上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 予算委員会 第2号
○上原委員長 ただいまの松本委員の証人喚問要求につきましては、後刻理事会で協議させていただきます。
第134回 衆議院 予算委員会 第2号
○上原委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第134回 衆議院 予算委員会 第2号
○上原委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 池田 行彦君 近岡理一郎君 保利 耕輔君 及び 鳩山 邦夫君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 次に、平成七年度一般会計補正予算(第2号)、平成七年度特別会計補正予算(特第2号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 平成七年度一般会計補正予算(第2号) 平成七年度特別会計補正予算(特第2号) 平成七年度政府関係機関補正予算(機第2号) 〔六号(その二)に掲載〕 ————…
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を……
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 再度、大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。小村主計局長。
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 これにて補足説明は終わりました。 —————————————
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三案の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第134回 衆議院 本会議 第2号
○上原康助君 このたび、院議をもって永年勤続の表彰を受けましたことは、まことに光栄であり、心から感謝を申し上げます。 私が本院に議席を得ましたのは、沖縄がまだ米軍支配下にあった一九七〇年、昭和四十五年の十一月でした。これは、沖縄の施政権返還に備え、沖縄県の代表を国政に参加させるための特別選挙によるものでございました。 私は、七二年五月の本土復帰までの間、パスポートを所持し、歳費も米ドルに換算するという極めて変則的な身分でありました。爾来…
第133回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 これより会議を開きます。 この際、一言あいさつを申し上げます。 このたび皆様方の御推挙によりまして、私が予算委員長に選任されました。職員の重大さを痛感いたしております。 もとより微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何とぞよろしく御協力をお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第133回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。が、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 予算委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○上原委員 きょうは北方問題について外務大臣にお時間をとっていただいて質問をすることになっておりますので、私も、今鈴木先生からもお尋ねと御意見がありましたが、まずサハリン北部の大地震、震災の件について最初にお尋ねをさせていただきたいと思います。 本当に相当大きな被害の状況のようで、まずお亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表しますと同時に、一日も早い行方不明者の救出が実現すること、また、被災をされた方々に心からお見舞いを申し上げたい…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○上原委員 それは、日本側の人的支援だけ受け入れておらないのか、ほかの国はどうなのですか。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○上原委員 そこは推測の域を出ないことになりますが、そういった人的救援をロシア側が受けない背景、理由というのはどのように日本政府としてはお考えですか。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○上原委員 それはロシア側のいろいろの御事情があるかもしれません。しかし、人道的立場からすると、せっかく派遣準備ができておる国際協力隊というもの、国際緊急援助隊というものの派遣が難しいというのは、そういう事態ができるだけないようにするのがいいと思うんですね。 それはちょっと後で触れますが、この震源地のネフチェゴルスク周辺は、交通のアクセスも先ほど非常に悪いと。今、オハとユジノサハリンスクに負傷した方々とかいろいろ避難態勢をとっておるよう…