帰っていったんじゃないかと思うんです。 きょうの質問は、大渕さんが新潟の出身ですからお米の問題を中心に、私は山の問題をと、こういうふうに分担したんですが、やっぱり米の問題、今最後のところの質問の話を聞いておりまして、どうもも…