上野雄文
会議録に記録された「上野雄文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
- 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
- 商工委員会10 件・10%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 今のやじがあったように、その話を素直に聞くと、私が言ったようにこれは正確に伝えていない、言い方は悪いんですけれども全く捏造した記事なんだと、そういうふうに断定していいんですか。はっきりその辺が聞きたいわけなんですね、別にあなたの責任とかなんかというのじゃなくて。
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 じゃ、ここに書いてある「十月十一日夜。東京・霞が関の農水省四階の一室にあるファクシミリに一通のメモが流れてきた。」、こういうのもそうではないと。しかし、農水省が絡んでいるのだ、この記事は。農水省の部屋にファクシミリで入ってきたと書いてあるんですから、通産省とか外務省とかと言ってみても、これ、私はそこのところがどうなのかなと。
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 よくわからなくて、きょうはこれで詰めてあれしようとかなんとかというふうに思っているわけじゃないんで、ただ、私たち米を守ろうというのでみんなして一生懸命やっているのに、さっきの大渕さんの質問じゃありませんが、後ろから矢で射られるようなやり方をされたのではたまったものではないなというふうに私は思っているんです。これは、農水大臣本当に大変だなという気持ちで申し上げているわけなので、また後でいろいろ出てくるでしょうから、きょうはこ…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 これも重ねてのあれになりますから、私はこれ以上申し上げたくない、こう思っております。でも、そこにおれたちは目がいっているんだということだけは御承知願いたいと思います。 それと、こういう記事もあるんですね。今度の諮問はいわゆる包括諮問という漠然とした内容だ、ずっとこうありまして、大臣さっきお触れになったように首相からは各論については諮問を示されていなかった、総務庁は、これまで臨調や行革審が国鉄の民営化などのように難題を処理し…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 お話はわかりました。ただやっぱりそういうことだって無視できないことだと思います。 この間私は生活改良普及員の集まりに行ったんです。集まった彼女たちの代表的な人は、私たちは今随分年齢も上がってまいりました、子供も産み上げました、後が入ってこないんですと。今度は何か四項目に指導項目を絞っていくというような問題が提起されているようですよね。あれだけ華々しく農村生活改善のために農家に飛び込んでいって仕事をやっていた人たちがだんだん…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 どうも飛び入りの質問みたいなことを申し上げて御無礼しましたが、それじゃ、私の本来の質問を申し上げたいと思います。 きょうは長官、何やかんや今大変な時期に出ていただきまして恐縮です。ちょうど五カ月前、議事録を見てみますと、ことしの六月一日に前の林野庁長官に私が質問をいたしました。あのときは林野庁長官の私的諮問機関ですか、熱帯林の問題について、ちょうどその中間報告が出たときでしたから、そのことを柱にしていろいろお尋ねをしたんで…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 材木の問題ですね。考えてみると、米が自由化されると材木みたいな状態になってくるんではないかというのは、これは絶好のお手本ですね。外材依存が七〇%ということになった結果は国内の材価の低迷を招いて、林業全体がずっと落ち込んできてしまったということになっているわけなんで、そういう点から米の問題なんかは我々もっともっと真剣にならなければ大変なことになるよということなんですが、問題は、国産材を守るということになれば国際的なそういう批…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 外回りの話をされても、自分たちでここをこうすればやれたがなと、まあ特別会計で、おまえ借金しょっているんだから自分のところでやれといったってそうはなかなかうまくいきませんよと。これは民有林もひっくるめての話でしょうけれども、私の方でもうちょっとこうやれば、金があればな、一般会計からでも金を出してくれればもっとやれるんだと、そう理解していいですか。
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 じゃ労働力の問題で具体的にどうされますか。これいろいろ資料を見せていただくと、若い人が年とって、四十年あるいは五十年あたりから見てもいいですが、ただそれが上へ上へと行って後から補充されないという労働力の現状だと私は認識していますが、長官も同じだと思うんですね。どうやったらいいかなという点はいかがですか。
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 我々ずっと今まで林野庁の問題に絡んで議論をしてまいりまして、ここのところ連日団交をおやりになって、私たちや自民党の皆さんとも相談をして、労使合意の上で仕事が進められるということでやっておられますから、通産省であるとか、あるいは新行革審がそうなるかどうかはこれからの問題ですが、私ども横っちょから口出しをするようなことは余りしたくない、こう思っています。ですけれども、やっぱりいろいろ気になりますから、気になることだけはお尋ねを…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 国連平和協力法案と同じような議論をしたくないんですけれども、計画というのは、私は余り学がないんですが、プランと言うんだね。ガイドラインとプランというのは同じなんですか。今長官、ガイドラインだというふうに言っちゃうと、私は一つの指標というかそんなふうに思うんですよ。だけど計画がいつの間にかガイドラインになっちゃったんではどうもおかしくなるんじゃないのかな、派兵と派遣の違いみたいな話に。それよりももうちょっとひどいかなというふ…
第119回 参議院 農林水産委員会 第1号
○上野雄文君 いろいろお話を伺っていても、何かすとんと落ちるものが私には感じられないんですね。これは私だけじゃなくて皆さんもそうなのではないかなというふうに思います。 国有林の問題についてもやっぱりどうしても触れたくなるんですけれども、何回も合理化計画を進めてこられたわけですね。そのたびに、これでやれます、やれますというお話がずっとどうにもならないで来ているという状況がある。今回、またさらにやられる。さっきも村沢理事からも、労働力の問題…
第119回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 委員各位の御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第119回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) それでは、引き続きまして理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松浦孝治君、森山眞弓君、田渕勲二君、広中和歌子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会
第118回 参議院 環境特別委員会 第9号
○委員長(上野雄文君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして委員長の大任を仰せつかりました上野雄文でございます。 当委員会に課せられました任務はまことに重大でございます。委員各位の御協力をいただきまして任務を遂行してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、大森前委員長より発言を求められておりますので、これを許します。大森昭君。
第118回 参議院 環境特別委員会 第9号
○委員長(上野雄文君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 環境特別委員会 第9号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田渕勲二君を指名いたします。 ─────────────
第118回 参議院 環境特別委員会 第9号
○委員長(上野雄文君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 環境特別委員会 第9号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕